あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。(ご注意)あくまでも主観で書いていますので何かありましても責任は負いかねます。参考にされる場合はご留意を。また内容は訪問当時に知り得た情報(ネット含む)をもとに書いています。なお、コメントは承認後にアップしており、不適切な内容はアップをしませんので、あしからずご了承願います。

カテゴリ:和食系 > 寿司・鮨

横浜駅「JR横浜タワー ニュウマン」は4年前の6月にオープンしていますが、その年の11月に行っています

今回、妻の弟夫妻との会食のため4名で訪問しました。

チョイスしたのは「SUSHI TOKYO TEN、(スシトウキョウ テン、)横浜店」という鮨店です。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店

東京や横浜ではそんなに鮨店に行くことはないのですが、こちらはリーズナブルに鮨を楽しめるということで人気だと知り予約しました。

こちら東京に3店舗と、この横浜に1店舗あり、HPに書かれていたコンセプトは「旬の素材をちょっとづつ沢山をコセプトに、おまかせをご提供します。 初めに一貫食べて頂き、その後はおつまみ・握りを交互にお出しし、旬の味覚をお楽しみいただきます。江戸前の技をご堪能ください。」ということで、楽しみにして伺いました。

なお、予約はこちらのサイトから行う必要があります。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (2)

店内は思ったより広くはなかったです。予約するときに、カウンター席かテーブル席を選べたので、弟夫妻とは1年ぶりに会うということでテーブル席にしたのですが、対面で座れるようなテーブルではなく細い三角形のテーブルでした。

基本「おまかせコース(9,900円)」のみで、内容的にはツマミと握りを織り交ぜながらツマミ7皿、鮨12皿、みそ汁、フルーツとなっていました。

ちなみに、鮨やツマミはすべて何らかの仕事がされているので、そのまま食べることができます。

結論を先に書けば、ボリュームたっぷりコスパ抜群のコースでした。

では、出てきたものを紹介していきます。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (4)

まずは生ビールで乾杯。一緒に写っているのは最初に出されるシジミの1番出汁。シジミの滋味が出ていて胃にスタートの合図をしてくれている感じです。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (5)

そしてのっけからマグロ中トロの握りが出てきました。普通のお店だと最後のほうに出てくるネタですね。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (6)

お次は能登の岩もずくとガリ。能登産の食材が使われているのはうれしいです。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (7)

刺身のかつおたたきとカンパチだったかな?
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (12)

握り2貫はスズキの昆布締めとサワラ。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (9)

高級食材のアワビ。柔らく煮られていてよかったです。このアワビ以外にも色々高級食材が使われていました。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (8)

そして握りで、しめ鯖とアオリイカ。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (13)

伊勢海老。さすがにちょっと小ぶりでした。でも伊勢海老を食べたのは何年ぶりだろう…。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (14)

マグロのヅケと、珍しいしめじの握り。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (15)

切り干し大根を醤油に漬けたハリハリ漬け、明太子のワサビ漬け、右下は高野豆腐だったかな??
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (16)

イクラと松前漬け。すごく濃い目の味付けでした。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (18)

ウニは手巻きスタイルで。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (20)

ネギトロ巻。ネギは珍しい玉ねぎが使われていました。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (21)

ここでシジミ汁が出されました。これがすごかった。シジミがてんこ盛りです。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (22)

カラを出したらこんな山盛りに。ただ、シジミ自体は超小粒でした。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (23)

とろっとろの穴子と玉子。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (24)

こちらは、ゴマがまぶされていますが、確か、かんぴょうのみの巻き物だったと思います。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (25)

デザートはシャインマスカット。

ここまでで90分くらいかかりましたが、この品数なので次から次へと出てくる感じでだいぶ忙しかった気がします。何だか、ゆっくり話ができないようなスピードでした。

最後に生ビールの後頼んだアルコールについて。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (10)

こちらがドリンクメニューで、私はハイボール。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (11)

他の3人は生ビールと地酒、ソフトドリンクを頼んでいました。
SUSHI TOKYO TEN、横浜店 (19)

以上を飲み食いして、4名で締めて47,000円弱。内容的には味の面でもボリュームの面でも満足できるもので、コスパは最高だったと思います。ご馳走様でした。

SUSHI TOKYO TEN、(スシトウキョウ テン、)横浜店
神奈川県横浜市西区南幸1-1-1
 JR横浜タワー ニュウマン8F
TEL 045-534-5707
11:00~15:00(L.O.14:00)
17:00~23:00(L.O.21:30)
土・日・祝日
11:00~15:00(L.O.13:30)
17:00~23:00(L.O.21:30)
休みはニュウマンに準ずる

我が家の朝食にはちりめんじゃこが欠かせません。

本当はしらすがいいのですが、消費期限が短いので比較的日持ちのするちりめんじゃこにしています。

そんなちりめんじゃこもしらすもいわしの稚魚です。しかし両方とも干してあるもので、石川県では唯一6月ごろに美川港の周辺で生しらすが売られていますが、生のしらすを食べることはほとんど出来ません。

毎年、墓参のため、神奈川や静岡で宿泊するのですが、ほぼ毎年のように生しらすを食べています。
小田原魚河岸でん

この日、今回の旅行の目的である墓参を終えてレンタカーを返却。その近くにある魚屋直営の海鮮丼専門店「小田原魚河岸でん」でランチを食べることにしました。
小田原魚河岸でん (4)

お店に到着したのが11:45。人気のお店なので空いているか心配でしたが、ご覧のように誰も店内にはいませんでした。写真は了解をいただいています。

お品書きです。
小田原魚河岸でん (5)

海鮮丼専門店なので丼ばかりですね。ただ、こちらには書かれていませんが、単品メニューも少しありました。

しらす漁師直送のようですが、生のしらすは足が速いので漁ができなかったりすると、その日は食べられないこともあります。

お店の前には、あり・なしが表示されていて、この日は大丈夫でした。
小田原魚河岸でん (3)

我々は、この中に書かれている「湘南しらすの小田原三色丼(2,320円)」と「キッズ釜揚しらす丼(950円)」を頼みシェアして食べることにしました。

「湘南しらすの小田原三色丼」は「ふるさと祭り東京 全国ご当地どんぶり選手権」や「丼サミット」に出展して入賞している人気の丼です。
小田原魚河岸でん (9)


沖漬け風のしらす、生しらす、釜揚げしらすの3種を楽しむことが出来て、お値段もいいのですが、やはり生のしらすを食べることができるのがうれしいですね。

「キッズ釜揚しらす丼(950円)」がこちら。
小田原魚河岸でん (8)

本当は子供限定のようですが、特にダメとは言われませんでした。釜揚しらすもおいしかったです。
小田原魚河岸でん (7)

こちらの「漁師のあら汁」は単品だと300円ですが、丼と一緒に頼むと半額の150円でした。ただ、塩分多めでした。汗

石川県は新鮮な魚介を食べることができますが、ここ小田原もこちらの海で獲れる魚介がおいしいです。ご馳走様でした。

小田原魚河岸でん
神奈川県小田原市栄町2-3-4 美ゆ紀ビル 1F
TEL 0465-22-3341
11:00~21:00(L.O.20:30)
無休

粟津にある人気店「大西寿司」。香箱軍艦が人気のお店です

その「大西寿司」で32年も勤めた職人が独立してオープンさせたお店が「旨いすしと肴 よし鮨」です。
よし鮨 (2)

前は、これまた人気の寿司店だった「寿し 福助」(今年1月末で閉店)だったところで、ほぼ居抜きで9月24日にオープンさせています。

「大西寿司」へはランチに何度かお邪魔していますが、リーズナブルに香箱軍艦を楽しむことが出来るので好きな寿司店でした。そこで働いておられたベテラン寿司職人が開いたお店なので、オープンした週末に期待を胸に訪問してみました。

オープンしばらくだったので、一応行く前に予約をすることに。仕込み時間だったからか何度か電話するもつながらず、11時過ぎに何とかつながり予約できました。

予約したのが正解で、広いお店ですが我々が到着後すぐに満席になりました。
よし鮨 (3)

店内に入ると、「寿し 福助」のときにもあった能舞台のような松の背景に大きな石が鎮座していました。その前には開店祝いのたくさんのお酒が並んでいます。
よし鮨 (4)

ランチのお品書きです。
よし鮨 (5)

こちらはコースメニュー。リーズナブルな設定ですね。

ランチメニューの中から私は「上すしランチ(2,500円)」を頼むことに。
よし鮨 (6)

まず、小鉢と味噌汁が出されます。
よし鮨 (8)

あと、茶碗蒸しも付いていました。

そして出されたのがこちら。あくまでの上寿司で上にぎりではありません。鉄火とかっぱの巻物が付いていました。
よし鮨 (9)

1,400円のすしランチとの違いは、ウニとイクラがあること、エビが蒸しエビと甘えびの違い、マグロが中トロになっていること、そしてかっぱ巻きが1本鉄火になっていることで、茶碗蒸し・小鉢・味噌汁は同じものでした。

仕入単価が上がっているのでしょうが、出来ればにぎりの内容にもう少し差があってもいいような気がしました。個人的にはウニ・イクラより地物の魚介かな?

妻は「上ちらしランチ(2,500円)」。
よし鮨 (7)

「上すしランチ」とネタは基本同じですが、鉄火のマグロの代わりに玉子がついていることが違っているようです。

32年間も大西寿司で働いて、あえて今独立されたわけですが、香箱が解禁になった時に香箱軍艦がメニューに加わるのであれば、またお邪魔したいと思います。ご馳走様でした。

旨いすしと肴 よし鮨
石川県小松市福乃宮町1-106
TEL 0761-27-1606
11:30~13:30
17:00~22:00
水曜休、不定休あり

石川県には寿司職人としてはもはや伝説の域に達している「小松弥助」の森田さんがいます。

この人は別格として、2018年3月に惜しまれながら逝去した、野々市の名店「太平寿し」の高谷さんも、そのような全国からお客を呼べる寿司職人の一人でした。

高谷さんが「太平寿し」で元気に握っていらっしゃったときのことは、私のブログでこちらで紹介しています

また「太平寿し」出身の寿司職人の方が金沢を中心に多数活躍されていて、「鮨 八や」「鮨処 みや(旧あいじ)」「鮨 飛」「河原町 一(はじめ)」など、どこも人気店になっています。

さて、そんな高谷さんのDNAを引き継いでいるお弟子さんが出したお店が5月7日にオープンしています。それが今日紹介する「鮨 高森」です。

場所は金沢駅と武蔵の間、リファーレの近く。
鮨 高森 (3)

お店は町家をリノベーションしています。

お店は完全予約制でおまかせコースのみ。ランチは12:00から、ディナーは18:30からの一斉スタートとなっていました。ちなみにランチは10,000円で、今回のディナーは15,000円でした。
鮨 高森 (7)

了解をいただき店内を写します。カウンター席のみで落ち着いた空間ですね。
鮨 高森 (9)

まずは生ビールで乾杯!

「太平寿し」といえば、魚介1種類ごとに違った食べ方(例えば刺身と握りが一緒に出てくる)を同時に出してくれることで有名でしたが、「鮨 高森」では、それを一部引き継ぎつつご自身としての考えにより変化させていると話していました。
鮨 高森 (11)

まず出されたのは、能登の黒もずくを使った「もずく酢」と、
鮨 高森 (10)

「あずき貝旨煮」。
鮨 高森 (12)

刺身はタラ・イサキ・梅貝。酢橘が添えられ、あら塩と醤油、お好みで食べます。
鮨 高森 (14)

あわびを昆布だしで煮たあわび煮。
鮨 高森 (15)

ガリが出され、この後、握りに移ります。

握りは何らかの仕事がされているので醤油を付けないでそのまま食べます。
鮨 高森 (16)

イサキ。あら塩が降られていました。
鮨 高森 (17)

バイ貝。この2種類は刺身でも出されています。
鮨 高森 (18)

アラ。脂が乗っていました。
鮨 高森 (23)

こちらは、メスの毛蟹の身・ミソ・内子などをほぐして混ぜて、再度甲羅に詰め込んでありました。手間がかかっていますね。もちろん酒がすすみました。
鮨 高森 (24)

甘鯛の昆布締め。
鮨 高森 (26)

白皮かじき。「よこあげ」って言っていた気がしますが…、身の切り方が違うことだったかな?どういう意味だったか忘れました。汗
鮨 高森 (27)

ハナジロカツオのタタキ。藁焼きで、ほのかに藁の香りをまとっていてこれまた美味しい。
鮨 高森 (28)

カマス。握りでは珍しい?皮目が少し炙られていてよかったです。
鮨 高森 (29)

そしてこちらが「太平寿し」のスペシャリテだった「のど黒蒸し寿司」。「太平寿し」出身のお店では必ずと言っていいほど出てきますね。

久しぶりに食べましたが、のど黒の上品な脂が乗った身と、シャリの下には昆布が敷かれていて、一緒に蒸されることによって酢の旨みを纏って味が昇華しています。食べるたびに感動する一品です。
鮨 高森 (31)

赤イカは松笠カットにして炙ってありました。炙ることによりイカの甘さが引き立ちました。
鮨 高森 (32)

ヅケトロ。上品な脂でこちらも美味しいです。
鮨 高森 (33)

こちらは甘エビですが、「太平寿し」スタイルからは少し変化させていた、青い卵をシャリに混ぜ、甘エビの身の上にはエビの味噌を乗せ、さらに皮を揚げたものを粉々にした物を振りかけてありました。
鮨 高森 (34)

手間暇かけた逸品は当然旨い!
鮨 高森 (35)

煮穴子は、口の中に入れるとほろりとほどけるほど。とても美味しかったです。
鮨 高森 (37)

最後はイクラの手巻きでした。
鮨 高森 (36)

あら汁も出されました。

おつまみ5品と握り13貫にあら汁が付いての15,000円はお得感がありました。

アルコールの方は、生ビールのあとは日本酒を3種類頼んでいます。
鮨 高森 (13)

こちらは手取川で有名な吉田酒造「吉田蔵μ」ブランドの「石川門」です。珠洲焼の酒器が口当たりをまろやかにしてくれていました。
鮨 高森 (20)

こちらは能登地震で被害を受けた輪島の中嶌酒造店の「末廣」。被害を免れた酒米を使って小松市の「東酒造」で造られたひやおろしです。

あと1種類頼んでいますが写真は写していません。
鮨 高森 (25)

これら日本酒は主に妻が飲んでいて、私はハイボールを1杯頼んでいます。

以上を飲み食いして、一人2万円弱。とてもお得感がありました。そして「太平寿し」の高谷さんを思い出させてくれて、かつ「鮨 高森」としてのアイデンティティをしっかりと感じることが出来てよかったです。ご馳走様でした。

鮨 高森
石川県金沢市本町1-3-13
TEL 090-3819-7162
昼12:00~
夜18:30~
水曜、日曜休

回転寿司チェーンでは「スシロー」と「くら寿司」が2大巨頭です。

昨年秋に、超久しぶりに「くら寿司」に行ったときのことを書きましたが、今日は「スシロー」の紹介となります。

「スシロー」は、私のブログでは初めての登場です。といいますか、過去、行った記憶がないのです。汗

「くら寿司」へは大阪に住んでいた時は時々行っていたのですが、「スシロー」については行った記憶がないのです。

話は変わりますが、寿司と一口に言っても「ちらし」「巻き」「笹」「柿の葉」「にぎり」など呼び方が色々あります。

使われている素材であったり形状であったりで違うわけですが、「にぎり」という名称はその作られ方に由来していると思います。シャリとネタを合わせて「握る」ことで完成する寿司なのです。

今日の「スシロー」や「くら寿司」など、いわゆる低価格帯の回転寿司の場合、コストを抑えるために機械で酢飯を俵型に形成してネタを乗せているだけ、というところがほとんどだと思います。言って見れば「にぎり」と呼ぶのはおかしいのではないかと思うのです。

値段や「ハレの日」利用とかのシチュエーションなどにより利用するお店が違ってくるのは当たり前なので、ダメというつもりはありません。
スシロー

話を戻します。この日お邪魔したのは「スシロー 小松有明店」。とある平日、午後から会社で打合せがあったので、その前にランチを済ませて向かうことにしました。

なぜ行こうと思ったか。それはTVCMでスシローの、年に一度の別格まぐろ祭「天然本鮪と天然インド鮪食べ比べ」というのをやっていたからです。

昨今、なかなか本鮪を食べることが出来なくなっていたため、久しぶりに食べてみたいと思いました。
スシロー (4)

平日のランチの時間帯前だったので空いていました。

端末からオーダーします。
スシロー (2)

「くら寿司」は目の前でオーダーしたものが止まってくれましたが「スシロー」は、ずっと流れていきます。一応、目の前のスピーカーから、「もうすぐ到着します」云々のアナウンスはありますが、到着のだいぶ前からアナウンスされるため、ずっと見ていいなければいけなかったです。何度も利用している人はわかっているのでしょうが。

それに流れてくる前の人も同じものを頼んでいたら、先に取られてしまうのではないかと心配しました。

あと、わさびは抜きなので、小袋入りのわさびを袋から絞ってつけるめんどくささもあり、まぁ、お値段との兼ね合いなのでしょうが、そのあたりもあまり行かない理由かもです。

すみません。何となく愚痴っぽい内容ばかりかてしまいましたが、出された「天然本鮪と天然インド鮪食べ比べ」がこちらです。
スシロー (7)

本鮪・インド鮪の大とろ、中とろ、赤身の食べ比べになっていて、1,180円で6貫食べることが出来るのは素晴らしいと思いました。
スシロー (8)

「天然本鮪と天然インド鮪食べ比べ」以外に、こちらの「天然魚5種盛り」を食べています。
スシロー (9)

中とろ・さめがれい・サクラマス・いわし・穴子がセットになっているもので、あなごは大ぶり!これで680円はお得感がありました。
スシロー (10)

そうそう!赤しゃりが使われていました。この手のお店では珍しいですね。

なお、これらの2種はすでに提供期間が終了しています。来年までお待ちください。

次はいつ行くことになりますか…。ご馳走様でした。

スシロー 小松有明店
石川県小松市有明町106
TEL 0761-25-1032
月~金 11:00~22:30(L.O.22:15)
土日祝 10:30~22:30(L.O.22:15)
無休

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