あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。(ご注意)あくまでも主観で書いていますので何かありましても責任は負いかねます。参考にされる場合はご留意を。なお、コメントは承認後にアップしており、関係ない内容はアップをしませんので、あしからずご了承願います。

タグ:生ハム

金沢は幸いに戦災にも大きな災害にも長い間遭っていません。

そのため古くからある民家が至るところに残っています。

金沢市では、そんな文化財と呼んでいいでしょうが、古民家を再生利用することを促進するため補助金を出すなどの政策を打っています(今日紹介するお店がそうかはわかりませんが)。

近年、金沢の街中にはそんな民家をリノベーションしたお店がたくさん出来ています。

今日紹介します金沢駅からほど近い、ホテル日航金沢の裏手あたりにある「ノーサイド(NO SiDE)」もそのうちの一軒です。
ノーサイド

しかし街中にある民家は、どこも間口が狭くて面積も小さなところが多く、そんなに飲食店に向いているわけではありません。

こちらのお店もご多分に漏れず、間口だけではなく奥行きもそれほどなく、そのため螺旋階段を付けて2階のスペースも利用しています。
ノーサイド (3)

また内外装にもそれほどお金をかけているわけではありません。壁には有孔ボードを利用して化粧しているなど、低コストでの仕上げですが、そのことで飲食代金を押さえているのでしょうね?確かにリーズナブルな料金でした。

ダイニングバーですがランチ営業もされていて、気軽な洋食メニューを中心に楽しむことが出来ます。
ノーサイド (4)

メニューの一部はこんな感じです。
ノーサイド (11)

ドリンクメニューです。

人気のお店のようで、我々は18時の開店時間と同時に入りましたが、「本日は予約の方で満席です」の案内板が入口に置かれていました。

我々は2階のテーブル席に通されます。
ノーサイド (9)

まずは生ビールで乾杯です。
ノーサイド (12)

そして頼んだ料理ですが、こちらは「生ハムのシーザーサラダ(750円)」。
ノーサイド (15)

こちらは「鮮魚とアボカドわさび醤油明太マヨ(850円)」。何となくこってりしているソースのようですが、そうでもなかったです。魚はスズキでした。
ノーサイド (18)

妻が食べた「なんこつ唐揚げ(500円)」。カリッと揚がっています。
ノーサイド (17)

こちらは「ノルウェー産 サーモントロのあぶり焼(750円)」です。トロというだけあって脂の乗った身も厚いサーモンでした。
ノーサイド (19)

最後の食事を兼ねて「マルゲリータ(1,000円)」も頼みました。

生地の見た目では市販のを使っているようです。
ノーサイド (14)

生ビールのあと飲んだのは、私は樽詰スパークリング「ポールスター(500円)」。柔らかい味のスパークリングワインでした。
ノーサイド (16)

妻はベルギービールで「シメイ レッド(900円)」です。

以上飲み食いして2人で8千円以下。カジュアルに、そしてリーズナブルに楽しめて味の方もよかったので、若い人を中心に人気なのでしょうね?ご馳走様でした。

ノーサイド(NO SiDE)
石川県金沢市本町2-19-11
TEL 076-232-2333
ランチ11:00~14:00 (L.O.13:30)
ディナー18:00~24:00 (L.O.23:00)
日曜休


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小松市と能美市の境目の山あいにある人気のイタリアン「イル ボッツォロ」。
イル ボッツォロ

一昨年お邪魔した時は初秋のいいお天気の日でしたが、その時ブログで「冬は大丈夫かな?と思ってしまいました。」と書いています

たぶん昨年の冬は大変だったと思いますが、今年の冬は大丈夫ですね。

今回お邪魔したのは、先月のまだ冬の時期。しかし冷たい雨は降っていましたが、お店の周辺にも積雪はありませんでした。

店内はカウンター席がなくなっていてテーブル席が増えていました。

ご夫婦お二人で営んでいますが、シェフは奥さまで、フィレンチェや東京池尻大橋の人気のイタリアン「ドン・ジョバンニ」で腕を磨かれています。

今回、東京からの友人夫妻をお連れしての訪問でした。
イル ボッツォロ (2)

ランチメニューです。オープン時からメインのセコンド・ピアット(econdo piatto)が付いたコースが増えています。前回はまだオープンして間もないころだったので、メニューに載せていなかったのでしょう?あと、我々の頼んだプランゾAはほんの少し内容が変わっていましたが、今も変わらず1,500円と同じ値段で食べることが出来ました。うれしいですね。

まずは、アンティパスト(前菜)。毎日その日の食材で内容が変わるようです。

この日は3種類のハムと生ハムと小さなお料理。
イル ボッツォロ (4)

一番右上のハムは、フェンネル、つまりウイキョウを練り込んであるそうです。

下のほうの生ハムは18ヶ月熟成プロシュート。このぐらいのほうがランチの前菜にちょうどいい熟成具合だそうです。

この前菜を見たらワインが欲しくなりますね。
イル ボッツォロ (3)

運転手の私は飲めませんでしたが、他の3名は白ワインを頼んでいました。ソーヴィニョン・ブランです。ランチワインは300円と良心的なお値段です。

そしてプリモピアット、といってもメインとなりますが、パスタは4種類から選ぶことが出来ます。前回お邪魔した時は3種類だったので一つ増えています。

ただし、私が頼んだ1番の「フレッシュバジルのポマローラソース」以外はプラス料金が追加されます。

こちらが「フレッシュバジルのポマローラソース」。
イル ボッツォロ (8)

ポマローラソースとは、イタリアトスカーナの郷土料理で使われるソースで、トマトベースで野菜を煮込んでペースト状したものです。

トマトが前面に出過ぎず野菜の甘さを感じるソースで美味しかったです。
イル ボッツォロ (9)

パスタの種類はタリアテッレ。ボローニャ地方のパスタで、フィッチチーネにも似たパスタです。幅広でモチッとした食感と適度な歯ごたえ。ポマローラソースに合います。
イル ボッツォロ (7)

妻は2番の「帆立とからし菜のジェノベーゼソース」はプラス100円。パスタはメニューに書かれていたタリエリーニではなく、1番の「フレッシュバジルのポマローラソース」と同じタリアテッレでした。

東京からの客人の一人は3番の「鹿児島産黒華牛のミートソース」でプラス200円。
イル ボッツォロ (6)

黒華牛は黒毛和牛で、それをぜいたくに使ったソースは美味しくないわけがありません。

パスタはパッパルデッレという、私の食べたタリアテッレよりも幅広の、ミートソース系のソースに合うパスタです。
イル ボッツォロ (5)

パンはトスカーナパンとフォカッチャで、トスカーナパンはトスカーナ地方で作られているパンでまったく塩を使っていないハードパンのことです。

ドルチェ(デザート)は、クルミの入ったケーキと自家製ジェラート。
イル ボッツォロ (11)

お店ではドルチェ(デザート)に力を入れているようです。
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ドリンクはコーヒー、紅茶、エスプレッソなどからチョイスでき、私はエスプレッソ、
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妻はコーヒー。

東京で美味しいイタリアンを食べている友人夫妻は、舌が肥えている2人ですが、こちらのランチは満足していました。この値段で手打ちパスタが食べられ、デザートまで付いていることは東京では考えられない、と驚いていました。

人気のお店なので予約して行かれることをおすすめします。ご馳走様でした。

イタリア料理 イル ボッツォロ
(iL Bozzolo)
石川県能美市仏大寺2番地
TEL 0761-58-0540
11:30~15:00(L.O.14:00)
ディナーは予約制
月曜休((加えて不定休あり))


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arte all' arte」は、1997年から20年以上、この地で営業されている小さなイタリア料理のお店です。
arte all' arte


店名はイタリア語で「アートの中のアート」という意味だそうですが、料理もイタリアンの中でも田舎料理をエッセンスを取り入れた料理を得意としています。

場所的には、本当に目立たないところにあります。知る人ぞ知る的なお店なのですが、まさに田舎料理にふさわしい?ところです。

お店のスペシャリティは「ブイヤベース」。「ブイヤベース」は南仏の料理ですから、イタリアではトスカーナ州あたりの田舎料理なのでしょうか?トスカーナ州「カッチュッコ」という魚介の煮込み料理があります。

今回、とある土曜日にお邪魔しました。
arte all' arte (2)

内装は私もよく知っている住店舗空間のデザインを手掛けている創創点の村井さんが初期のころ手掛けたお店で、今の村井さんのテイストとは少し違った感じの内装ですが、下の写真でもわかるでしょうか?古民家を解体したあとに出た柱などを使っています。
arte all' arte (3)

前回お邪魔した時はpranzo-Bを頼んでいますが、今回はpranzo-A。お休みの日は基本、pranzo-Aのみとなっているようです。

pranzo-Aはパスタやピッツァの単品メニューに+500円(税別)で、生ハムサラダ・スープorデザート・ドリンクが付いてくるメニュー。私はスープ、妻がデザートを頼んでみることにしました。
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まず出された生ハムサラダ。生ハムはスモークされていました。
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この日のスープはじゃがいいものポタージュスープ。カップかと思ったらしっかり量がありました。

メインは二人ともパスタで、私がチョイスしたのは「イカスミスパゲッティ(税別1,100円)」。
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出されたパスタの色は思ったより黒くありませんでした。石川県ではこの時期、スミイカではなくヤリイカを使ったいるのでしょう?
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妻はお店で一番高い「漁師風ブイヤベース・スパゲッティ(税別1,300円)」です。

お店のスペシャリティがブイヤベースですから、確かに魚介たっぷり、うまみもたっぷりスープに染みだして美味しかったですよ!
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妻が頼んだデザートはこちら。
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ドリンクは私は紅茶。
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妻はコーヒーです。
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なお、お店のスペシャリティのブイヤベースは、2人前より前日までの予約で1人3,500円。11~2月限定です。

平日はpranzo-Bという、13年前に私が食べたランチメニューがありますが、13年前は税込で1,470円がいまは1,458円と、ほぼ同じ値段と言うことが素晴らしいですね。ご馳走様でした。

arte all' arte(アルテ・ア・ラルテ)
石川県加賀市中代町388-1
TEL 0761-73-3167
平日
11:30~14:30(L.O.)
17:30~21:00(L.O.)
土日祝日
11:30~21:00(L.O.)
火曜休


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「アッラ・コンタディーナ」に伺うのも約11年ぶりです。
アッラ・コンタディーナ

山代温泉と山中温泉の間ぐらいにお店はあるのですが、小松から山中温泉に向かうときにもあまり通る道ではないので、本当に久しぶりに行くことが出来ました。


過去のブログ内容を読むと、まだオープン間近でサービス面が追い付いていないと書いていますが、自家製生パスタが美味しかった記憶があります。ブログがあると備忘録として重宝しますね。

さて、前回は一人でしたが、今回は妻と一緒にランチを食べに行きました。
アッラ・コンタディーナ (18)

中は結構広いです。ランチはご夫妻?で切り盛りされています。たぶん、オープン時からそうなのでしょう?前の時もお二人だったような気がします。
アッラ・コンタディーナ (5)

その時はカウンター席で食べましたが、いまはカウンター席は使われていないようですね。

シェフはヴェネツィアで修業されていらっしゃいます。
アッラ・コンタディーナ (2)

ランチメニューです。このあたりの構成も基本変わっていないのでしょう?3種類あります。

我々は、その中から真ん中の自家製生パスタセット(1,800円)にしました。私の前回頼んだのと同じ種類だと思います。
アッラ・コンタディーナ (3)

自家製生パスタはこちらの写真の4種類+ラザニアの5種類からチョイス出来ますが、一部は追加料金が必要でした。メニューは季節によって変わります。

生ハムのサラダか、前菜3種盛り合わせのどちらか選ぶことが出来ますが、二人で両方ともお願いしました。
アッラ・コンタディーナ (10)

生ハムのサラダがこちら。

前菜3種盛り合わせがこちらです。
アッラ・コンタディーナ (9)

ブリのイタリアンマリネ、イカのライス詰め、白ポレンタの上にのっているのは何でしたでしょうか?^^;
アッラ・コンタディーナ (11)

パンはフォカッチャ。
アッラ・コンタディーナ (12)

オリーブオイルとローズマリーが添えられていました。ローズマリーが添えられているのは珍しいですね。
アッラ・コンタディーナ (8)

メインのパスタのほう、私はフィットチーネで「ボンゴレロッソ(アサリのトマトソース)」です。太麺平打ちのフィットチーネにトマトソースが絡みます。
アッラ・コンタディーナ (14)

アサリもたっぷり入って旨みも増していました。このパスタは本当に美味しかったですよ。

妻のほうはキタッラで「カキと下仁田ネギの白ワインソース」。キタッラは丸い形状の細めのパスタで、モチッとした食感でした。
アッラ・コンタディーナ (13)

下仁田ネギがいい仕事していました。
アッラ・コンタディーナ (16)

デザートはティラミスとブルーベリー&ストロベリー。濃厚です。
アッラ・コンタディーナ (17)

ドリンクはエスプレッソをお願いしましたが、エスプレッソは+100円かかります。

もう11年前のことなので、前に行った時のことは忘れてしまっています。ブログで書いた内容を見るとかすかに思い出しますが、味のほうは正確には覚えていません。

しかし、今回お邪魔して、改めて自家製麺の生パスタを食べてみて、やはり前も美味しかったんだろうなぁ~って思いました。ご馳走様でした。

Alla contadina(アッラ コンタディーナ)
加賀市別所町3丁目29番地
TEL 0761-77-5214
11:30~14:00(L.O.)
17:30~22:00(L.O.)
水曜休


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私も昔から存じ上げているさとやま設計社の岩井社長。

何となく、岩城滉一似?のワイルドな風貌のかたです。

建築、不動産、そしてカフェの3分野で。いろいろな事業で活躍の場を広げていますが、最近、県外から能美市に移住された料理人の方々のお店を手掛けて、地元のグルメファンに美味しい場の提供をされています。

私のブログでも前に何度か紹介したことがある、シャルキュトリーのガリビエや、農家レストランとしていまや能美市でも人気のお店になっているソリッソなどの設計施工も手掛けているのです。

そして、今日紹介します「イタリア料理 イル ボッツォロ」も、さとやま設計社とさとやま工房の設計施工。

こちらのオーナーご夫妻は横浜から移住されています。もっとも、元々は奥さまが能美市出身で、ご主人が加賀市出身の方なので、正確には移住とは言えないかもしれません。

場所は能美市ですが、普段はあまり足を踏み入れないエリアかもしれない、仏大寺にあります。

仏大寺といえば、平成の名水100選に選ばれている「遣水観音霊水(やりみずかんのんれいすい)」があるところで知られていますが、我が家でも昔はわざわざ汲みに行ったりしていました。
仏大寺町から2kmほど山に入ったところにあって、いまでも多くの人が水を汲みに来ています。
仏大寺 (5)

私も一口飲みましたが、夏でも冷たい霊水です。

さて、「イル ボッツォロ」の正式なオープン日は9月6日。私は9日の土曜日に妻と二人でランチを食べに行ってきました。

店名の「イル ボッツォロ」の「ボッツォロ」とは「繭(まゆ)」のこと。近い未来には羽ばたくという意味でしょうか?

行った日は秋晴れの素晴らしい天気で、気持ちのいいランチでした。ただ、この季節は山あいの場所も気持ちいいですが、冬は大丈夫かな?と思ってしまいました。^^;

住居兼用の店舗は、10世帯しかない仏大寺の町内の真ん中あたりに位置しています。
青空に真新しい白と木の外壁が映えます。
内部もシンプル&ナチュラルなインテリア。厨房とカウンター席あたりにはイタリアっぽいタイルが使われていて、「あぁ、イタリア料理店だなぁ~!」と気付かせてくれます。
iL Bozzolo (2)

シェフは奥さまで、フィレンチェや東京池尻大橋のドン・ジョバンニでイタリア人シェフの元でイタリア料理を勉強されています。一方のご主人のほうはバリスタでサーブを担当されています。

ランチは1,500円(税別)のランチコース1種類です。ディナーも予約のみの営業で基本4,000円からのコースとなっているようでした。ただ、ご要望にはできるだけお応えすると話されていました。
iL Bozzolo (3)

行った時のランチメニューはこちら。パスタが3種類からチョイス出来ます。

はっきり言って、この値段で、この内容は素晴らしかったです。

では出されたものを順番に紹介していきましょう!

まずは、アンティパスト(前菜)です。
パルマの生ハムとイチジクや鯛のカルパッチョ、サラダ、ナスのミルフィーユ仕立てトマトソース。

カルパッチョのソースにはお隣さんのゆずが使われていたりします。1,500円のランチコースで、こんなに本格的な前菜が出されるとは思ってみなかったので驚きました。

また、このあたりは色々な農作物を作っているかたが多く、地産地消のものも多く使われていたりするようです。
パスタは私は「自家製サルシッチャとキノコのソース」を頼みました。
iL Bozzolo (14)

麺は平打ちのタリアテッレ。モチモチしててい食感もいい感じで美味しかったです。

自家製サルシッチャの塩気がいい仕事をしていました。
妻のほうは「白山猪のやわらか赤ワイン煮込みソース」です。こちらのパスタは+300円の追加料金が必要でした。

こちらも平打ちのタリアテッレ。ジビエは妻もそれほど好きではないようですが、こちらは臭みもまったくなく美味しかったそうです。
パンは自家製のゴマのパンとトスカーナパン。

トスカーナパンはトスカーナ地方で作られているパンでまったく塩を使っていないハードパン。トスカーナ地方はシェフが修業されていたフィレンチェが州都ですね。
最後のドルチェ(デザート)はティラミスとジェラート。デミサイズではなく立派なボリュームでした。
iL Bozzolo (17)

ドリンクは私はエスプレッソ。
妻はカプチーノです。こちらは+100円です。

ご主人はバリスタなので、このようなラテアートもお手の物ですね。ビスコッティも添えられています。

パスタやドリンクは種類によっては追加料金がかかりましたが、私のはこれだけの数が出されて基本料金1,500円(税別)のみでした。

内容、味、量とも満足できました。美味しかったです。遠いのでなかなかディナーに利用できないかもしれませんが、遠くでも足を延ばしたくなるお店でしたね。ご馳走様でした。

イタリア料理 イル ボッツォロ
(iL Bozzolo)
石川県能美市仏大寺2番地
TEL 0761-58-0540
11:30~15:00(L.O.14:00)
月曜休(不定休)


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