あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。(ご注意)あくまでも主観で書いていますので何かありましても責任は負いかねます。参考にされる場合はご留意を。なお、コメントは承認後にアップしており、不適切な内容はアップをしませんので、あしからずご了承願います。

タグ:甘えび

2月のとある休日、妻が金沢で仕事があるというので、そのついでに金沢駅まで送ってもらって駅周辺をブラブラとグルメトリップをしてきました。

ランチは、前々から行きたかった「風和利・金澤いなり 福るみ」で取ることに。

だいぶ前におでんの「かなえきのちくわ」を紹介したことがありますが、そのお隣に位置しています。

尾張町にある人気の居酒屋の「風和利」が経営しています。

尾張町「風和利」には私は残念ながら伺ったことはありませんが、地元の旬の素材を使った料理や地酒を楽しめるお店として人気です。
風和利 (11)

「風和利・金澤いなり 福るみ」は、JR金沢駅西口の金沢百番街にある「あんと西」のリニューアルに合わせてオープンしています。

店名に書かれている「金澤いなり 福るみ」というお稲荷さんをウリにして、テイクアウト商品が充実していますが、こちらの併設のカウンター席で握りたての鮨も楽しむことができるのです。

居酒屋「風和利」で、にぎり鮨を出していたわけではないのですが、社長のひらめき?で人気の金沢鮨ブームの乗ってお店を出したのではないと推測します。
風和利

ご覧のように店内飲食はカウンター席のみ。フルオープンでちょっと落ち着かないかもしれません。

休日の11時30頃お邪魔しました。テイクアウトされるお客さんはいましたが、私が食べている間はほかのお客さんは一人も来ませんでした。

店内飲食のターゲットは観光客なのでしょうが、コロナ禍で影響が大きいと思いました。
風和利 (3)

メニューです。
風和利 (4)

この日は妻の送り迎え付きなので、昼から飲めます。(笑い)
風和利 (6)

で、まず、生ビールの中と刺身2種類が付いた「福るみサービスセット(税抜1,300円)」を頼むことに。
風和利 (8)

刺身はこの日はブリの子供、フクラギと真鯛でした。

そして頼んだ握りは「加賀 海彩握り(税抜1,680円)」。

こちらは、握り6貫と細巻き半巻、玉子という内容で、あまりお腹が空いていない方でも大丈夫な量のセットになっています。
風和利 (9)

それほど高級なネタが入っているわけではありませんが、この内容とクオリティで1,680円ははっきり言ってお得です。

こちらの前のお店でチーズケーキを食べてきた私にとっては、ちょうどいい量でした。
風和利 (10)

ランチタイムには、サービスでお味噌汁が付いてきます。

握りの内容は、下の段左から、シマアジ、サーモン、ヒラメ、中段はヅケ、アオリイカ、甘えび。

軽く醤油が塗られています。足りない場合は好みに応じて醤油を付けて食べます。

細巻きは鉄火でした。

以上でこのお店でのランチタイムは終わり。お腹の具合もちょうどいい感じになりました。

「風和利・金澤いなり 福るみ」のウリの「金澤いなり 福るみ」というお稲荷さん、今回は買わなかったのですが、次回もし機会があったら買ってみたいと思います。ご馳走様でした。

風和利・金澤いなり 福るみ
石川県金沢市木ノ新保町1-1
 JR金沢駅西口あんと1F
11:00~22:00
L.O.フード21:30 ドリンク22:00
不定休


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今日紹介します能美市大浜町の「料理・寿司やわたや」。

小松の安宅方面から北陸自動車道に沿って走る道を金沢に向かって走ると、加賀舞子の信号を左折してすぐ、加賀舞子海浜公園の手前にあります。

メイン道路から少し入るので目立たないので、どちらかといえばひっそりとあるという表現がぴったりかもしれません

私はお店の存在は前から知っていましたが、これまで一度も行ったことがありませんでした。
料理・寿司やわたや

立派な店構えですが民家のような造り?店内は広いです。
料理・寿司やわたや (2)

こちらは入り口入ってすぐ右にある小上がりの部屋です。

また奥には30名ほど入れる和室がありました。

客層としては周辺企業の接待需要やハレの日使い、法事などが多かったようです。

近年はインバウンドのお客様も増えてきていたそうですが、コロナ禍でこれらがストップ。なかなか大変だと話されていました。
料理・寿司やわたや (3)

緊急事態宣言下では一時休業されていたようですが、その期間を利用してお店をリニューアルされたようで、こちらのカウンターも抗菌素材のものに変えたそうです。前向きですね!?

現在は基本前日までに予約したお客さんだけを受けているそうで、私も前日の電話してカウンター席を予約しました。

我々は鮨店では基本カウンター席で予約します。鮨はカウンター席!がモットーです。カウンター席だと握りたてを食べることができるからです。

しかしご主人は、コロナ禍ではカウンター席にお客さんを迎えて握るのは久しぶりだと話されていました。

それほど接待やハレの日、法事などのお客様に支えられていたこちらのお店にとっては、今回の新型ウイルスは痛手だったようです。
料理・寿司やわたや (4)

お品書きです。値段の表記はありませんでした。

我々は上にぎりでお願いすることに。

最初から中トロが出されます。
料理・寿司やわたや (6)

最近は、イカや白身などからではなく、中トロなど濃いめの味のネタから出してくれる寿司店が多くなりました。
料理・寿司やわたや (7)

アラです。鮮度がいいです。
料理・寿司やわたや (8)

甘えび。口の中で溶けるようです。
料理・寿司やわたや (9)

梅貝は少し炙って出されました。コリッとした食感がいいです。
料理・寿司やわたや (10)

赤イカは熟成(エージング)させてありました。甘みが凝縮されてねっとりと美味しいです。イカの熟成は珍しいかもしれません。
料理・寿司やわたや (11)

こちらのマグロも熟成させています。
料理・寿司やわたや (5)

熟成のプロセスを経ると、まわりの何割かは捨ててしまわなければいけないようで、芯のうま味が凝縮されているところのみを使うことになるわけです。

うま味が増しているかな?熟成のと、そうでないのとを比較して食べさせてくれると違いが判るのに…、と思いました。(^^;

肉では熟成肉が一般的にも知られるようになりましたが、まだまだ魚や寿司の領域では熟成をウリにしているお店は少ないと思います。

魚(刺身)は鮮度が命!なんてのは古くて、種類のよっては熟成、つまり寝かせたほうが美味しくなるものもたくさんあります。大型の魚は大体寝かせたほうがおいしくなると言われているようですが、あえて熟成魚と呼ぶものとの違いはどうなのでしょう?私もそれほど熟成魚を食べていないのでわかりませんが。

そうそう!日本人の知恵から生まれた昆布締めなども熟成の一種なのです。
料理・寿司やわたや (12)

ウニとイクラの醤油漬け。海苔はしっかりとしたものでした。
料理・寿司やわたや (13)

最後はウナギです。いい塩梅に焼かれていました。

お味噌汁もお願いしています。
料理・寿司やわたや (14)

あら汁ですが、身は敢えて入れてないそうです。確かに臭みが少なく飲みやすいですね。

お味噌汁の値段が上にぎりに含まれているかどうかわかりませんが、9貫で一人税込で3,080円でした。

コロナ禍で経営は大変でしょうが、これからも地元のお客様に愛されるお店であり続けてほしいですね。ご馳走様でした。

料理・寿司やわたや
石川県能美市大浜町52-17
TEL 0761-55-1696
11:30~13:30 
17:00~22:00(L.O.21:30)
木曜休


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今日紹介するのは金沢でも数店舗にいる女性寿司職人のお店です。

お店の名前は「おすしと和食 はた中」。
おすしと和食_はた中 (2)

ちょうど我々がお邪魔した後で、テレビ金沢の「となりのテレ金ちゃん」で紹介されていたようです。

さて、女性が寿司を握るお店については、金沢では沢柿木畠の「金澤 鮨 洋次郎」や金沢駅近くの「本店 加賀 彌助」などを私のブログで紹介したことがあります。
おすしと和食_はた中

場所は金沢駅の鼓門から歩いて5分ほど。個人的には普段あまり通らない道沿いでした。

ご覧のように1940年代の金沢町家を改装したお店で、今はやりのクラウドファンディングで資金を一部調達されていました。2019年4月に新しくオープンしています。
おすしと和食_はた中 (7)

店内も町家の雰囲気を残しての改装で、カウンター10席、テーブル16席と、思っていたよりは広いお店でした。
おすしと和食_はた中 (6)

オーナーの方は男性ですが、料理長として女性の方を寿司職人として迎えているのです。お店にはもう一人板前の男性の方がいらっしゃいました。

彼女は奈良県天川村という山里の出身。実家は老舗旅館だったようですが、芸大を卒業されていて、卒業後、京都の高級和食店やマレーシアのクアラルンプールの有名寿司店を経たのち、金沢には縁もゆかりもなかったようですがオーナーの誘いで金沢に移住してこちらのお店の料理長を務めているようです。少し変わった経歴かもしれません。

海外のお店で働いていたので、英語対応が可能。この日も日本在住の外国人のお客様が来られましたがばっちり英語で対応されていました。

またお店ではマニフェストなども作っているようで、オーナーや料理長の想いが伝わってきました。。

我々は事前に予約して伺いました。
おすしと和食_はた中 (5)

こちらは外に出ていたアラカルトのお品書きです(英語のメニューも準備されています)。

コースは「おまかせコース 旬(税込6,000円)」と「おまかせコース はた中(税込8,500円)」の2種類があって、品数は同じで内容と素材の違いです。

我々「おまかせコース はた中」を事前にお願いしてありました。
おすしと和食_はた中 (14)

最初に出されたのは椀物で「蓮蒸し」。先付替わりでしょうか?私が好きな料理の一つです。
おすしと和食_はた中 (17)

お刺身は、かつおわら塩たたき・しめ鯖・アラ。かつおわら塩たたきは握る直前にわらで炙られまあす。そして珍しく辛子で食べさせてくれました。
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これは何だったかな?(^^;
おすしと和食_はた中 (21)

焼き物の「甘鯛の松笠焼き」は炭火で焼いて皮の食感、そして香ばしく。身のうま味が引き出されていますね!?
おすしと和食_はた中 (23)

こちらは揚げ物の「サンマの梅シソ巻」です。脂の乗ったサンマでした。梅とシソが味を締めていました。
おすしと和食_はた中 (27)

こちらは蒸し物の「新イクラの茶碗蒸し」。アオサがアクセントでした。

そして握りに移ります。

握りは醤油につけずに食べる江戸前風。江戸前なのでシャリには赤酢。砂糖を使用していないものと思われ、少し酢が勝っています。
おすしと和食_はた中 (28)

まずは甘えびから。ねっとりとした食感。
おすしと和食_はた中 (29)

アラは新鮮でコリっとして歯ごたえがいい。
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イサキは皮目を炙って冷水でしめた焼き霜で。皮の香ばしさと炙ってうま味が出ていました。
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こちらはシロカワカジキです。カジキにはシロカワとクロカワがあるのを初めて知りました。
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最後は手巻きで鉄火。
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食べ終わったと味噌汁が出されました。
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そしてデザートは加賀棒茶パンナコッタ。ほんのりとした加賀棒茶の風味です。

飲んだお酒についても紹介します。
おすしと和食_はた中 (8)

こちらがドリンクのメニュー。こちらに載っていない銘柄もいろいろあります。
おすしと和食_はた中 (10)

私は最初は生ビールを頼んでいます。
おすしと和食_はた中 (13)

妻は、上の写真右側の「どぶビール(税込800円)」という、料理長の出身、奈良の久保本家酒造の「生もとのどぶ 純米にごり 仕込12号+16」をビールで割ったもの。
おすしと和食_はた中 (11)

珍しいので頼んでします。私も一口飲みましたが、甘酒のような風味の後口にビールの爽やかさを感じるものでした。

そのあと日本酒は、岩手の川村酒造の「酔右衛門(よえもん)」の秋桜コスモスひやおろし純米吟醸(1合で税込950円)。
おすしと和食_はた中 (19)

ひやおろしで飲み口が爽やか、食中酒として最適でした。

お次は埼玉の「神亀(しんがめ)純米 ORANGE 生酒」。
おすしと和食_はた中 (16)

この2種類は一合で頼み2人で飲んでします。

妻は最後に「どぶビール」の酒を使用した「どぶソーダ(税込800円)」を。
おすしと和食_はた中 (25)

私の締めはハイボール(税込900円)です。

以上を飲み食いして一人11,000円ほどでした。お通しやサービス料などかからなかったので思ったより安くついた感じでした。

アラカルトの種類が多いので、軽く、また2軒目使いなどもできるお店として、さらにはコスパもよく、カジュアルに料理と寿司を楽しめるお店として、若い方でも気軽に利用できるいいお店だと思いました。ご馳走様でした。

おすしと和食 はた中
石川県金沢市此花町4-21
TEL 050-3503-3200
17:00~23:00
水曜休


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いまのコロナ禍のなか、飲食店は苦戦が続いているところも多いのではないでしょうか?

でも、個別に見てみると、やはり流行っているところは流行っているのです。
美浜

今日紹介します白山市旧美川の「鮨 美浜」は、私がお邪魔したランチタイムについていえば、多くのお客さんでにぎわっていました。

ただし、コロナ禍のなか、カウンター席は間引いてお客さんを入れていましたし、小上がり席もすべてを使用していませんでした。

こちらのお店は美川漁港から139歩(お店公表)という場所に位置していて、美川漁港からや直接船と契約し直接仕入れをしたりと、新鮮な魚介を常にネタとして提供することができるということで知られています。

そんなことが根強いファンを獲得する理由かもしれません。こんな時期でもおいしい寿司を求めて各地からお客さんが来るのだと思います。

私も過去に前のお店を含めて何度かお邪魔していて前回の記事はこちらです

5・6月限定の「しらす丼」を筆頭に「美川県一丼 」「まかない丼sp」「朝獲れ丼」など丼ニューにユニークなものが多く、私もこれまでこちらのお店では丼ものばかり食べてきましたが、握りについてはまだ紹介したことがないことに気が付いて、今回は握り初紹介でいきたいと思います!

頼んだのは「おまかせ握り(3,000円)」です。少し値段が上がっていました。
美浜 (6)

ほぼ、ご主人がお一人で握っていらっしゃいます。
美浜 (9)

まずサラダと茶碗蒸しが運ばれてきました。茶碗蒸しには能登のいしるが隠し味に使われていました。

そして「おまかせ握り」が出されます。

本当は一貫一貫で出してほしいと思いましたが、多くのお客さん分をお一人で対応されているので、それ以上無理を言ってはいけないと諦めています。
美浜 (14)

長い流木?を加工した器?2人前だと、これに盛られて出されます。
美浜 (8)

ちなみに4人前はこのような大きなガラス製の器です。我々に出されたものと少し内容が変わっていますが、その日のネタの量で変わるのでしょう?

ある意味インスタ映えする盛り付けですね。
美浜 (10)

ウニ、イクラ、サバの押し寿司(バッテラ)、トリ貝
美浜 (11)

クロダイ?、甘エビ、カンパチ、マグロ。
美浜 (13)

サーモン、うなぎ、イワシ、中トロという計12貫でした。

前に聞いたときはシャリに使用する酢は、醸造酢・米酢・りんご酢の3種類をブレンドしているようですが、今も変わっていないのかな?
美浜 (15)

「甘エビの殻ダシみそ汁」が付いています。
美浜 (17)

最後はデザートの美川名産のフグの子を使ったアイスが出されました。

ご主人の握るスピードは相当早いのですが、この日は早い時間帯でも、混雑していたために、出されるまで30分以上待ちました。

人気店だけにお休みの日はランチタイムは予約必須。それも時間に余裕を持っていかれたほうがよろしいかと思います。ごちそうさまでした。

鮨 美浜
石川県白山市永代町甲1番地46
TEL 076-259-5566
11:00~14:00
17:00~22:00
火曜休


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山代温泉の「亀寿司」へは、私も過去何度も訪れている、好きな寿司店のうちの一軒です。
亀寿司

しかし、そんな好きな寿司店にもコロナ禍の中、長期間行くことが出来ませんでした。

先日回転寿司に行ったことは書きましたが、今回、やっと回転しない寿司店「亀寿司」でランチを食べてきましたの紹介します。

調べてみると、約3年半ぶりだということがわかりました。
亀寿司 (3)

実は今回、他の山代温泉のお店へ行くつもりで出かけたら、何とお休み!事前にお休みの日は確認して向かったのですが、そういうことで急きょ「亀寿司」に確認したら、たまたまお客さんが少し後の予約時間だったため、ラッキーにも大丈夫ということで入りました。

基本は、ランチタイムは前日までの予約での営業なので、行かれる方は前日までに予約連絡を入れてくださいね。
亀寿司 (2)

このコロナ禍の中、経営的どうなのかお聞きしたら、確かにインバウンドのお客様は居なくなったが日本人の個人客が主体なのでそれほど影響はありません、ということでした。
今回もおまかせの握りでお願いしています。
亀寿司 (6)

まず出されたのは「赤イカ」。ねっとりとした舌触りで噛むと甘みとうま味が口の中で広がります。

イカは近年の資源減少と日本海の外国船の密漁で不漁が続いていましたが、今年はイカがそこそこ豊漁だそうで、漁師さんも一息ついているようです。
亀寿司 (7)

お次は「甘えび」。こちらもねっとりとした甘味のある、その名の通りの「甘えび」でした。
亀寿司 (8)

「小鯛」は軽く昆布締めにしてあります。
亀寿司 (9)

こちらは何だったでしょうか?忘れました。^^;
亀寿司 (10)

「アジ」です。
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「梅貝」は、いつも通りのコリッとした食感で。
亀寿司 (12)

こちらは「カワハギの肝乗せ」。肝がキモです。いいですね~!
亀寿司 (13)

「中トロ」は上品な脂でした。
亀寿司 (14)

少し甘めのツメが塗られた「穴子」は、口の中でとろけました。
亀寿司 (15)

「ウニ」も季節です。
亀寿司 (16)

これは「鉄火巻」ですが中トロ巻に近いかな?
亀寿司 (17)

こちらは追加でお願いした「イワシ」です。普段生であまり食べないので頼みました。

脂が乗っていて美味しかったです。

以上追加の一貫とおまかせで一人3,600円(税込)でした。納得の料金です。

ミシュランガイドでビブグルマン選ばれているお店なので、気取らずにこだわりの握りを愉しめますよ!皆さんも是非どうぞ!ご馳走様でした。

亀寿司
石川県加賀市山代温泉17-8-2
TEL 0761-76-0556
17:00~22:00(L.O.)
11:30~14:00(ランチは前日までの要予約)
※13:00までに来店
月曜休


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