あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。(ご注意)あくまでも主観で書いていますので何かありましても責任は負いかねます。参考にされる場合はご留意を。なお、コメントは承認後にアップしており、不適切な内容はアップをしませんので、あしからずご了承願います。

タグ:牡蠣

コロナ禍になる前は出張に行くと仲間と一緒に夕食を食べる機会が多かったのですが、コロナ禍になってから一人で夕食を取ることが多くなりました。

今回の出張でも、各自バラバラで食べています。
魚がし厨房 湊屋

今日紹介します「魚がし厨房 湊屋」は豊洲市場直送の魚介を楽しめるお店ということで人気です。

お店の入り口から想像すると、狭いお店かと思いましたが、店内はそこそこ広いお店でした。
魚がし厨房 湊屋 (5)

11月の末ともなると、例年だと忘年会がそろそろ始まるころですが、この日もテーブル席はそんな感じのグループが集まっていて、平常に戻る筒あることを実感できました。
魚がし厨房 湊屋 (2)

この日のお品書きです。
魚がし厨房 湊屋 (13)

酒のアテによさげなものが並んでいますね。
魚がし厨房 湊屋 (9)

まずは生ビール。お通しは、最初、こちらの「鶏モツ煮」が出てきました。
魚がし厨房 湊屋 (11)

「魚がし厨房」と名前が付くお店で、鶏が出てくるとは思いませんでした。鶏が苦手なことを伝えると、こちらの「魚(何だったかな?)の卵と肝煮」に変えていただきました。ありがとうございました。
魚がし厨房 湊屋 (8)

そしてお品書きの中から頼んだのは、「一押し原価売り」と書かれていた岩手産の生牡蠣を2個。1個180円と確かにリーズナブル。
魚がし厨房 湊屋 (10)

ポン酢とレモンでお願いしましたが、レモンは「ポッカレモン」。これならば、ポン酢も容器で出して、お好みにでどうぞ!とすればいいのでは?と思いました。1個は焼牡蠣にすればよかったです。汗
魚がし厨房 湊屋 (12)

こちらは「つぶ貝チャンジャ(418円)」。市販のチャンジャのタレであえたものでした。
魚がし厨房 湊屋 (15)

こちらは「炙りからすみ大根(550円)」。
魚がし厨房 湊屋 (16)

「殻付き牡蠣葱味噌チーズ焼き(280円)」は濃厚な葱味噌とチーズの味。

頼んだものすべて、酒が進むものばかりですね。汗
魚がし厨房 湊屋 (14)

そのお酒は生ビールのあと、ハイボールを頼んでいます。

この日は、この後、知人がやっている蕎麦屋さんで蕎麦を食べる予定があったので、こちらのお店ではここまで。

以上を飲み食いして3,100円ほど。生牡蠣が食べられたのがよかったです。ご馳走様でした。

魚がし厨房 湊屋
東京都千代田区飯田橋4-8-6
 日産ビル1F
TEL 03-5212-5527
月~金
11:30~14:30(L.O.14:00)
17:00~23:00(L.O.22:00,ドリンク22:30)
土17:00~23:00(L.O.22:00,ドリンク22:30)
日曜・祝日休


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毎年、この季節に墓参を目的に東京に来ていて、その時にいつも友人夫妻と一緒にディナーを楽しむことにしています。

しかし昨年は、コロナ禍でお会いすることが出来ませんでした。2年ぶりの会食です。

今年は用賀のスペイン料理のお店を予約してくれていました。

用賀にはそれほど行ったことがないのですが、駅から少し離れると静かなエリアで落ち着いた街だと思いました。

お店の名前は「LANBRoA(ランブロア)」。
ランブロア

スペインのバスクは一番北側でフランスにまたがってある地方。こちらではそのバスク料理を楽しむことができます。

ちなみにお店の名前はバスク語で「霧」という意味で、2016年8月にオープンされています。
ランブロア (3)

先日発表された「ミシュランガイド東京2022」でビブグルマンに選ばれているこちら。カウンター席5つと、こちらのテーブル席の小さなお店。
ランブロア (4)

女性の方お二人で切り盛りされていて、お一人がシェフで、もう一人がワインソムリエです。

バスク地方の料理を楽しめるということで、行く前から期待して伺いました。

伺ったメンバー4人ともお酒が好きなので、料理に合わせておすすめのワインで乾杯!という感じで楽しんできました。
ランブロア (8)

コベルトはバスクのピンチョス「GILDA(ヒルダ)」。オリーブ・アンチョビ・青とうがらし(ギンディージャ)の組み合わせです。ある意味シンプルな組み合わせですが、これがなかなかでした。
ランブロア (6)

最初はCava「Memoria 2012」。オーガニックのスパークリングワインです。
ランブロア (9)

そして出していただいた最初は「サラミとチーズ」。サラミの名前は忘れました。汗
ランブロア (14)

「牡蠣のガーリックソテー(1,540円)」は、ニンニクが効いていて美味しい!

こちらは「ピキージョピーマンのバカラオ詰めサルサビスカイーナ(1,540円)」という料理。
ランブロア (15)

サルサビスカイーナはバスク地方の伝統的なソースのことで、赤ピーマンの中にバカラオ(タラの塩漬けの干物)を詰めて、チーズを掛けて焼いてあります。スペイン料理にはタラは欠かせないですね。
ランブロア (10)

パンが必須です。そして酒が進みます。
ランブロア (16)

こちらは「ポテトのフリットス」。ポテトフライです。
ランブロア (17)

こちらのソースをつけて食べました。何のソースだったか、記事を書くのがたまり過ぎて時間が経ち忘れてしましました。汗
ランブロア (18)

こちらは「アサリとホワイトアスパラの白ワイン蒸し」だったかな?
ランブロア (20)

「トロサ村の伝統料理 牛たんの煮込み(3,190円)」も出していただきました。

切り分けていただいています。
ランブロア (13)

ワインのほうはそれほど高くはないものでしたが、泡・白・赤と4本ほど空けたでしょうか?
ランブロア (21)

お腹も一杯になりましたが、最後は「バスク風チーズケーキ」で締めます。こちらはハーフサイズです。しっとりとした食感でチーズの濃厚が風味が抜群!別腹です。
ランブロア (23)

ドリンクは「TWG Tea」。チーズケーキに合いますね。

以上飲み食いして、一人13,000円ほどだったそうです。

個人的にはスペイン料理が好きなのですが、南加賀にはお店がないので、東京に来たときに食べることが出来たのはよかったです。ご馳走様でした

LANBRoA(ランブロア)
東京都世田谷区用賀3-11-15
TEL 03-6432-7017
火~金
18:00~23:00(L.O.22:00)
土・日・祝
18:00〜22:30(L.O.21:30)
月曜休


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今日から毎年恒例の秋のお墓参り旅で訪れた場所の紹介です。

今回、当初は11月3日から5日までの2泊3日の予定で組んでいました。

しかしコロナ禍で、行きも帰りの飛行機が欠航。

移動を前日の2日からに変更せざるを得なくなり、前日から横浜に行き泊ることになりました。

そこで、横浜関内のホテルを予約して、21時ころチェックイン。

その足でディナーを食べることに。

行ったのは関内駅のすぐそばにあるビストロ「ビストロ酒場MarineClub(マリーンクラブ)」です。
ビストロ酒場MarineClub

大きな看板があるので目立ちます。

到着したのが21:30頃。私にしては珍しく遅い時間スタート。
ビストロ酒場MarineClub (26)

お店はこの階段を上がる2階にあります。
ビストロ酒場MarineClub (25)

入ったら、こちらのカウンター席があって、我々は一番奥のこちらのテーブル席があるスペースに案内されました。
ビストロ酒場MarineClub (17)

こちらのお店はシェフがパリとリヨンの星付きレストランで働いていた方で、リーズナブルな料金で、おいしいフランス仕込みの料理とワインを楽しむことが出来るということで人気のビストロです。
ビストロ酒場MarineClub (7)

メニューです。

毎日市場まで直接仕入れに行っているようですが、なのでメニューは手作り感があります。
ビストロ酒場MarineClub (6)

ドリンクメニューです。
ビストロ酒場MarineClub (9)

まずは、スパークリングで乾杯です。
ビストロ酒場MarineClub (10)

コベルトがわりにパンが出されました。オリーブオイルたっぷり付いています。

そしてお店一押しだと書かれていた「生牡蠣(1P330円)」を4ピース頼みます。北海道厚岸産。
ビストロ酒場MarineClub (12)

これから牡蠣の季節です。レモンを絞ってそのまま食べます。磯の香りが口の中に広がります。

こちらは「鮮魚のカルパッチョ(1,000円)」。
ビストロ酒場MarineClub (13)

この日は鯛だったかな?サラダの下に隠れています。
ビストロ酒場MarineClub (15)

ワインは当然白で「ラ・パッション・ブラン(680円)」。しっかりとした辛口の白でした。

最後に頼んだのはマルセイユの漁師料理「ブイヤベース(1,500円)」。
ビストロ酒場MarineClub (18)

この値段だけに、魚介たっぷり!というわけにはいきません。でもハーブ香るスープは美味しかったですよ。
ビストロ酒場MarineClub (19)

ワインのほうは、ブイヤベースには白なのでしょうが、赤で「コードデュローヌ・ルージュ(680円)」を頼んでいます。
ビストロ酒場MarineClub (20)

この値段で「コードデュローヌ」を飲めるのはうれしいです。

以上を飲み食いして2人で7,500円ほどとコスパ的にも納得でした。人気があるお店なのがわかる気がします。ご馳走様でした。

ビストロ酒場MarineClub(マリーンクラブ)
神奈川県横浜市中区港町3-14
 CERTE ANNEX 2F
TEL 050-5869-7258
火~日
11:30~15:00(L.O.14:30)
17:00~23:00(L.O.22:00)
月曜休(祝日の場合は翌日)


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新潟に宿泊するのは何十年ぶりのことでしょうか…。

仕事を終え、ホテルにチェックイン。

新潟県は国の宣言など出ていないのですが、新潟県独自の宣言が出ていたのでアルコールの提供が20時までとなっていました。そのためすぐにお店に向かいます。
いかの墨 (4)

今回ホテルの近くにいいところを見つけてありました。「いかの墨」という人気の居酒屋で第一ホテル向かいにあります。

人気店ですが、新潟県独自の宣言が出ていたからか、予約なしでもokでした。
いかの墨 (2)

食べログでの点数が高く、新潟県の郷土料理や地酒が揃っていて人気のお店です。

今回、同じ職場で一緒にいる仲間との会食です。二人ともワクチン接種を2回済ませて、お店では個室。感染対策はしっかりしていました。

通されたのは1階の、2グループで1部屋、間に仕切り的に黒く向こう側が少し透けて見えるようなスクリーンがありました。
いかの墨 (9)

まずは生ビールで乾杯。
いかの墨 (6)

こちらのお店のお通しがユニーク。色々な海鮮のネタを、こちらの鍋で蒸しあげて食べるのです。
いかの墨 (7)

少々お通しとしては値段が高かったのですが、まぁ、好きなものを選べるというのはうれしいです。
いかの墨 (13)

私は岩牡蠣をチョイス。一緒に行った人は紅ズワイです。
いかの墨 (14)

それでは頼んだものを紹介していきます。
いかの墨 (9)

まずは生ビール(605円)で乾杯。

そしてすぐ頼んだのが限定品の「活いかの踊り造り」です。

イカの活き造りといえば佐賀県唐津市呼子が有名ですが、夏の時期は新潟佐渡沖ではイカ釣り漁が盛んで新鮮なイカをお店でも楽しむことが出来るわけです。

夏から秋にかけては真イカ、つまりスルメイカです。
いかの墨 (15)

出されたのがこちら。

イカを捌いてすぐは身が透明なのですが、運ばれた時に写したときは、透明感は無くなっていました。
イカの活き造り

ちなみに今年4月に福岡の「河太郎」で食べたイカの活き造りがこちらです。
いかの墨 (25)

身を食べ終わると、そのほかの部位は天ぷらにしてくれます。
いかの墨 (12)

あと、すぐ出てくる肴ということで、「おばんざいバイ貝酒蒸し(440円)」。
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こちらは新潟の郷土料理で「のっぺ(580円)」。里芋、人参、ごぼう、しいたけ、ぎんなん、鮭などをかつお出汁で煮た煮物で、まぁ、筑前煮のようなものかな?
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新潟の長岡市名物「栃尾ジャンボ油揚げ(715円)」も頼んでいます。さすがにジャンボと名がつけられているだけあります。

味的にはどうでしょうか?美味しいのですが、個人的には福井の「竹田の油揚げ」に軍配を上げたいと思います。
いかの墨 (20)

これは「田舎風玉子焼き(638円)」。出来立て熱々で、出汁の量がたっぷり使われた玉子焼きで美味しかったです。
いかの墨 (21)

「ねぎま串(528円)」は一緒に行った人が頼んでいます。
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生ビールの跡のアルコールは、私は新潟の地酒「YUKIPTOKO(759円)」をグラスで頼んでいます。
いかの墨 (22)

最後は「ビームハイボール(462円)」でした。

以上を二人で飲み食いして1万円少しオーバー。納得のコスパだと思います。

新潟の郷土料理に舌鼓を打ちながら、ゆったりと酒を頼む。至福のときではないでしょうか。ご馳走様でした

いかの墨
新潟県新潟市中央区東大通1-5-24
 まるよし第8ビル1棟
TEL 050-5571-7915
17:00~0:00
無休


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能登半島には穴水、中島など、牡蠣の産地として有名なところがあります。いわゆる「能登かき」のブランドとして知られていますね。

さて、私とは昔から色々なところでお付き合いがある、加賀市出身の北出さんという方がいます。
北出さん

彼は住宅建築など手掛ける工務店の社長から、釣りのルアーの世界的な会社に転身して、シンガポールを拠点に世界中を飛び回り、その後日本法人の社長を務めていたという、少しユニークな経歴を持つ人間です。

今度は、能登で牡蠣の養殖の会社にご縁ができたということで、昨年家族揃って七尾に転居してきました。

今回、彼に久しぶり…たぶん10数年ぶり?に会うことが出来、元気な姿を見てうれしかったです。
瀬上水産4

彼の仕事場は、七尾湾の西湾でも最南端に位置していて最も多くの小河川が海に流れ込むところにある、瀬上水産という七尾市の奥原地区で能登牡蠣をやっている会社で、今回そこが「オイスターガレージ389」というオイスターバー形式のレストランをオープンさせたのです。
瀬上水産5

冒頭書きました穴水や中島と並び、奥原地区でも美味しい牡蠣が養殖されています。

こちらの牡蠣は、ミクロン単位の濾過フィルターや紫外線UVランプを通過させた水により作られる「滅菌海水」で処理されていて、成分検査で生食用として認められ安心・安全。

その中でも大きなサイズで芳醇な牡蠣は「奥原プレミアム」と呼ばれ、その牡蠣を堪能できるレストランが「オイスターガレージ389」なのです。
オイスターガレージ389 (3)

場所は和倉温泉街から南へ3kmほど。西湾が見えてきたら、この電柱の小さな目印のところを左折するとお店があります。
オイスターガレージ389

外観はまさにガレージそのもの。

しかし店内はきれいにリニューアルされています。
オイスターガレージ389 (4)

お店は現在は予約のみの営業で、ご覧のようにカウンター10席のみで非対面レイアウト。隣との席の間隔は十分とってあって、間にはアクリル板が設置されていました。

コロナ禍でオープンしているので、あえてこのような形式にしたようです。
オイスターガレージ389 (9)

メニューです。能登かきを使った色々な料理を楽しむことができます。

お店の一押しは「奥原プレミアム シンプルスチーム」。

牡蠣といえば直火で焼くイメージですが、本当に美味しい食べ方は蒸し焼きなのです。

これはカニもそうなのですが、直火だと水分が飛んでしまって、せっかくの旨みが失われてしまうからです。
オイスターガレージ389 (11)

Lサイズの「奥原プレミアム(税別3個900円)」がステンレスの鍋に入れられて出されました。4個あるのは追い牡蠣をしているためです。追い牡蠣は1個250円、2個450円、3個700円でした。

鍋の中には少量の水のみ。シンプルな料理法なので、牡蠣の良し悪しが風味に現れます。

オイスターガレージ389 (13)
蒸し上がりフタを開けると、湯気が立ち上ります。同時に磯の香りが鼻に抜けて早く食べたいという衝動が沸き起こります。
オイスターガレージ389 (18)

さすが「プレミアム」と名がつけられているだけに粒が大きく、私がいつもスーパーなどで買うものとはモノが違います。

牡蠣の旨みがそのまま楽しめ、ぷりんとした牡蠣の食感と塩梅も最高!マジでおいしかったです。
オイスターガレージ389 (15)

私は運転なので飲めませんでしたが、妻はソービニヨンの白ワインを飲んでいました。うらやましい。

お次は「奥原プレミアム しゃぶしゃぶ」。Lサイズ5個で1,650円(税別)。こちらも追い牡蠣しています。
オイスターガレージ389 (20)

出汁を取るために小さめの昆布が一枚入れられている鍋に、まず野菜を入れて野菜のうま味を出し、そのあと牡蠣を30秒ほどつけてポン酢で食べます。
オイスターガレージ389 (22)

先ほどの「シンプルスチーム」とはまた違った美味しさで、こちらも最高の牡蠣の食べ方ですね。
オイスターガレージ389 (23)

あと「味噌かきのコンフィ」を頼んでいます。
オイスターガレージ389 (21)

「メインに迫る究極のサイド」という触れ込みの逸品。2個で650円(税別)。

牡蠣を味噌仕立てにしバケットに乗せてトーストしてあります。牡蠣は味噌仕立ても合います。

こちらは「かきグラタン Tom's Style」。850円(税別)です。
オイスターガレージ389 (25)

オイスターガレージオリジナルのグラタンで、超濃厚なチーズの風味がクセになる味。上には牡蠣が乗せられ、ベシャメルソースの中には里芋が隠れています。

熱々のチーズと牡蠣の相性が思いのほかよかったです。車で来たのを後悔するほど、ワインが欲しくなる一品でした。

「奥原 スーペリアル カキフライ」など、ほかのメニューについても食べてみたかったのですが、この日は、この後もグルメツアーを継続する予定だったのでこの辺りでやめました。残念!
オイスターガレージ389 (24)

以上を飲み食いして5,400円ほど。お値段的にも満足です。北出さん、ありがとうございました。

次回は泊りで来たくなる一軒です。皆さんも是非どうぞ!ご馳走様でした。

オイスターガレージ389
石川県七尾市奥原町下389
TEL 0767-62-1616
11:00~14:00
17:00~21:00(L.O.20:30)
日曜夜、月曜休
※当面予約の方のみ
※予約の受付は営業時間のみです


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