あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。大阪・福岡のお店も豊富です。 (ご注意)あくまでも主観による内容ですので、参考にされる場合はその点ご留意を。 なお、コメントは承認後にアップしており、トラックバックは受付しておりませんので、あしからずご了承願います。

タグ:ホタルイカ

今日は、GWに行った「いしかわ・金沢 風と緑の楽都音楽祭」のあとに食べたディナーのお店の紹介です。

私は順番待ちをするのが嫌いなので、食べに行くときは数日前に予約を入れるようにしています。

ただ、この日は終わる時間が少し遅めだったので、予約を入れずにどこかへ適当に入るつもりでした。
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しかしながら、やはりお店に行って満席だったらいやだなと思い、金沢に向かう電車の中で検索。ネットで予約できるお店の中から、その時点で空きがあるお店を探し予約したのが、今日紹介する「cocomi 心味」というビストロです。

カジュアルなお店で、ディナーはコースが基本となっています。「色々なお料理を少しずつ召し上がっていただきたい為、コース料理にこだわっている」そうです。
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店内はそれほど広くなく、テーブル席がロールスクリーンで仕切られています。

ディナータイムのコースは主として6種類。2,800円(8品・12品)3,300円(10品・15品)4,300円(10品・15品)と、同じ値段の設定でも食事が付くか付かないかで値段が変わってきます。どれも品数が多いですね。品数が多い代わりに一品あたりの量が少なくなっています。

内容としては「有機・無農薬・加賀野菜」を使用した創作料理がウリとなっていて、野菜・肉・魚もバランスよく料理が出されます。地産地消をうたって地元契約農家から直接仕入れているようです。

色々な種類の味を楽しめるのは、私にとってはうれしいことです。

我々は3,300円の10品コースをお願いしました。お酒を飲むと炭水化物は極力控えているので、ご飯ものナシのコースの方がちょうどいいです。
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まずは泡物で乾杯です。

この日の内容を順番に紹介していきます。
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本日の前菜は、チーズを生ハム巻、手毬寿司、鯵南蛮。
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これは、「いろいろ野菜のサラダ焼き玉ねぎドレッシング」。新鮮な野菜の食感です。サラダの量は普通にありました。
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「スモークサーモンと山芋の生春巻き苺アボガドソース」。苺アボガドソースが変わっています。
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箸休めのような「キャベツとアサリのクリームスープ」が出されます。
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こちらは「季節野菜の豆乳グラタン(米粉使用)」の熱々グラタン。量が少しなので、猫舌の人も冷ませばすぐに食べられるようになります。
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メニューでは「あいなめと切り干し大根のソテー春菊ソース」となっていましたが、添えられてたのは切り干し大根ではなく、あぁ、名前忘れちゃいました。^^;
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「若鶏とコンニャクの梅味噌煮込み」は私は食べていません。
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私は肉が苦手ということで、こちらの一品を出していただきました。白身魚とキノコをソテーしたものです。
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お次の「ロール玉ねぎのオーブン焼き(オレンジソース仕立て)」は熱々で、ほんのりとオレンジの味と香りがすして、玉ねぎの甘さがよかったです。
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「能登豚のキンピラ巻き小松菜ソース」も私は食べていません。
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代わりに「ホタルイカと筍とねぎの揚げ春巻き金時草ヨーグルトソース」。旬の地の食材をうまく仕上げています。
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最後は「リコッタチーズ入りいももちの桜海老あん」でした。この組み合わせも良かったですね。
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これらを酒の肴で飲んだのは、私はハイボールに、
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こちらの赤のスパークリング。
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妻は白ワインに、
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チェイサーがわりの生ビールでした。^^;

色々な種類の料理を少量ずつ楽しめるのは私も好きです。コスパ的にもこれだけ飲み食いして二人で1万円ほど。なかなか楽しめましたね。ご馳走様でした。

cocomi 心味(ココミ)
石川県金沢市此花町11-22
 中川ビル1F
TEL 050-5872-4171(予約専用)
076-255-3559(問合せ専用)
11:30~14:30(L.O14:00)
17:30~23:00(L.O22:00)
月・第1火曜休


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大阪のホテルが取れない状況が続いています。

2か月前でも、いつも宿泊するホテルや主要なところはすでに満室でした。幸い今回は車で移動だったので、郊外の門真まで範囲を広げて見つけることが出来ました。

門真と言えばパナソニックの城下町。このあたりのホテルにはパナソニックに用事がある人たちが利用するのでしょうね?

そんな、いままでも、今後も宿泊するようなエリアではない門真の晩飯。京阪や大阪モノレールの門真市駅からもほど近い場所にある「旬香酒稲ばんざいや」に事前予約を入れ仲間と一緒に向かいします。
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外観は喫茶店のような趣です。

中に入ると、それほど広いお店ではありませんが、このあたりでは人気の居酒屋のようで、我々が食べている間に満席になっていました。

オーナーの板長の略歴を見るとアメリカジョージア州アトランタの日本料理店でも料理長をされていたようで、和食系の居酒屋でありながら、メニューには洋系にアレンジされたような品もたくさんあります。いわゆる和風創作料理というウリですね。

それにメニューにはカロリーや塩分・糖質などの成分が書かれています。ヘルシー志向の人にはうれしいです。

我々は、定番メニューよりも、この日のおすすめの品を順番に頼むことにしました。
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まずは生ビールとお通しです。
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そして最初に出されたのが「ビン長まぐろの造り(650円)」。
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こちらは旬のホタルイカを使った「ホタルイカの松前風沖漬け(500円)」。ほんのり上品な甘さで漬けこまれています。
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「ベーコンとチーズのとろ~りオムレツ(550円)」。それほどとろ~りとはしていませんでした。(笑い)
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これは「鰻のとろろ蒸し(750円)」。洋のテイストでオイリーでバルサミコのソースで食べます。
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「真鯛とまぐろのカルパッチョ(730円)」。こちらもまぐろはビン長まぐろです。
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そして「蛸の天ぷら(590円)」はあら塩で食べます。
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「蛸とふぐの竜田揚げ(690円)」は揚げ立て熱々で美味しかったです。
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このあたりで、野菜の品もオーダーしようということで「ベーコンと温泉たまごのシーザーサラダ(680円)」を追加します。
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お酒のほうは私は生ビールの後はハイボールで攻めましたが、他の人は日本酒飲み比べセットを頼んでいました。
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滋賀県大津の浪乃音酒造「ええとこどり」は純米の超辛口。福島県大七酒造の「生もと辛口本醸造」。兵庫丹波の桜本商店の「小鼓 純米吟醸」の3種類で980円というお得なセット。よさげでしたね。

キムチ餃子(570円)も頼みましたが、出されたものをみてビックリ!
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揚げたこ焼きのような見た目です。もっちりとした皮の中には挽肉とキムチソースが入っています。
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最後に「とん平焼き」を頼みましたが、こちらも大阪で一般的に出されるお好み焼きのようなビジュアルの物とは少し違いました。

以上、4名でそれなりに飲み食いして、締めて14,000円強。一人3,500円ほどで済みました。リーズナブルで満足度も高かったです。ご馳走様でした。

旬香酒稲ばんざいや
居酒屋
TEL 0066-9712-275915(予約専用)
06-6900-5563(問合せ専用)
大阪府門真市新橋町8-25
 ハーミッツセル1F
11:40~15:00(L.O.14:30)
17:00~24:00(L.O.23:30)
日曜休(団体の予約の場合営業)


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一山楼」も2年に一度、何故か桜の季節になるとお邪魔しています
一山楼

すぐ近くが小松の桜の名所「芦城公園」と言うこともあって、ちょうど桜が咲くタイミングのときに利用するということになっています。

私のブログでも何度も紹介していますが、こちらの「一山楼」は、出来立て熱々釜めしが名物です。
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お店も立派で、店内には蔵を移築改装した部屋があったり、趣のある雰囲気の中、割烹料理を楽しむことが出来ることで人気のお店です。

我々はいつもは蔵の中の席で、本御蔵(ほんみくら)という3,800円のコースをお願いしています。

今年は、奥の座敷の部屋を予約しました。こちらのお部屋の場合は4,500円以上のコースのオーダーが必要、さらには席料として10%のサービス料がかかります。そのかわり仲居さんがつきっきりでお世話をしてくれます。
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蔵の中はどちらかというとカジュアルに家族や仲間と。座敷はハレの日やオフィシャルな宴などに適していると思います。

座敷のほうですがテーブルと椅子というセッティングで、今回お願いした4,500円のコースは、先付・お造り・焼物・蒸物・揚物・酢の物・ご飯・吸い物・香の物・デザートという内容になっています。

今回、歓送迎会と言うことで話を聞きながら飲み食いしていたので、料理のことはあまり聞いていませんでした。^^; そのため簡単な紹介になっていること、また間違いなどあるかもしれない点をお許しください。

ただ、いつも同じ時期に来るので、料理の内容は本当に似ています。
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まずは、乾杯用の食前酒で乾杯です。先付は白和えです。
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そのあとお酒は瓶ビール、そして日本酒に移っています。
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日本酒は神泉と宗玄の生酒。宗玄は甘めで神泉はすっきりとした飲み口です。
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こちらは菊姫の普通酒で「淳」。菊姫らしく山廃で作られています。
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お造りはこの時期は同じで、甘えび、ガンド?、タイ、サワラ。
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揚物は天ぷらで山菜がメインでした。岩塩で食べます。
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焼物は何だったんでしょう?^^; サワラの西京焼き?
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蒸し物は湯葉ときのこと野菜の餡かけ。
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酢の物は、こちらも今が季節のホタルイカです。プラスたことワカメです。
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締めのご飯はもちろん釜めしです。釜めしはお茶碗の盛られて出されます。

吸物、香の物ももちろん付きます。
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デザートはフルーツとプチケーキ。

このコースも、そんなにボリューム的には多くないのですが、値段もお手頃なのでお勧めです。

蔵の中で仲間とワイワイやるのもいいですが、座敷で昔話をじっくりとするのもいいではないでしょうか。

さて、一山楼で話に花が咲いた後、近くの芦城公園で夜桜見学をして帰りました。ほろ酔い気分で見る夜桜もオツなものです。ご馳走様でした。

一山楼
石川県小松市殿町2丁目17
TEL 0761-22-0524
11:30~13:30
17:30~22:00
前日までの要予約
不定休


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小松の本光寺のお坊さんだった泉原秀さんがブラジルへ旅立って早10年。
あん庵 (14)

そのしゅうさんが、このたび(昨年)めでたく結婚しました。それもブラジルの女性と!美人な奥さまでファビオさんと言います。

今回、夫婦で来日。奥さんは初の海外旅行ということでした。

ちょうど桜の季節、それもほぼ満開の時期に来日して、NYや日本のご縁の地をまわって小松に到着。石川県に4日ほど滞在し、そのあと西日本や沖縄まで足を延ばし、計3週間強のハネムーンだということでした。
あん庵 (23)

この日は小松での最初の夜。我々、10年前まで色々とご縁があった方々を含めて、小松の「あん庵」という、和食のお店で、お祝い兼、昔話に花を咲かすことにしました。

昔、しゅうさんとは、小松にあったバズボールと言うお店でよく一緒になり飲んでいましたが、昨年も帰国して一緒に飲んでいるので、半分懐かしい感じです。^^;

この日は15名が参加。2階の座敷部屋を貸し切っての宴。一応飲み放題でお願いしています。
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参加メンバーとして、まずはアトリエ・カズの代表で、インテリアデザイナー、書と墨絵アートの森秀一さん。
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いつも通り、絵手紙を一人一人描いていただきました。Obrigado!

竹の洋画家、八十山和代さんも、実はブラジル生まれ。ポルトガル語を操りながらいつも通りのパワフルさでした。

そうそう!彼女の「八十山雅子・和代美術館」も素敵ですよ!

本光寺のお坊さんで小松大谷高校の教師、さらにはスピードラーニングの全国CMにも出演されるなど幅広い分野でご活躍されている河合さん。

建築家で吉村寿博建築設計事務所所長の吉村寿博さん。


彼は金沢21世紀美術館の建築に際して、当時、妹島和世建築設計事務所/SANAAに勤務して設計監理を行っていました。

楽天でネット通販で、ふとんの玉手箱大杉屋ふとん店が手がけるネットショップ「ふとん屋. c o m」の運営をされている能登さんなど多彩なメンバーが揃いました。

お店「あん庵」については、私のブログでも何度か紹介しています

今回は飲み放題付きで6,000円のコースです。

すみません。幹事的なこともやっていたり、写真を写したり、参加の方々とお話したりで、忙しくてあまり料理の内容を聞いていないし覚えていません。だいぶいい加減なところもあるかもしれませんが、お許しください。 
あん庵

先付は毎度おなじみの「おかべ」。カボチャ味でした。
あん庵 (2)

お鍋はスタンバイされていました。
あん庵 (4)
あん庵 (5)

サラダは大皿で。チャーシューが乗せられています。
あん庵 (9)

お刺身は河野ママがしゅうさんのお祝いでサービスで出してくれました。
あん庵 (11)

焼き物は何だったでしょうか?^^;
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酢の物は今の季節定番のホタルイカ。
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揚物は天ぷらで、これは4人分を盛り付けてあります。

以降は、しゅうさんご夫妻ならびに参加の方々とお話をしていて写真を写していません。
食事物はにゅうめん?そうめん?

確かデザートも付いていました。

飲み放題付きだったので、色々な酒を頼みましたが、「あん庵」の飲み放題は種類が豊富です。

楽しい時間はあっという間に過ぎてしまいます。遠来の友人の祝いの場には、普段なかなか会えない人をも引き寄せてくれます。ご馳走様でした。

あん庵
石川県小松市大和町8
TEL 0761-41-5667
17:00~23:00
日曜第2月曜休


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