あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。(ご注意)あくまでも主観で書いていますので何かありましても責任は負いかねます。参考にされる場合はご留意を。なお、コメントは承認後にアップしており、関係ない内容はアップをしませんので、あしからずご了承願います。

タグ:パスタ

日本から7時間強のフライトで到着したシンガポール。

ホテルにチェックインしたら19時少し前。

そのままディナーを食べるために近くのショッピングモールに向かいました。

シンガポールの地下鉄(MRT)のPaya Lebar駅の近くにあるショッピングモール「Paya Lebar Square」です。

中に入り、どこに入ろうか少しウロウロ。翌日はシンガポール料理のお店を予約してあるということで、この夜はどこでもいいや!ということになり、1階にお店があって目についたイタリアンレストラン「LENAS Paya Lebar Square」に入ることに。
LENAS (11)

まぁ、日本でいうところのチェーン展開するファミリーレストランですね。

シンガポールはご存じの通り多民族国家ですが、中華系の華人の割合が全体の4分の3で一番多く、やはり料理のテイストは中華系が多いのです。

欧米からの旅行者も多いのですが、ビジネスセンター街では見かけますが、今回多く滞在したダウンタウンや中心から離れた地元企業が立地しているエリアでは、あまり見かけませんでした。

ちなみに、この手のお店に行ったのは、この夜だけで、あとは地元の人が良く行くような地元の味を楽しめるお店ばかりに行きました。そのあたりは後日順番にアップしていきます。
LENAS (14)

「LENAS Paya Lebar Square」はオープンスタイルのお店で、ショッピングセンターの2・3階から丸見えでした。^^;

では頼んだものを紹介します。
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イタリアンファミリーレストランなので、日本のそれと同じようなメニュー構成で、パスタとピザがメインです。
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まずは、長時間のフライトでのどが渇いたので生ビール。
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ベルギービール「Hoegaarden(ヒューガルデン・ホワイト)」です。シンガポールといえばタイガービールが有名ですが、前回行った時にたっぷり飲んだので、今回はパスしました。^^;

写真ではわかりませんが、とてもでっかいサイズです。^^;

ちなみに2杯目はスモールサイズのにしました。
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食べたものですが、アペタイザー(前菜)メニューから頼んだのは、こちらの「グリーンサラダ」と、
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イカリングフライ。
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あと、オニオンリングフライも。
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フライはボリューム多かったです。それに油切りが悪くてあまり多くは食べられませんでした。
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パスタは「ミックスシーフード」。トマトソース味で、まぁ、特に特徴を感じる味ではありません。
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ピザは「スーパー・シュプリーム」。ネーミングの通り色々な具材が乗せられています。こちらの方も、やはり味的には日本の同様のファミレスの方が上ですね。

シンガポールは、後日紹介しますホーカーと呼ばれるフードコートのほうが、現地料理を楽しむことが出来ていいですね。ご馳走様でした。

LENAS Paya Lebar Square
#01-57 Paya Lebar Square, 60 Paya Lebar Road, 409051
NEAREST MRT Paya Lebar
TEL +65 6341 6711
月~木11:30~22:00
金・土11:30~22:30
日11:30~22:00
無休


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小松市と能美市の境目の山あいにある人気のイタリアン「イル ボッツォロ」。
イル ボッツォロ

一昨年お邪魔した時は初秋のいいお天気の日でしたが、その時ブログで「冬は大丈夫かな?と思ってしまいました。」と書いています

たぶん昨年の冬は大変だったと思いますが、今年の冬は大丈夫ですね。

今回お邪魔したのは、先月のまだ冬の時期。しかし冷たい雨は降っていましたが、お店の周辺にも積雪はありませんでした。

店内はカウンター席がなくなっていてテーブル席が増えていました。

ご夫婦お二人で営んでいますが、シェフは奥さまで、フィレンチェや東京池尻大橋の人気のイタリアン「ドン・ジョバンニ」で腕を磨かれています。

今回、東京からの友人夫妻をお連れしての訪問でした。
イル ボッツォロ (2)

ランチメニューです。オープン時からメインのセコンド・ピアット(econdo piatto)が付いたコースが増えています。前回はまだオープンして間もないころだったので、メニューに載せていなかったのでしょう?あと、我々の頼んだプランゾAはほんの少し内容が変わっていましたが、今も変わらず1,500円と同じ値段で食べることが出来ました。うれしいですね。

まずは、アンティパスト(前菜)。毎日その日の食材で内容が変わるようです。

この日は3種類のハムと生ハムと小さなお料理。
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一番右上のハムは、フェンネル、つまりウイキョウを練り込んであるそうです。

下のほうの生ハムは18ヶ月熟成プロシュート。このぐらいのほうがランチの前菜にちょうどいい熟成具合だそうです。

この前菜を見たらワインが欲しくなりますね。
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運転手の私は飲めませんでしたが、他の3名は白ワインを頼んでいました。ソーヴィニョン・ブランです。ランチワインは300円と良心的なお値段です。

そしてプリモピアット、といってもメインとなりますが、パスタは4種類から選ぶことが出来ます。前回お邪魔した時は3種類だったので一つ増えています。

ただし、私が頼んだ1番の「フレッシュバジルのポマローラソース」以外はプラス料金が追加されます。

こちらが「フレッシュバジルのポマローラソース」。
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ポマローラソースとは、イタリアトスカーナの郷土料理で使われるソースで、トマトベースで野菜を煮込んでペースト状したものです。

トマトが前面に出過ぎず野菜の甘さを感じるソースで美味しかったです。
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パスタの種類はタリアテッレ。ボローニャ地方のパスタで、フィッチチーネにも似たパスタです。幅広でモチッとした食感と適度な歯ごたえ。ポマローラソースに合います。
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妻は2番の「帆立とからし菜のジェノベーゼソース」はプラス100円。パスタはメニューに書かれていたタリエリーニではなく、1番の「フレッシュバジルのポマローラソース」と同じタリアテッレでした。

東京からの客人の一人は3番の「鹿児島産黒華牛のミートソース」でプラス200円。
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黒華牛は黒毛和牛で、それをぜいたくに使ったソースは美味しくないわけがありません。

パスタはパッパルデッレという、私の食べたタリアテッレよりも幅広の、ミートソース系のソースに合うパスタです。
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パンはトスカーナパンとフォカッチャで、トスカーナパンはトスカーナ地方で作られているパンでまったく塩を使っていないハードパンのことです。

ドルチェ(デザート)は、クルミの入ったケーキと自家製ジェラート。
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お店ではドルチェ(デザート)に力を入れているようです。
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ドリンクはコーヒー、紅茶、エスプレッソなどからチョイスでき、私はエスプレッソ、
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妻はコーヒー。

東京で美味しいイタリアンを食べている友人夫妻は、舌が肥えている2人ですが、こちらのランチは満足していました。この値段で手打ちパスタが食べられ、デザートまで付いていることは東京では考えられない、と驚いていました。

人気のお店なので予約して行かれることをおすすめします。ご馳走様でした。

イタリア料理 イル ボッツォロ
(iL Bozzolo)
石川県能美市仏大寺2番地
TEL 0761-58-0540
11:30~15:00(L.O.14:00)
ディナーは予約制
月曜休((加えて不定休あり))


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天王寺駅や阿倍野周辺は、あべのハルカスを中心に再開発がほぼ一通り終わったようです。

街全体が様変わりしたようにきれいになりました。

さて今日紹介します「青いナポリ イン・ザ・パーク」は、天王寺駅や天王寺公園に隣接する天王寺公園エントランスエリアにあります。
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1015年10月にリニューアルオープンした「てんしば」と命名された場所で、ここからあべのハルカスも全部見渡せます。
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天王寺動物園にもつながるエリアは芝生が広がり、都心では珍しい開放感あふれる場所となっています。
青いナポリ

その中に大きなレストランとしてあるのが「青いナポリ イン・ザ・パーク」で、大きな店内は外の空間も含めると200名ほど入ることが出来るほどです。
青いナポリ (3)

本店は東京の小石川にあります。

今回、我々はランチを食べに出かけてきました。
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2階もあって天井が高くて開放感があるお店で、2階は結婚式の2次会や各種宴会などにおすすめです。
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店内にはピザを焼く薪窯もありますね。
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ランチメニューはこんな感じです。
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ランチメニューは、いわば日替わりランチ的な位置付けの「AOI NAPORI 青いナポリ イン・ザ・パーク ランチ(1,380円)」。
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パスタ系は「パスタランチ(950円)」と「生パスタランチ(1,050円)」の2種類。

ピッツアァ系も「ピッツァマルゲリータランチ(950円)」と「ピッツァビアンカランチ(1,050円)」の2種類になっていました。

パスタにはスープとパン。ピッツァにはスープのみが付いています。

またパスタと「ピッツァビアンカランチ」のピッツァの種類は日替わりになっていて、各々1種類のみ。このあたりはもう1種類ずつくらい設定があってもいいと思いました。それは私は肉が苦手なので、今回、生パスタランチかピッツァマルゲリータのどちらかしか選択肢がなかったからです。

そこで私は「生パスタランチ」をチョイス。シェフ吉本おすすめのもちもち生パスタランチだそうです。
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まずスープが出されます。ミネストローネです。野菜たっぷりなのがうれしいです。
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パンはフォカッチャ。熱々でハーブも適度にきいていて好みの味でした。
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そしてメインのパスタ「サーモンとスナックエンドウのトマトソース」です。
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生パスタはフィットチーネですね。サーモンとスナックエンドウもたっぷり。トマトソースのシンプルなお味でした。
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一緒に行った人が頼んだパスタランチのパスタは「牛ミンチとマッシュルームラグーソースと冬キャベツ」でした。

大きな箱のイタリアンレストランで、まぁ、平日はそれほど満席にはならないだろうと思いましたが、ふと思ったのが、そんなに人が入る可能性があるときは、何人のスタッフで運営するのか?ということでした。凄いですね。ご馳走様でした。

青いナポリ イン・ザ・パーク
大阪府大阪市天王寺区茶臼山町5-55
 てんしば内
TEL 050-5589-9174
ランチ11:00~15:00(L.O.) 
ディナー
月~木/日17:00~22:00(L.O.)
金土祝 17:00~22:30(L.O.) 
CAFE 月~木/日 11:00~22:30(L.O.)
金土祝 11:00~23:00(L.O.)
年末年始 施設に準ずる


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12月の、とある日曜日に野暮用があって金沢の鞍月まで行きました。

その時にランチを食べに入った「トラットリア インフィニート」について書きたいと思います。
インフィニート (2)

この場所は昔、ベルギー料理のお店「ル・マルカッサン」があったところです。

ベルギーの「サングリエ」というレストランで修行をして、在日ベルギー王国大使館公邸料理長もしていたシェフがやっていたお店で美味しかったのですが、ほどなく閉店。その後のフランス惣菜のお店についてもしばらくの間に閉店しました。両店とも私のブログでも書いていたのですが、閉店したので削除してしまっています。

こちらのお店の隣の歯医者さんを挟んで、さらにお隣には、これまた人気のイタリアン「ル クリマ」があるという場所で、ここに敢えて同じイタリアンのお店を出しているということは腕に自信があると思われます。
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お店自体は最大16名が入ることが出来る小さなお店です。

この日は日曜日。金沢行きは急遽の予定だったため、当日の10時過ぎに予約の電話を入れたのですが運よく空いていました。

我々がランチを食べている間にも何組のお客様が飛び込みでお店に入ってこられましたが、最初のお客様以外はすべて断られていました。人気なのですね。

手打ちのパスタが美味しいと人気のお店で、今回はもちろん私も妻も手打ちのパスタを食べました。
インフィニート (4)

ランチメニューはこちら。

一番ベーシックなパスタランチが1,050円で、パスタ・パン・ドリンクが付いています。そちらに前菜とミニデザートが付いたAランチが1,650円。さらにメインが付いた(パスタはハーフサイズ)Bランチが2,650円となっています。

我々は今回Aランチにしました。
インフィニート1

市販の乾燥パスタを使用したメニューが3種類。自家製の生パスタを使用したメニューが3種類設定されていて、生パスタには追加料金がかかります。

今回はタリオリーニを使用した「燻製した牡蠣とキノコのペペロンチーノ(+300円)」と、ほうれん草を練り込んだフィットチーネを使用した「カニとパプリカのクリームソース(+200円)」を頼んで妻とシェアすることにしました。

まず前菜が出されます。サラダと3種類の前菜が盛られていました。
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ローストポークには春菊とりんごのソースがかかっています。あと、マッシュルームのスープ、カニのムースの3種類です。

マッシュルームのスープ、とても味が濃く深みがありました。春菊とりんごのソースも変わっています。

そしてパスタ。

「燻製した牡蠣とキノコのペペロンチーノ」は、燻製した牡蠣の風味がペペロンチーに合っていて美味しかったです。
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細めのタリオリーニも、アルデンテでコシが適度にあって美味しい麺でした。

「カニとパプリカのクリームソース」は、太めのフィットチーネに練り込まれたほうれん草自体がこのパスタの特徴を決めていて、ほど良い濃厚さのクリームソースとの相性も良かったです。
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個人的にはパプリカの食感がもう少しあったほうがいいと思いましたが、全体的にはまとまった味で美味しいパスタでした。
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パンは2種類。オリーブオイルもたっぷり添えられています。お代わりは聞かれませんでしたのでランチではないのでしょう?
インフィニート (12)

デザートは「栗のティラミス」。濃厚なお味でした。
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ドリンクはコーヒーや紅茶を始め7種類からチョイスできて、私はエスプレッソ。妻はコーヒーです。
インフィニート (5)

ちなみに夜はこんなメニューが店内に掲げられていました。

この内容でこのお値段はお得で、味のほうも手間暇かけたことがわかる美味しさでした。おすすめのランチですね。ご馳走様でした。

トラットリア インフィニート
石川県金沢市鞍月5-110
TEL 076-238-1245
ランチ11:00-15:00
ディナー17:30-22:00
水曜休


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東京へ出張で行くと、夜は和食系のお店に行くことがこれまで多かったです。

一緒に行くメンバーの年齢が高いので、どうしても無難な居酒屋などになってしまいました。

今回の出張では、若干若いメンバーと一緒だったので、久しぶりにイタリア料理のお店に行くことにしました。

このあたりは東京ドームが近いため、気軽にワイワイできるカジュアルなお店が多いと思います。
ラ クッチーナ ビバーチェ (12)

今日紹介するお店は、店名に「クッチーナ(cucina)=台所」と付けているので、気軽に入れるお店を目指しているのでしょうね?
ラ クッチーナ ビバーチェ (2)

この日は小松から夕方飛行機で移動。お店に着いたのが20:45ごろと遅めの時間でした。予約を入れてありましたがお店は半分ぐらいの混雑。東京ドームで野球の試合やイベントがない日だったため、それほど混む日ではなかったのかもしれません。
ラ クッチーナ ビバーチェ (4)

まずは生ビールで乾杯!イタリアビールではなくドイツビールでした。^^;
ラ クッチーナ ビバーチェ (3)

料理のメニューはこんな感じです。

では、食べたものを紹介していきます。

まず、アンティパストの前菜。色々な種類があったので、お店のおすすめの料理をお聞きしました。

それは、メニューに赤字で書かれている「本日の魚介を使ったカルパッチョ(1,400円)」と岡山・吉田牧場のモッツァレラを使用して作られる「カプレーゼ(1,200円)」でした。

当然、両方とも頼みます。
ラ クッチーナ ビバーチェ (5)

本日の魚介は天然のカンパチで、オイリーなカルパッチョ。オリーブオイルはイタリアプーリア州産の「ディサンティ」のみを使うというこだわりです。美味しいカルパッチョでした。
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もう一つの「カプレーゼ」のほうは、ナチュラルなミルク感たっぷりのモッツァレラチーズでこちらも美味しかったです。
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プリモピアットのパスタは「からすみとねぎのスパゲッティーニ(1,500円)」。オイル系のパスタでカラスミがいい味出していました。

セコンドのメインは「天使の海老のソテー リボルノ風(1,800円)」。リヴォルノはイタリアトスカーナ地方の都市の名で、トマト煮込みのソースがかけられたソテーです。
ラ クッチーナ ビバーチェ (9)

ソースにも海老のうま味がダイレクトに伝わっていて、これは美味しかったです。
ラ クッチーナ ビバーチェ (6)

パンはフォカッチャで、足りなければ何度でも出してくれるのがうれしいですね。

生ビールのあと、お酒はワインに移行。軽めのフレッシュなものを中心に白と赤を何杯か頼みました。
ラ クッチーナ ビバーチェ (8)

白はガヴィとセレオーレ・ソアヴェ。

赤はキャンティだったかな?

以上飲み食いして、締めて一人6千円弱でした。大体予想通り。コスパ的にもいいのではないでしょうか?

イタリア人らしきお客様もいて、本場の味を味わえるのだろうと思います。ちなみにシェフはイタリアのローマ・ジェノバ・フィレンツェ・ブレシアで修行されているようです。ご馳走様でした。

ラ クッチーナ ビバーチェ(la cucina VIVACE)
東京都文京区本郷1-4-6
 ヴァリエ後楽園1F
TEL 050-5869-5040(予約専用)
TEL 03-3868-3741(問合せ専用)
ランチ11:30~14:00(L.O 14:00)
ディナー17:30~23:00(L.O 22:00)
月曜休


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