あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。(ご注意)あくまでも主観で書いていますので何かありましても責任は負いかねます。参考にされる場合はご留意を。なお、コメントは承認後にアップしており、関係ない内容はアップをしませんので、あしからずご了承願います。

タグ:ハイボール

ちょうど大寒のころ、久しぶりの長野出張でした。

めちゃ寒い中、わざわざ寒いところに行かなくても…、と思いながらの出張ではありました。北陸と違って雪が少なくていいかな?とも思っていましたが、その時点では北陸より積雪が多かったみたいです。^^;

ホテルにチェックインして、寒いのでホテルから近いお店に入ることにしました。
信州長屋酒場

お店の名前は「信州長屋酒場 長野駅善光寺口店」。長野駅善光寺口店となっていますが、信州長屋酒場の経営するお店はここだけのようです。

お店の看板がわりでしょうか?「こも樽」がずらりとと並んでいます。壮観ですね。
信州長屋酒場 (38)

ご覧のくぐり戸から中に入ります。少し出入りしにくいです。

昔の古民家で使われていた材料でしょうか?色々なところで古い戸や板などが使われています。
信州長屋酒場 (3)

中に入ると、わざわざ太鼓を鳴らすというアトラクション?もあって歓迎してくれますが、めちゃ寒い日だったので、本当は早く奥のほうに入りたかったのですが、そのためにしばし待たされました。^^;
信州長屋酒場 (9)

店内はこんな感じです。

大きなカウンターがコの字にあって、壁際は古いガラス戸で隣と区切られたボックスのテーブル席になっています。
信州長屋酒場 (11)

我々は出来り口近くのボックスのテーブル席に案内されました。しかし、この場所は出来り口の近くだったのでとても寒かったです。そして太鼓の音もよく聞こえて少し耳障りなところも。^^;

店内の照明は昔の家を想像させるような暗めのものです。ただ年配者にはメニューを見るときちょっと不便でした。^^;

長野の郷土料理をウリにしているお店で、お酒も長野全74蔵の地酒、長野の全ワイン蔵のものが揃っているそうです。

今回は、そんな地酒を長野の郷土料理を中心に楽しんでみることにしました。
信州長屋酒場 (12)

まずは生ビールで乾杯です。あまりに寒かったのでグラスサイズにしました。
信州長屋酒場 (19)

お通しはサーモンを使った鍋で一人500円です。
信州長屋酒場 (8)

ご覧のように一人一人、専用の鍋をコンロで温めてくれて出されます。500円は少しお高いお通しかもしれませんが、寒い日にはうれしいですね。

では、頼んだものを紹介していきます。
信州長屋酒場 (17)

まずは、「菜の花の天ぷら(680円)」。大ぶりな菜の花と白身魚がたっぷり盛られています。天つゆで食べます。揚げ立てで美味しいです。
信州長屋酒場 (13)

これは「長芋にこごり(490円)」。短冊に切られた長芋の粘りがいいです。
信州長屋酒場 (14)

これは「おしゃもじ焼き味噌(390円)」で、その場で最後の仕上げとしてバーナーでこんがり焼いてくれます。
信州長屋酒場 (20)

これは日本酒に最高のアテとなりました。
信州長屋酒場 (18)

こちらのせいろに入れられて出されたのは、
信州長屋酒場 (24)

「信州ソーセージの盛り合わせ(890円)」。その場で燃料に火をつけて温めなおして食べますが、ソーセージはどれもジューシーでした。
信州長屋酒場 (29)

この大きな壺に入れられて出されたものは「信州壷サラダ(990円)」。わざわざ「封印」と書かれている帯まで付けられています。
信州長屋酒場 (30)

中のサラダは普通のサラダでした。この壷の意味は何かあるのでしょうか??
信州長屋酒場 (31)

「白ねぎ一本焼き(290円)」も見た目重視。花がつおをかけて食べます。
信州長屋酒場 (36)

「川えび唐揚げ(450円)」はサクッと揚げ立てで良かったです。
信州長屋酒場 (33)

最後に頼んだのは「野沢菜炒め(590円)」。こちらも酒のアテに良かったですね。
信州長屋酒場 (21)

以上を肴に飲んだお酒は、私は長野のワインのグラスワイン(490円)。たぶんイヅツワインでしょうか?
信州長屋酒場 (26)

あと、「コーシー焼酎(590円)」何てのも珍しいので頼んでみました。色目も薄いコーヒーのような感じです。

昔、長野では焼酎を飲む文化がなかったので、焼酎のにおいを消すためにコーヒー豆を入れたコーヒー焼酎として飲んだようです。ミカド珈琲豆を使用しています。
信州長屋酒場 (34)

確かに飲み干してみると、コーヒー豆が残っていました。味もコーヒーの味がほんのりして個人的には気にいりました。
信州長屋酒場 (37)

ハイボールも一杯頼んでいますね。
信州長屋酒場 (23)

他のメンバーは日本酒で、棚田や松代城、原酒大雪渓(890円)大信州(680円)何てのを頼んでいて、私も少しだけ頂きました。

以上飲み食いして一人5千円弱。店員の方も元気よく店内にも活気があって、インスタ映えするメニューの数々など、印象に残るお店でした。ご馳走様でした。

信州長屋酒場 長野駅善光寺口店
長野県長野市南石堂町1418-12
 千石長谷川ビル
月~木
17:00~24:00(L.O.23:30)
無休


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私のブログで埼玉県のお店を紹介するのは今回初めてです。なぜかこれまでご縁がありませんでした。

埼玉県は移動ではしょっちゅう通るところですが、経由するばかりで、宿泊は他のエリアですることが多かったからです。

今回は仕事で大宮に出張があり、珍しく大宮駅近くのホテルで宿泊しました。

しかし、さいたま市へは金沢から北陸新幹線のかがやきで2時間強。小松からも2時間半ほどで大宮駅に到着します。北陸新幹線のおかげでずいぶん便利になったものです。

今回、その日の仕事を終え、ホテルにチェックイン。その後、事前に予約を入れてあったこちらのお店「点ス(ともす)」に仲間と一緒に食事をしに行きました。
大宮駅

ちょうど関東地方が大雪だった日で、大宮駅前も雪国の様相です。

雪も降り続いている中、何とかお店に到着しました。
点ス

道路に面したところはビニールで囲われていて、中が丸見えです。真冬は外に面した側は寒そうですね。

お店の名前は「点ス」。これで「ともす」と呼ばせます。変わった店名です。

お店のウリは、毎日、金沢漁港から直送で日本海の海の幸を取り寄せていること。今回、こちらのお店を選んだ理由もそこにあります。

お店は炉端焼きと居酒屋を足したような感じで、気軽に入ることが出来るお店です。
点ス (28)

中に入ると、コの字の大きなカウンターがあって、その中は炉端焼きの調理場になっていました。
点ス (5)

奥にはテーブル席があり、我々はそちらの方に案内されました。

メニューの種類も豊富で、変わったネーミングのものもありました。

では、食べたものを紹介していきます。
点ス (3)

お通しは「湯葉刺し」。湯葉がお通しで出されるのは珍しいですね。
点ス (2)

乾杯のビールは「ASAHIエクストラコールド」。

余談ですが、この「エクストラコールド」を頼む時いつも思うのですが、ビールがキンキンに冷えているのに、なぜグラスのほうをもっと冷やしておかないのか!?ということです。すぐに普通の生ビールのようになってしまうからです。

さて、食べたものを紹介していきます。
点ス (8)

まず頼んだのは、こちらの「おばんざいお任せ3種盛り(714円)」です。煮物3種は「ロールキャベツ」「大根とタコの柔らか煮」「ナスの煮びたし」。

これがなかなか美味しかったです。タコも柔らかくて、他のもダシがしゅんでいてよかったです。
点ス (9)

海鮮サラダだったかな?も頼みました。魚介たっぷりでした。
点ス (10)

金沢漁港直送をウリにしている「本日の刺盛3種盛り(1,200円)」は、カンパチ、マグロの赤身とトロ、生タコ、イクラ。
点ス (14)

そして海苔と酢飯が添えられていて、手巻き寿司としても楽しむことが出来る配慮がされています。

しかし、この内容では金沢漁港から直送されたものは少ない気がしますね……。
点ス (13)
点ス (15)

「だし巻き玉子(609円)」はふわふわで上品な味付け。オーダーを受けてから作りはじめます。

あと、お店の名物の「生削り節のおひたし(399円)」も頼んでみました。
点ス (18)

その場でかつお節を削ってかけてくれます。今の時代、インスタ映えする演出も大事ですよね。
点ス (20)

削りたてかつお節の香りがします。かつお節だけでもおつまみになります。そしておひたしと一緒に食べるとおひたしのダシとかつおのうま味がプラスされ、より美味しくなります。

この削り節はかつお節専門問屋の「丸眞」のものだそうです。
点ス (11)

こちらはあん肝です。ポン酢をかけて食べますが、はやり濃厚な味でした。
点ス (12)

こちらは「れんこんとエビの挟み揚げ」。あら塩で食べます。
点ス (23)

あと、炉端焼きのメニューも頼んでみました。と言ってもこちらの「大しゃもじつくね」のみですが。^^;
点ス (26)

ハリのある黄身をかけて食べると、より濃厚なうまみを感じることが出来ました。
点ス (17)

飲み物のほうは、生ビールの後は、私はハイボール。

他の人は、日本酒を色々頼んでいました。茨城の「来福」や新潟の「たかちよ」、栃木の「仙禽」、青森の「陸奥 八仙」などです。私は今回日本酒は一口も飲みませんでした。

以上、飲み食いして一人5,000円強。大体思った通りのお値段でした。

この日は大雪の日で、お客さんもそれほどいなかったのでわかりませんが、普段は賑わっているお店なのだろうと感じるとることが出来ました。ご馳走様でした。

点ス(ともす)
埼玉県さいたま市大宮区仲町1-33-4
 逸志ビル1F
TEL 048-643-6801
月~土17:0~25:00(L.O.24:30)
日・祝17:00~23:00(L.O.22:30)
無休


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出張に行くとどうしても居酒屋に行くことが多くなります。

まぁ、いつもある程度年齢を重ねたメンバーと一緒に夜食べに行くことが多いので、それもやむ得ないのですが、3泊目ともなると、ちょっと変わったものも食べてみたくなります。

今回の出張では3泊目が鹿児島でした。
ハゼル

そこで私がチョイスしたのは、鹿児島中央駅からほど近い場所にある「旬感酒場 ハゼル(HAZERU)」というお店。

ここは、ワインを飲みながら創作料理を楽しめることで人気のお店です。
ハゼル (23)

店内に入ってすぐにオープンキッチンがあり、それを囲むようにカウンター席。奥のほうがテーブル席になっていて、2階にも席があるようです。

今回、地元の人と一緒に5名でお邪魔しました。我々は一番奥の掘りごたつ式のテーブル席に案内され、メニューを見渡すと、ネーミングもそうですが、ビジュアル的にもよさげなものが並んでいました。

それらは限定で2~3食限り!と書かれていたので、まずはそれらを注文することに。
ハゼル (7)

お通しはスパークリングワイン(432円)というのも変わっています。
ハゼル (8)

あっ!この生ハムとチーズもお通しです。

限定メニューからお願いしたのが、こちらの限定3食「極上ウニとイクラのこぼれ盛れ(1,382円)」と、限定2食の「本マグロのカツレツ(1,382円)」です。
ハゼル (9)

「極上ウニとイクラのこぼれ盛れ」はいわゆる「インスタ映え」するやつですね。しかし、枡の中までウニとイクラが入れられているわけではありません。
ハゼル (12)

「本マグロのカツレツ」は中がレアで外がサクッと。こちらも良かったです。

こちらの「至福の牛肉盛り(1,274円)」は、食べ応えがあって2回もオーダーしてしまいました。
ハゼル (14)

ローストビーフ・牛ハツロース・生ハムの盛り合わせになっていますが、牛ハツロースが分厚かったです。
ハゼル (17)
ハゼル (20)

「ホタテと旬菜のアヒージョ(1,058円)」は、熱々のオリーブオイルで煮込みます。
ハゼル (19)

「明太子と大葉のブルスケッタの大盛り(1034円)」も誰かが頼んでいました。
ハゼル (22)

こちらは25cmの特大チョリソを使ったオイルソテー(842円)。巨大なチョリソでスパイシー。SNSのビジュアル的にはいいかもしれません。

締めとして「特大赤海老とバシルのペペロンチーノ(大盛り1,382円)」を頼みます。
ハゼル (21)

こちらは大盛りにしてもらっています。でも、特大赤海老はそれほど入っていませんでした。^^;
ハゼル (15)

アルコールのほうですが、あとはワインを頼まず結局、生ビールやハイボールにしました。^^;

これらを飲み食いして締めて一人4千円弱。コスパ的にはよかったですし、ビジュアル的にもいい料理の数々で、SNS向けにもいいお店だと思いました。ご馳走様でした。

旬感酒場 ハゼル(HAZERU)
鹿児島県鹿児島市中央町20-11
 ole de solaビル1F
TEL 099-251-3366
11:1514:00
ランチ11:1514:00(L.O)
平日16:3024:00(L.O.23:00)
無休


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那覇での2日目の夜に行ったところは、ホテルから歩いて3分ほどの距離にある「ちぬまん 泉崎店」というお店でした。

沖縄にしては寒い日で、薄手のコートがないとホント寒かったです。
ちぬまん

国際通りからは少し離れた、周辺は飲食店もポツリポツリとあるだけの比較的静かなエリアにお店はあります。
ちぬまん (18)

お店は居酒屋としては人気が高く、平日でも賑わっていました。
ちぬまん (3)

入口には生け簀もありました。

前日の「ちゅらさん亭」では沖縄料理を専門に食べましたが、こちらでは、沖縄料理ではなく居酒屋メニューを中心にお願いしています。

こちらのお店も「ちゅらさん亭」と同じく魚がウリなのですが、沖縄のカラフルな地魚ではなく、日本全国の居酒屋でメニュー設定されているような魚が主体でした。
ちぬまん (2)

メニューの種類が豊富で、内容も沖縄ご当地グルメより本土でも食べられるようなメニューが多かった気がします。

最初は沖縄ということでオリオンビールで乾杯と思ったのですが、何と!オリオンビールを置いていない!沖縄ではどんなところでも置いていると思ったのですが……?^^;
ちぬまん (9)

気を取り直してプレモルで乾杯!このプレモルは250円で、アルコールはとても良心的な値段。そしてお通しは枝豆です。温かい土地なのでこの時期でも枝豆が収穫されるのかな?それとも冷凍でしょうか?

では頼んだものを紹介していきます。
ちぬまん (11)

まずはサラダは「シーザーサラダ温玉添え(580円)」。カリカリのベーコンが乗せられています。
ちぬまん (12)

昨晩食べることが出来なかった「島らっきょう(480円)」。塩漬けです。酒のつまみにいいですね。精も付く感じです。
ちぬまん (15)

こちらは魚メニューで人気第1位だという「鯖とろ一夜干し炙り(半身580円)」。まぁ、サバは本土で食べたほうが美味しいかな?
ちぬまん (20)

同じく焼物は「焼き牡蠣」。牡蠣はさすがに沖縄では養殖されていないでしょうね?
ちぬまん (14)

はまぐりは一個いくらだったか忘れました。
ちぬまん (13)

「豚バラ」は2本で320円。私は食べていません。
ちぬまん (17)

「マグロの酒盗(320円)」はハイボールのアテに頼みました。
ちぬまん (16)

角ハイボールも1杯200円という安さです。このあたりは酒呑みにはうれしいですね。
ちぬまん (21)

「チャンジャ(320円)」もおつまみの最後に頼みました。
ちぬまん (19)

そして最後の締めで「海鮮チヂミ(480円)」を頼みます。メニューに「自家製本格韓国仕込み」と書かれていましたが、韓国で仕込みとはどういうことでしょうか??

二人で7千円強。コスパ的には満足です。特にお酒の価格はとても良心的でしたね。ご馳走様です。

ちぬまん 泉崎店
沖縄県那覇市泉崎2-4-2
TEL 098-836-2660
18:00~25:00
無休


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小松の人気の中華料理店「餃子の勝ちゃん」。

その前にあるのが、今日紹介します「旬菜 まつ村」です。
まつ村 (12)

私も5年半ほど前に一度行っていますが、その時は軽く飲み食いした感じでした。

今回は、妻が不在だったため、珍しく出張帰りに一人で訪れました。

ご主人は東京のチェーン店のお店で修業。その後、金沢の老舗「つば甚」で働いてから独立し、今のお店を出しています。

「つば甚」には私は行ったことがありませんが、毎年、建築家の「家楽舎木田さんのお花見で「つば甚」の弟さん、鍔さんとご一緒させていただいています。

さて、店構えも立派で、店内はカウンター席が6席ほどと小上がりに堀ごたつ式の4人掛けの座卓席があります。
まつ村 (4)

後ろにはお庭も見える落ち着いた空間で、一人で行っても落ち着いて飲食が出来る空間です。

奥さまとお二人でお店を切り盛りされているので、大勢の団体さんの予約は受けられないとのことでした。ある程度の人数んの場合は貸切にすると話されていました。

そして先付けやお通しがないのも、お店によっては時々肉が出されることがあるので、個人的にはそのほうがうれしいです。
まつ村

その代わりに、カウンターの上に並んでいるおばんざい料理から何品か頼むシステムです。
まつ村 (3)

その他のお品書きはこんな感じで、それほど多くの種類があるわけではありませんが、手に入ったその日の旬の食材を中心に季節ごとに調理法を変えて出してくれるようです。
まつ村 (5)

私は、まずはこちらの「水菜と舞茸のからし和え」。生ビールはエビス。
まつ村 (6)

からしの風味でほんのりとした辛さでした。水菜もシャキッとしていてよかったです。

そして「ブリ大根」を頼みます。
まつ村 (7)

ブリ大根は、大根に煮込み汁をブリの旨みが染みこんでいて、この色合いです、しゅんでいます。美味しいです。

「はす蒸し」も頼みます。
まつ村 (9)

「はす蒸し」は私の好きな一品です。上品なうす味の餡でダシが蕪に染みていて、こちらもいい塩梅でした。
まつ村 (10)

最後にもう一品。カウンターの上に置かれていた椎茸、能美産だということでしたが、これを焼いてもらうことにしました。

酢橘を絞り、ポン酢につけて食べます。

焼いたときに旨み成分であるグアニル酸やグルタミン酸がたっぷり出て美味しいですね。
まつ村 (8)

お酒を生ビールの後、ハイボールを2杯のんで締めて5千円弱。安心して楽しめるお店ですね。ご馳走様でした。

旬菜 まつ村
石川県小松市土居原町395-1
0761-23-0208
17:00~
日曜休


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