あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。大阪・福岡のお店も豊富です。 (ご注意)あくまでも主観による内容ですので、参考にされる場合はその点ご留意を。 なお、コメントは承認後にアップしており、トラックバックは受付しておりませんので、あしからずご了承願います。

タグ:ハイボール

羽田から小松に戻る前に、品川で腹ごしらえをしました。
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行ったのは、品川駅前のビルの2階の飲食店街にあるビストロ、バル・バールのお店「魚介ビストロ sasaya BYO」。
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4店舗ほどが一緒になっている「品川魚貝センター」の中の1軒です。

まぁ、決してこぎれいなお店はなく、席も狭いお店ですが、仕事帰りに気軽に軽く一杯やっていくにはよさげなところです。

ここは都内に何店舗か、そして帰って調べてわかったのですが、富山市の総曲輪にも支店があるようです。少し驚きました。

店名に「BYO」と付いていますが、これは「Bring Your Own」ということで「あなたのワインを持ち込んでください」という意味。

1本999円で何本持ち込んでもオッケーというシステムです。高いワインだとこちらのほうがお得に飲めますね。
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もちろん、ワインをウリにしているお店なので、常備されている130本以上のワインから選んでもよしです。

我々は17時少し前にお店に到着。予約をしていなかったのですが、早目の時間だったら大丈夫だろうということで行きました。

その予想は当たっていて、19時からは予約で満席。それまでだったらok!ということで1時間ほど軽く飲み食いしました。人気のお店なのですね。

では頼んだものを紹介していきます。

生牡蠣があったので、まずそれを。ニュージーランド産で1ピース税別490円~。4ピース頼みました。
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レモンを絞って食べるとジューシー!

そして「メリメロ」という、フランス語で「ゴチャマゼ」の意味だそうですが、お店のNo.1人気メニュー「メリメロカルパッチョ」の炙り版をオーダーしました。Mサイズで税別1,399円です。
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香ばしく炙られた新鮮な魚介が、オリジナルのトリュフソースのあいまって美味しさを引き立ててくれます。
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こちらは「きびなごのエスカベッシュ(税別499円)」。少しカレーの風味が付いた一品で白ワインにあいます。
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アヒージョは「ツブ貝(税別599円)」。バゲットも付いてきます。
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最後は「キャベツとベーコンのアンチョビガーリックソテー(税別499円)」をオーダー。こちらも白ですね。
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飲んだのは、私は最初、メニューに「まずは軽くシュワシュワ」を書かれていたスパークリングワイン(税別690円)です。
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妻のほうはメニューに「NAMIMANIなグラスワイン(590円)」と書かれていた白ワインを頼んでいました。その通り並々と注がれます。
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約200ml注がれています。通常のお店では125ml程度らしいので、お得といえばお得です。

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私は2杯目を「ブラッドオレンジハイボール(税別490円)」でお願いしました。妻は同じのをお代わりしていました。

今回の旅では3日間でアルコール摂取が多めだったので、このときはこれでアルコールは打ち止めです。

2人で飲み食いして7,500円ほど。コスパもよく料理もオリジナルで美味しかったので満足でした。ご馳走様でした。

魚介ビストロ sasaya BYO
東京都港区高輪3-26-33
 パル品川ビル219号 品川魚貝センター内
TEL 03-3441-1110
日曜休


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ここは、「中目黒いぐち」という焼肉の人気店の新業態のお店です。

少しややこしいのですが、店名に「中目黒」と入っていても、場所は恵比寿です。

そして、お店の場所も宝探しのような、看板も案内もなしという秘密のアッコちゃん真っ青の秘密基地のようなお店なのです。

ビルは本当に古いペンシルビルでエレベーターもありません。その5階にお店はあります。

まぁ、今の時代、スマホのナビ機能を使えば、住所さえわかればその場所にたどり着けるので大丈夫だと思いますが、初めての場合、5階にあるお店まで階段を上がってく途中「本当にこんなところにあるの?」といった不安を覚えるようなところです。

たぶん、カメラか何かついているのでしょう?我々が5階まで行くと、お店の人がドアを開けて迎えてくれました。

この「中目黒いぐち」のグループは、現在、都内に6店舗展開しています。

狭いお店で、一枚板のカウンターに席が8席ほど。他に個室も一部屋ありました。

今回我々は東京の友人夫妻と一緒に4名で伺い、カウンター席に座りました。
中目黒いぐち 上ル

カウンター内には「五葉松」が置かれていて、ライトアップされています。全体的に暗い店内に一つのアクセントをつけていますね。

「天麩羅・串揚げ おまかせコース(税別4,980円)」というメニューのみしかありません。全23品ついています。

旬食材を少量多種で出される「いぐち・スタイル」といういわゆるピンチョススタイルで提供されます。鮨屋の「おまかせ」一本のお店のようですね。

鮨も天ぷらも、新鮮なネタを目の前で握って(揚げて)すぐに食べるのが美味しい料理なので、このスタイルは私も好きです。
中目黒いぐち 上ル (2)

黒七味や一味などは京都の原了郭さんのを使っていました。
中目黒いぐち 上ル (4)

まずは生ビールで乾杯です。

一応、鶏と豚肉が苦手だということを伝えたところ、その代わりに最後の〆のラーメンに変更してくれるとのことでした。

「中目黒いぐち」定番の品が最初のほうに出されます。
中目黒いぐち 上ル (8)

最初に出されたのは「フランス産フォアグラのコロッケ」。最初から濃いめの一品ですね。手前のほうにはお塩が振られています。
中目黒いぐち 上ル (12)

こちらは「季節の茶碗蒸しをワンスプーンで」と銘打たれた品。上品なお出汁でした。
中目黒いぐち 上ル (13)

「ひと口カツサンド」と「8時間かけて取った贅沢鶏スープ」です。このスープが最後の〆のラーメンにも使われるのですね!?
中目黒いぐち 上ル (15)

「野菜の和サラダ」。
中目黒いぐち 上ル (18)

ここからおすすめ天ぷらが出されます。
中目黒いぐち 上ル (16)

まずは「北海道十勝 新田牧場より空輸 大地のほっぺのホクホク天ぷら」。まさにホクホクの味です。
中目黒いぐち 上ル (17)

「口直しの大根おろし」のあとは、
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「車海老」。油切れがよく、カラッとしつつもジューシーな仕上がりです。
中目黒いぐち 上ル (21)

「キス」と「イカ」。
中目黒いぐち 上ル (22)

「江戸前穴子」は添えられているスポイトの中のタレで食べます。
中目黒いぐち 上ル (23)

こちらは「鶏天」ですが、私は食べません。
中目黒いぐち 上ル (24)

「レンコン」も食感よく。
中目黒いぐち 上ル (25)

「しいたけ」。こちらは肉の代わりに出されました。

ここからが「おすすめ串揚げ」に変わります。
中目黒いぐち 上ル (27)

左が「懐かしいハムカツ」。右が「子持ち昆布」。
中目黒いぐち 上ル (28)

他の人には「豚ロース」と「牛ヒレ」が出されています。
中目黒いぐち 上ル (29)

こちらは「かき揚げ」で、ニンジンを使っていました。
中目黒いぐち 上ル (30)

こちらは、天ぷらに戻って季節のお野菜4種としてだされた、右から「さつまいも」「銀杏」「マシュルーム」「アスパラ」です。

以上が、天ぷらと串揚げで出された品です。
中目黒いぐち 上ル (32)

そして、肉の品の代わりに私に出してくれたのが、「8時間かけて取った贅沢鶏スープで作ったらーめん」です。これは妻と半分にシェアした量です。

麺は少し柔らかめでした。でもスープがやはり美味しいのでラーメンとしても完成度が高い逸品でした。
中目黒いぐち 上ル (14)

私は生ビール一杯の後はハイボールに切り替えています。
中目黒いぐち 上ル (7)

日本酒も色々あって、私以外は日本酒を飲んでいました。
中目黒いぐち 上ル (26)

お酒もだいぶ飲んだようで、一人1万円強かかりましたが、値段以上の満足感があったと思います。

少量ずつ、色んな種類の味を楽しめ、酒呑みにはたまらないお店でした。おすすめの一軒です。ご馳走様でした。

中目黒いぐち 上ル
東京都渋谷区東3-25-6
 楠ビル5F
TEL 050-2018-3414m
17:00~24:00
無休


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大阪は東京と違って、大阪駅のような大きなターミナル駅周辺に手軽に入ることが出来る飲食店が多くあります。

東京にも昔はたくさんあったのでしょうが、再開発の流れに逆らえずにだんだんとなくなっていったのだと思います。

さて、今回も大阪から小松に戻る前に軽く食事をして帰りました。

今回立ち寄ったのは新梅田食道街。

こちらのHPに書かれているキャッチコピーは「大阪で一番に乾杯が似合う場所」。

まぁ、こぎれいなエリアでは決してありませんが、会社帰りに気軽に入ることが出来るお店ばかり40軒ほど、所狭しと軒を並べています。

一つ一つのお店も大きなお店ではなく、狭いお店が多いのです。
三起

今回お邪魔したお店は、「季節料理 三起」という居酒屋のような小料理屋さんのような感じのお店で、新梅田食道街の中でも人気店の一つです。カウンターとテーブル席がありました。
三起 (6)

私はカウンター席に座ります。目の前には旬の松茸が置かれていました。
三起 (11)

いつも通り、帰りのサンダーバードの待ち時間の合間にひとりでお邪魔しました。
三起 (3)

まずは生ビールとお通しです。
三起 (7)

最初、お通しは砂肝が出されたのですが、肉が苦手なことを伝えると、茶豆に変えてくれました。

「大阪で一番に乾杯が似合う場所」なので乾杯したいところでしたが、残念ながらひとりだったのでひっそりと飲み始めます。^^;

さて、食べたものを紹介していきます。

こちらのお店で食べたかったのは、先ほど紹介しました新梅田食道街のHPの中で、こちらのお店の紹介のところに書かれていた料理です。

お店自体、自信ある料理なのだろうと思ったからです。
三起 (8)

そこで、まずは「タコのスタミナ焼き(980円)」。

活明石タコをステーキソースで炒めている一品です。

味付けは特製のソースで、醤油系のスパイシーなスタミナソースを使用。大きなぷりんぷりんのタコと合います。
三起 (10)

そして「空芯菜の塩炒め(880円)」。

空芯菜は中国での呼び名で、日本では「ヨウサイ」と呼ばれています。石川ではあまりなじみのない野菜ですね。

空芯菜の名の通り、中が空洞なのでシャキシャキの食感が特徴です。私も大阪にいるときは時々食べていました。

こちらの味も、醤油で味付けされていて、先ほどの「タコのスタミナ焼き」よりはさっぱりとした味わいでした。
三起 (12)

おかわりのハイボールにも合いました。ウイスキーは「ヒゲの黒」です。

最後にもう一品と言うことで、お品書きの中から選んだのは「穴子柳川風(780円)」。

久しく穴子の柳川も食べていなかったので頼んでみました。
三起 (13)

こちらも明石の穴子使っています。濃厚な味付けです。こちらのお店は濃厚な味付けの料理が意外に多いですね。酒呑みにはもってこいです。(笑い)

以上を飲み食いして、4千円強。美味しく飲み食い出来ました。一人でふらりと訪れるにもいいお店です。ご馳走様でした。

季節料理 三起
大阪府大阪市北区角田町9-25
 新梅田食道街1F
TEL 06-6315-9441
平日15:00~23:30 
休日14:00~23:00
無休


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神戸と言えば、いまは三宮周辺が中心ですが、戦前から昭和30年代半ばにおいて神戸の中心市街地といえば、新開地あたりだったのです。
新開地

60年前に市役所が三宮に移ったこと、市電の廃止、造船業の縮小などによって、だんだんと新開地の街も寂れてきたのです。

しかしながら、その当時の面影が、地下のメトロこうべなどに残っていて、ノスタルジックな雰囲気もあるところで、個人的には好きなエリアです。
こだわりや隠れ家

今回、神戸に出張があり、新開地のホテルに宿泊。その近くでお店を探すと、こちらの「こだわりや隠れ家」にビビッときました。

場所は地下鉄の湊川公園の近くです。今回は仲間4名でお邪魔しました。
こだわりや隠れ家 (17)

店内は奥に長細く、ボックス席が並んでいる活気あるお店でした。店員さんも大勢働いていました。

メニューを見ると凄い品数です。そして値段もめちゃめちゃ安いです。

マジで、えっ!ホント?と思うほどですよ。是非一度ホームページを見てください。

そして何と!生ビール(中)が270円です。アルコールの種類もめちゃ多く、選ぶのに苦労するほど。こんなに多くの料理とお酒を揃えているところも珍しいと思います。

では、頼んだものを紹介していまます。
こだわりや隠れ家 (2)

まずはお通しと生ビール。
こだわりや隠れ家 (7)

そして飲む前には野菜!ということで「プレーンサラダ(500円)」を2つ。
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それと、「冷やしトマト3(00円)」です。
こだわりや隠れ家 (6)

こちらは秋田名物「いぶりがっこ」。大根を燻製にした上で、米糠と塩で漬けこんだもの。意外とチーズにも合いますよ。
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こちらは、「宇和島のじゃこてん(1枚150円)」で4枚あります。
こだわりや隠れ家 (8)

「宮崎鶏たたき(680円)」もありますね。

全国の名物料理が楽しめるようです。うれしいです。
こだわりや隠れ家 (9)

「たこの塩焼(450円)」は酢橘を絞って食べます。さすがタコが名物の明石に近いだけあります。
こだわりや隠れ家 (13)

「たら白子バター炒め(680円)」。時期外れですが濃厚な味でした。
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「角切りマグロとキノコのオイスターソース炒め(680円)」は、こちらもガーリックがきいた濃厚な味付けで酒がすすみます。
こだわりや隠れ家 (11)

「ソーセージ5種盛り(380円)」も超お安いです。
こだわりや隠れ家 (14)

さて、私は2杯目はハイボールにしましたが、他の人は日本酒に変えていました。
こだわりや隠れ家 (15)

他には「だし巻き」も頼みます。
こだわりや隠れ家 (16)

最後はなぜか「チャンジャ(380円)」で締めます。

メニューの種類が多くて、大箱のお店というのは、時々料理が出されるのが遅くなりがちなのですが、こちらのお店はどんどん次から次に出されました。

お酒もどんどん進み、1時間強でこれらの料理とお酒もそこそこ飲みました。

で、これだけ飲み食いして、締めて4名で12,000円強。素晴らしいコスパです。満足度高し!のお店でした、ご馳走様でした。

こだわりや隠れ家
兵庫県神戸市兵庫区新開地1-4-26
TEL 078-511-8877
17:00~24:00
無休


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歳を重ねてくると、何となく油物を敬遠してしまいます。

福岡や大阪に住んでいた時は、串揚げ・串かつのお店には時々行っていたのですが、小松に戻ってきてからは、そういったお店が少ないこともあって、あまり食べる機会がなくなりました。

ちなみに、大阪ではいわゆる「ソース二度漬け禁止」で有名な、ソースにつけて食べるお店を「串かつ(店)」と呼び、ソースにつけるのではなく、色々なタレや薬味、ソースなどを一串ごとにお店側がその都度つけてくれるお店を「串揚げ(店)」と呼んでいました。

もっとも、「串かつ」は本来、串に刺した肉系の素材を衣とパン粉をつけて揚げたものなので、あまりこのようなカテゴリー分けは意味がないかもしれませんが…。
いやさか

さて、「串揚げ いやさか」は、「ソース二度漬け禁止」のお店で、大阪で言うならば「串かつ」のお店です。
いやさか (9)

私は、5年前に伺ったことがあり、ブログではこちらに書いています

当時は、お昼の時間帯にも営業していたのですが、いまは夕方17時からの営業に変わっています。そして、小松の総本店以外にも、この間、金沢の六枚店とせせらぎ通り店の2店舗を展開。チェーン展開を図っています。

私が行った時は、小松市民のお祭り「どんどんまつり」が開催されていたので、お昼から営業をしていました。

この日は稼ぎ時です。多くのアルバイトも店内にいましたし、お客もひっきりなしに入ってきます。
いやさか (2)

私は一人だったので、揚げ場の前の席に座り、まずはハイボール(表示はすべて税別380円)を頼みます。^^;

そんなにたくさん食べたわけではありませんが、食べたものを紹介しますね。
いやさか (10)

まずは「ポテトサラダ(300円)」。なかなかの大きさで、スパイシーな大人のポテサラ。アテによかったです。
いやさか (7)

串揚げは右から赤ウインナー(100円)、イワシ(200円)、しいたけ(100円)、エリンギ(100円)です。

当然、オーダーが入ってから揚げはじめます。手慣れたものです。

赤ウインナーも懐かしいですね。揚げ立てを慌てて食べると火傷しますよ!

エビも一緒に頼みましたが、こちらは一本300円の高級品?じっくり揚げてくれます。
いやさか (8)

さすがにいいお値段だけあって、大きなエビが使われていました。
いやさか (13)

あと、紅しょうが(100円)とアスパラ(150円)も追加で頼んで、この日はこれで終わりにしました。ハイボールはもう一杯お代わりをして締めて2,200円ほど。庶民価格で楽しむことが出来ますね。

「いやさか」が大切にしているのは、「街の元気をつくる拠点」としての店づくりです。

掛田社長の「飲食で地域の元気をサポートしたい」という思いを実現すべく、元気に営業していますね。ご馳走様でした。

串揚げ いやさか
石川県小松市土居原町212-1
TEL 0761-24-5594
17:00~24:00(L.O.23:30)
日曜休


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