あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。大阪・福岡のお店も豊富です。 (ご注意)あくまでも主観による内容ですので、参考にされる場合はその点ご留意を。 なお、コメントは承認後にアップしており、トラックバックは受付しておりませんので、あしからずご了承願います。

タグ:ハイボール

愛知県に出張はあっても、岡崎で宿泊することはめったにないのですが、今回は岡崎市内で宿泊する機会がありました。
くうかい (3)

今日は、そこで夜に飲みに行ったお店を紹介します。

仕事を終えてホテルにチェックイン。その後はメンバーと飲みに出かけました。

行ったのは岡崎駅から5分ほど歩いた場所にある和風居酒屋の「くうかい」というお店。

「くうかい」といえば、金沢の主計町にも「空海」という人気のお店がありますね。

夕方18:30頃でしたが、前を通る道は車も人もあまり通らない場所で、JR岡崎駅に近いとはいえ、それほどいい場所ではない感じがしました。
くうかい (16)

店内は、調理場前のカウンターに席が6席。他は小上がりの座卓の席が20席ほど。それほど大きなお店ではありません。

女将さんが、もう一人の方と一緒にフロアを見ておられ、女将さんの息子さんが調理を担当していました。

この日は平日で、お店に入った時は2組のお客様がいましたが、途中から我々だけになりました。そのため、オーダーしたものはスムーズに出されたのでよかったです。
くうかい (4)

まずは生ビールで乾杯です。私は小のグラスサイズです。

そしてこの後のアルコールはハイボールで通しました。
くうかい (8)

お通しはナスの煮びたし。いい味でした。

では、頼んだものを紹介していきます。
くうかい (9)

最初はサラダで「和風サラダ(460円)」。飲む前は出来るだけ野菜を最初に食べるようにしています。
くうかい (7)

「地物たこぶつ(680円)」を頼みます。足の先端部分が多かったですが、地元で獲れたタコは食感もよかったです。
くうかい (10)

肉系は「三河もつ豚のネギマ(2本420円)」と、
くうかい (12)

「地鶏のせせり炙りポン酢(460円)」を仲間が頼んでいました。しかしながら、この2つは私は食べていません。
くうかい (11)

私はこちらの「まぐろユッケ風(760円)」をつまみながら飲みます。少し甘めのタレガいい塩梅でした。
くうかい (13)

そして夏は「ゴーヤチャンプル(680円)」も美味しいですね。ランチョンミートではなく豚バラ肉です。
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これは「ニラもやし炒め(460円)」です。写真は少し食べた後で写しました。
くうかい (14)

「出し巻き玉子(460円)」はお店のおすすめメニューです。出来立ては美味しいです。ダシもいい感じです。

「出し巻き玉子」は、メニューに「大将の手が空かないと作れないので少し時間がかかります」と書かれていましたが、この日は幸いに、この時間帯は私たちだけだったのですぐに出てきました。

なんだかんだでお腹もふくれたので、ご飯ものは頼まずにこの辺で終わりです。

あまり知らない土地で、偶然チョイスしたお店が正解だったときは、とてもうれしいですね。「くうかい」はアットホームな雰囲気のそんなお店の中の一軒でした。ご馳走様でした。

くうかい
愛知県岡崎市羽根西新町5-8
TEL 0564-53-7177
月~土
17:00~24:00(L.O.23:00)
日曜 第3月曜休


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JR静岡駅の南口の路地は通称「駅南銀座」と呼ばれるところがあり、多くの飲食店が軒を並べています。

この日、ホテルから夕食を食べようと移動していると、ちょうど「駅南銀座」に入る交差点のところで人混みがありました。

なんだろう?とチラ見すると、どうもポケモンGOをやっているようです。スポットなのでしょうか?
みぜん

さて、そんな場所から50mほど行ったところに、今日のお店「みぜん」がありました。

浜松にある会社が静岡に出した3店舗目のお店だそうです。

外観は全面に木を効果的に使ったファザード。写真を写したときはまだ明るかったのでわかりませんが、ライティングも印象的でした。

内部にも木が多く使われていて、暖かい空間。個室形式の部屋もたくさんあり、色々な用途で使えそうです。

我々は、事前に予約を入れてあり、個室に案内されました。写真はありませんが落ち着いた空間でゆったり飲み食い出来ました。

「みぜん」は無農薬野菜と地魚がウリの人気店です。化学超無料なども不使用で、塩は天然塩。そして地酒の種類も豊富でしたが今回は頼んでいません。
みぜん (3)

まずは生ビールで乾杯です。プレモル生中(540円 金額はすべて税込)です。

最近、とある理由で普通のビールは控えていたのですが、久しぶりに飲むとやはり美味しいです。^^;
みぜん (4)

そしてお通し(432円)。

最初にオーダーしたのは、地魚メインの刺身の盛り合わせの「駿河遠州盛り(刺身盛り小1,814円)」。
みぜん (12)

小ですが3~4人前で、黒むつ、イサキ、カンパチ、〆サバ、貝柱、カツオの6種類が4切れずつ入っていました。
みぜん (13)

添えられている生わさびをおろして食べます。さすが静岡ですね。
みぜん (15)

「じゃがいも酒盗バター蒸し(626円)」。せいろ蒸しで出てきました。じゃがいもがホクホクで、酒盗とバターの相性も思ったより良かったです。
みぜん (14)

このあたりでアルコールは「メガハイボール(626円)」に移行です。
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生しらすで有名な用宗(もちむね)漁港の「生しらす沖漬け風(518円)」。下には大根おろしがたっぷり。
みぜん (20)

「黒はんぺんフライ(518円)」。5枚ありました。サクッとした衣の中は、静岡名物の黒はんぺんです。
みぜん (17)

「焼きナス(518円)」も頼みます。
みぜん (19)

最後のアルコールは、お茶処静岡ならではの「静岡割(486円)」。
みぜん (23)

この後、静岡県産の「たたみイワシ(626円)」です。
みぜん (22)

そして最後に、ここは静岡市ですが「浜松餃子(626円)」も頼んでみました。浜松の会社がやっているだけのことはあります。

とてもいい空間で、静岡の名物をはじめ、素材にもこだわった料理の数々を楽しめる「みぜん」。人気な訳が分かったような気がします。ご馳走様でした。

みぜん
静岡県静岡市駿河区南町6-22
 サウスクレスト1F
TEL 054-288-8100
17:00~24:00
日曜休


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東京で数名で飲む場合、自ずと居酒屋が多くなります。

予算や食べ物の好き嫌い、アルコールの嗜好の違いなどを考えていると、何となく何でも揃っている居酒屋が無難な選択肢となるのです。
居酒屋なごみ (2)

今回お邪魔した神保町の「居酒屋 なごみ」はお店的には和風居酒屋です。オープン時間は17:30ということで18時にお店に向かったら、まだ「準備中」の看板が。

しばし外で待っていると、ご主人が中に入れてくれました。何らかの理由があったのかもしれませんが、お一人で準備をされていて開店が遅れたようです。

えっ?お一人でやられているの??と最初心配でしたが、後で女性スタッフの方がやってこられました。

料理はご主人がお一人で担当されていましたが、料理が出される時間はそれほどかからずに出されたので、とても手際がいいかたでしたよ。
居酒屋なごみ (4)

結論から書くと、居酒屋ですからそれほど敷居が高くはないお店なのですが、その中でも内容から考えても、とてもリーズナブルに楽しめるいいお店でした。
居酒屋なごみ (5)

壁にはたくさんのメニューが掲げられています。居酒屋の定番メニューが揃っている感じです。

イタリアンのシェフなども経験されたようで、メニューの中にもちょっぴりイタリアンテイストなものもありました。
居酒屋なごみ (6)

乾杯は生ビール。
居酒屋なごみ (8)

お通しはキュウリとダイコン、枝豆。キュウリとダイコンはもろみ味噌をつけて食べます。

では、頼んだものを紹介していきます。
居酒屋なごみ (10)

サラダは「シーザーサラダ(580円)」と、
居酒屋なごみ (9)

「ポテトサラダ(390円)」。
居酒屋なごみ (12)

こちらは「ハムカツ(480円)」です、めちゃ厚切りのハムカツでした。揚げ立てサクッ。
居酒屋なごみ (13)

「牛もつ煮込み(680円)」は、お店のお勧めの一品のようです。国産牛モツを圧力釜をあえて使わずにじっくり5時間かけて白味噌で煮込んでいるようです。元イタリアンのシェフらしく、トリッパ(ハチノス)が入っていますね。
居酒屋なごみ (15)

「ハンペンチーズ焼き(420円)」も少しイタリアンテイストです。
居酒屋なごみ (14)

こちらは「イカのバター醤油炒め(300円)」。
居酒屋なごみ (16)

「ピリ辛タコの唐揚げ(390円)」は確かにスパイシーな味付け。これらは酒がすすむおつまみでした。

今回一緒に行った4名は、年齢的にも高く、締めの炭水化物はそれほど必要ではないので、料理はこのへんでおしまいにしました。
居酒屋なごみ (11)

飲み物のほうは、私は生ビールの後はハイボールを。

他の皆さんは、日本酒「一ノ蔵」や、芋焼酎「八海山」などを頼んでいました。

以上、4名で飲み食いして締めて一人3千円弱という驚きのコスパ。素晴らしいです。

料理の味も良かったですし。満足度高めで、お店の名前の通りとても和める居酒屋でした。ご馳走様でした。

居酒屋 なごみ
東京都千代田区神田神保町1-18-11
TEL 03-6273-7762
ランチ
11:30~13:30
ディナー
17:30~23:00(L.O.22:30)
日曜休


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食の面では東京はやっぱりすごいです。

色々なお店が雨後タケノコのようにオープンしています。

料理のジャンルも当然のように、生粋の和食から超が付くほどのエスニックなお店まであり、お店選びでも困らないですね。

もっとも当事者である飲食店の方々にとっては大変です。競争激化で経営も大変だと思います。

特に神保町あたりは学生も多くいて、リーズナブルでありながらおしゃれで食べ物も美味しい!といった欲張りな要求も強いのではないかと思います。

さて、いつも東京へ出張で出かけた時は、仲間と一緒に夕食を食べることにしているのですが、今回は5名でお邪魔しました。
お店の外観は、バル風というか、オープンな感じでカジュアルなパブのようなお店です。お店の冠に「利き酒」という日本酒をウリにしているお店とは思えない店構えです。

2階にも席がありました。貸切もできるお洒落なパーティースペースになっているようです。

我々は1階の席に案内されます。

我々は事前に予約。「当店一押しのパーティプラン」の「最強ハッピープラン」をお願いしました。

こちらのコースは通常は5,500円ですが、ネットで予約を入れると5,000円。驚くことに、他の物を頼まなければ一人5,000円ぽっきりで済ますことが出来ます。他に料金は一切かかりませんでした。

「厳選日本酒30種類 2時間飲み放題付 お料理9品コース」という内容で、この「日本酒30種類」が飲み放題に付いているのがミソなのです。
ミスターハッピー (12)
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飲み放題の場合、日本酒に限らず内容が限定されているところが多いのですが、こちらのお店では少しは範囲が狭くはなっていますが、日本酒だけでメニュー用紙2枚に渡る種類から選べたり、山口県の人気銘柄「獺祭」や各地のレアな銘柄もラインナップに加わっているので、選ぶのが楽しみでした。

料理のメニューはWeb上では一応この内容です。しかし、私が肉が苦手ということで事前に変更可能かと聞くと、心よく変更してくれました。(というか肉以外もだいぶ変わっていますが……^^;)

前 菜「特製ウニ豆腐 」
刺 身「築地直送♪旬のお刺身 五点盛り合わせ」
サラダ「豚しゃぶとゴーヤのサラダ」
焼 物「スペイン産赤豚肩ロースステーキ」
逸 品「タチウオのおろしポン酢」
揚 物「鶏もも肉の唐揚げ
ご 飯「オーロラサーモンと夏野菜のさっぱりうどん
甘 味「本日のデザート」

何はともあれ、まずは乾杯です。
ミスターハッピー (8)

みんなは生ビール。私はとある理由でハイボールです。

では、出されたものを紹介していきます。
まず出されたのは前菜と、
「サーモンとゴーヤのサラダ」です。豚しゃぶがサーモンに変わっていました。
こちらは「お刺身 五点盛り合わせ」。マグロ、タイ、タコ、スズキ、イサキ?

ウェブでは「産直の魚に徹底的にこだわる:と書かれていましたg、石川で新鮮な刺身を食べている身としては、まぁ普通?でも東京ではいい感じではないでしょうか?
焼物はサバの西京焼?だったかな?^^;
こちらは逸品として設定されていた「タチウオのおろしポン酢」です。
揚物はアジの竜田揚げ。

はは。見事に魚に変更してくれていますね。ありがとうございます。
締めの食事は、焼飯でした。しかし、みんな、飲み過ぎ食べすぎであまり食べませんでしたね~。ほとんど残してしまいました。

私も軽く2口ほど食べました。日本酒を飲み過ぎた後は、焼飯はのどを通りにくいかもしれません。こちらは既定通りのうどんのほうが良かったかもしれません!?

同じくこちらのデザートもパスしました。^^;
頼んだ日本酒は、まずは兵庫の「香住鶴 生もとからくち 原酒 但馬五百万石」。原酒の力強い辛口ですが口に含むとまろやかで旨みを感じさせてくれる酒です。
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「獺祭」を飲んだことがない人がいたので、そちらも頼みます。磨き50です。

この後は、お店の利き酒師?のかたに、料理に合わせておまかせで出していただきました。ちなみに飲み放題は2時間です。
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和歌山の平和酒造「紀土(KID) 純米吟醸 夏ノ疾風」は、これからの季節にいい軽めの爽やかな酒。
 
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沖縄の「本醸造 黎明」。沖縄で唯一の日本酒の蔵元です。ラベルが純日本風で面白いです。私は飲みませんでしたがやはり本土の日本酒とはちょっと違った味だったそうです。
ミスターハッピー (20)

岡山の「大典白菊」。吟醸のにごり酒はもろみの成分が相当濃く残っています。
ミスターハッピー (21)

他にも何か頼んでいたと思いますが、写真は写していません。

行った5名とも酒好きのメンバーだったので、完全に元は取ったと思います。(笑い)

お店を出るときに、お菓子のお土産まで頂きました。

一人ぴったり5,000円で、相当飲んで、食べ物的にも満足できる内容でした。おすすめの一軒ですね。ご馳走様でした。

利き酒 GRILL Mr.Happy 神保町店
TEL 050-5593-4957(予約専用)
03-5577-4194(問合せ専用)
月~金17:00~24:00(L.O,22:45)
土曜16:00~24:00(L.O.22:45 )
日曜15:00~23:30(L.O.22:15)
不定休日あり


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今回の大阪出張では、夜は2日とも道頓堀のお店で飲み食いしました。
喜多蔵 (22)

グリコの看板も燃えるように燦然と輝いていましたね。

まぁ、宿泊するホテルが道頓堀近くだったためですが、個人的には久しぶりに大阪で観光客気分を味わったような気がします。

大阪から離れて5年経ちますが、これまでは大阪に来ると、なんとなく大阪へ帰ってきたような感覚でした。これも月日がそうさせてくれるのかもしれません……?

そういえば、大阪に新居を探しに来て最初にディナーを食べたのも道頓堀でした。当時が懐かしいですね。

さて、本題です。この日も仲間と4人で居酒屋で一杯飲みに行くことに。

くいだおれの街は、相変わらず多くの人で賑わっていました。言葉を聞いているとアジア系の観光客が相変わらず多いです。

この日一緒に行った人たちは日本酒好きの人が多かったので、この手の色々な地域の日本酒の品揃えが豊富なお店をチョイスしてみました。
喜多蔵

お店は道頓堀橋のたもとの小さな雑居ビルの2階にあります。ピントが合っていません。^^;

こちらのお店のウリは「黒門市場」などからも仕入れますが、新鮮な産直仕入れの魚介もあり。秋田の希少な酒米で作られた無濾過生原酒「阿櫻」などこだわりの日本酒。そしてマグロの希少部位を食べられることなどです。

そんなお店でワイワイと楽しんできました。
喜多蔵 (9)

まずは皆さんは生ビールで乾杯。
喜多蔵 (11)

私はハイボールです。そしてお通し煮物。

料理のほうは、まずは「本日のおすすめ」から、「本マグロ5種食べ比べ(1,580円)」を2つ頼みます。2人前でちょうど4切れずつの人数分となっています。
喜多蔵 (13)

こちらは中トロ、赤身、脳天だったかな?赤身でも脂が乗っていました。中トロなんて口に中で溶けるほど。
喜多蔵 (12)

これはほほ肉とあご肉。どれも最高に脂が乗っていました。

脳天や、ほほ肉、あご肉なんて部位は、動物のお肉なら色々な部位を楽しむことが出来ますが、魚の肉ではあまり普段は口にすることなんてないので、これはなかなか興味使い経験でした。
喜多蔵 (14)

野菜物は「海鮮シーザーサラダ(980円)」です。
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「豚バラ肉のしょうが焼き(680円)」は私は食べていません。
喜多蔵 (17)

こちらは久しぶりに食べる「海老パンはさみ揚げ(780円)」。揚げ立てでサクッとした食感と海老のうま味がいいです。
喜多蔵 (18)

「浅利たっぷり酒蒸し(880円)」。浅利のダシがきいています。
喜多蔵 (20)

こちらは「たこバター炒め(800円)」。
喜多蔵 (21)

「ゴーヤチャンプル(680円)」も頼んでみました。卵でとじられていませんね。

飲み物は、日本酒を楽しむ人もいれば、ハイボールや焼酎を頼む人も。
喜多蔵 (15)

これは前述の秋田の無濾過生原酒「阿櫻」です。半合サイズですね。

一人3~5杯ほど飲んで、以上の料理を食べて締めて4名で2万円ほど。

マグロの希少部位を食べることもできたし、値段もリーズナブルに楽しむことが出来たのでいいお店だったと思います。ご馳走様でした。

道頓堀 酒処 喜多蔵
大阪府大阪市中央区道頓堀2-1-7
 サン道頓堀ビル2F
TEL 050-5868-7991(予約専用)
06-6212-7778(問合せ専用)
18:00~25:00(12:30L.O.)
日曜休(月曜が祝日の場合は営業)


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