あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。(ご注意)あくまでも主観で書いていますので何かありましても責任は負いかねます。参考にされる場合はご留意を。なお、コメントは承認後にアップしており、不適切な内容はアップをしませんので、あしからずご了承願います。

タグ:スパークリング

9月に金沢でランチを食べたお店について紹介します。

この日は記念日で、ディナーは和食をチョイスしていたので、ランチはフレンチにしました。

金沢のフレンチのお店については詳しくないので、ネットで探して見つけたのが金沢の武蔵ヶ辻の交差点の裏手?にある袋町の「フレンチネオビストロ ラシック(LA CHIC)」というお店です。
ラシック

こちらは本格フレンチをカジュアルに楽しめることができます。

なかなか人気のお店のようで、「フレンチネオビストロ」という冠が付けられています。

ラシック (3)
お店は間口が狭いですが、2階にも席があって、我々はこちらの1階の2人掛けのテーブル席に案内されました。

派手さはなく落ち着いた空間です。

2階にはグループの方でしょうか?我々が到着した11:45ごろにはすでに盛り上がっていました。
ラシック (4)

こちらがランチメニューです。
ラシック (5)

ドリンクメニューです。

ランチのコースは3種類。一番お手頃な「MenuA(1,400円税込)」はサラダ・ミニスープ・メイン・パンという構成です。

「MenuB(1,800円税込)」はMenuAに前菜3種がプラスされ、「MenuC(3,500円税込)」には「MenuB」に肉料理とデザート&カフェがプラスされます。

メインは魚が一種類のみ、肉が5種類から選ぶことができましたが、上記の値段にプラス料金が必要なものが3種類ありました。

我々は「MenuB」を頼むことに。
ラシック (7)

記念日ということで、乾杯用にスパークリングを頼みます。

そしてまず、前菜が出されます。
ラシック (8)

赤サバのたたき、いちじくには自家製のクリームチーズ、キッシュ、グリンサラダ。

サラダがたっぷりなのはうれしいです。ドレッシングも美味しかったです。

スープはカボチャがメインで、あと何が使われていたかな?忘れました。(^^;
ラシック (9)

パンは2種類の4枚。このパンも美味しかったです。

そしてメイン料理ですが、私は当然、魚をチョイスしています。魚の選択肢が一種類だったのは少し残念ですね。
ラシック (12)

この日の魚はサーモン。そしてホタテのムースの包み揚げでした。

泡まみれで見えませんが、下にはリゾットが添えられています。

クリーム系ソースですが濃厚な味ではなく、魚介とバターのハーモニーを楽しむことができますね。
ラシック (14)

妻のほうはプラス660円(税込)追加が必要な「鶏もも肉のコンフィ」を頼んでいます。

バルサミコソースでした。

「MenuA」と「MenuB」にはカフェとデザートが付いていないので、必要ならば別に頼む必要がありますが。個人的には別なほうがありがたいのでウエルカムです。

名前にビストロと付いているように気軽に、かつリーズナブルにフランス料理を楽しむことができるお店なので人気なのでしょう?ご馳走様でした。

フレンチネオビストロ ラシック(LA CHIC)
石川県金沢市袋町4-23
 袋町フレンチビル・プルミエ1F・2F
TEL 050-3466-9445
火~土
11:30~14:00(L.O) 18:00~21:30(L.O)
11:30~14:00(L.O) 18:00~21:00(L.O)
月曜休


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング 

今回の東京出張では3日間夕食を食べる機会があったのですが、どこも3密とは縁遠い感じでした。

前日までの2日間は居酒屋で和食系が続いたので、最後の日は洋食系で終わることにしました。
GAZZO

でチョイスしたのが、三崎町で人気のイタリアン&ワインバー「GAZZO(ガッツォ)」。炭火焼がウリの創作イタリアンのお店です。

もちろん一人で伺いました。
GAZZO  (4)

こちらでも、私がお店にいる間に、2名1組のお客さんが後から入ってきただけで、カウンターでは私一人、貸し切り状態。
GAZZO  (6)

こちらが前菜メニューです。
GAZZO  (8)

こちらはちょっと一皿とデザートのメニュー。
GAZZO  (3)

サラダと、お店のウリの炭火焼のメニュー
GAZZO  (7)

そしてパスタと温菜です。

まずはサラダで胃の中の準備です。「彩り!10種のグリーンサラダ(税抜700円)」ということで野指定農家で採れた有機栽培の無農薬野菜を使用しているようです。
GAZZO  (10)

一人で食べるには量が多いらしくて、ハーフサイズにしてくれています。レモンの酸味がきいたドレッシングでした。

次はアンティパストとしての前菜をお願いします。肉系が苦手だと伝えておまかせしました。で、出されたのがこちら。
GAZZO  (11)

右上のは「サーモンのディルマリネ」。やはりディルは魚との相性がいいですね。

下は自家製のドライトマトとブラータチーズのカプレーゼ。ブラータチーズ(ブッラータ)はいわゆる「生モッツァレラ」。モッツァレッラと同様にパスタフィラータ製法で作られています。

ドライトマトの燻製香にとろ~りとろけているブラータチーズがマッチしていました。

左上はウニとカマンベールのオーブン焼きでした。いろいろな味を楽しめてよかったです。
GAZZO  (13)

こちらの燻製オリーブはサービス?で出していただきました。燻製したオリーブもオツなものです。

お次はプリモピアットとしてパスタ。お客さんが少ないので、こちらの好みを色々聞いてくれて、パスタはショートパスタにソースとしてタラタトューユを使っています。
GAZZO  (15)

メニューには書かれていないものをアレンジで作ってくれたのですが、パスタが少し多かったので、これでお腹がいっぱいになりました。

なので本来であればメイン料理で締めたいところですが、こちらのお店のウリ「旬の有機野菜や国産ブランド豚など、新鮮な素材を使った」炭火焼で作られる料理がおすすめなようでしたが、肉系が多かったこともあってパスしました。

最後にドリンクについて。最初はスパークリングをグラスで。
GAZZO  (9)

白ワインはもちろんイタリアで、GAROFOLI(ガロフォリ)の「マクリーナ ヴェルディッキオ クラッシコ」。
GAZZO  (12)

ミネラル感があって飲みやすくフルーティさもありました。
GAZZO  (14)

赤もイタリアで「Pellegrino Gazzerotta Nero d'Avola(ペッレグリーノ ガッゼロッタ ネロ・ダーヴォラ)」の計3杯を飲んでいます。

以上飲み食いして5千円を少々オーバーする金額でした。まぁ、そんなものでしょう?

何れにせよ、炭火で肉を焼いた料理をワイン片手に楽しむにはいいお店だと思いました。コロナ禍のなか大変な状況が続くと思いますが、頑張っていただきたいですね。ご馳走様でした。

GAZZO(ガッツォ)
東京都千代田区神田三崎町2-2-15
 大場ビル1FTEL 050-5868-6546
月~金
11:30~14:30(14:00L.O)
17:00~22:00(21:00L.O)
17:00~22:00(21:00L.O)
日・祝日休


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング 

今回の大阪出張では予約変更がきかないお安いチケットを購入していました。

仕事が終わりサンダーバードの時間までに少し時間があったので、大阪で軽く食べて帰ることに。

結果的にはサンダーバードが1時間以上遅延したので、ここで少しお腹に入れておいたことが正解でした。

行ったのは天王寺駅の真上にある天王寺ミオプラザ館。このフロアには「ミオえきッチン&LOOP」と「エキうえスタンド」というのがあって、「エキうえスタンド」では立ち飲みで気軽に飲み食い出来るお店が軒を並べています。

JR天王寺駅改札すぐそばという地の利を生かして、電車待ちの時間に軽く一杯!なんて使い方が出来るということです。
すしまる

すしまる (2)

フジオカンパニーというところがやっていて、寿司メインですが「牡蠣とワイン」という店名からもわかる通り、ワインを飲みながら牡蠣や寿司を楽しむといった、少し女性客を意識した展開になっています。

実際、私が食べた日も女性一人のお客さんが半分以上占めていました。

行く前にネット情報で、千円で握り5貫に牡蠣1P、そしてワイン一杯ついているセットがあるということで、情報をよく読まずに行きました。

そしてスパークリングを頼み、この日の牡蠣を食べていたら、スタンプ押しましょう!とお店の方が話してきました。事情が分からずお聞きすると、この千円のセットは「ちょい飲み手帖」という主に関西で発行されているグルメ本の企画セットだったのです。^^;

「ランチパスポート」のようなものですね。

でも今回はお店の方にokしていただきました。ありがとうございました。
すしまる (9)

ワインはイタリアのスプマンテです。こちらのお店ではワインはグラスで頼んでも1杯500円とリーズナブルな設定です。
すしまる (11)

牡蠣は宮城女川産で、ソースがこちらの5種類からチョイスできます。私は「うに醤油」でお願いしました。
すしまる (7)

握り5貫がこちら。
すしまる (12)

まぁ、北陸に住んでいる者としてはそれほどではなかったのですが、値段を考えれば満足。
すしまる (6)

で、このセットだけでは申し訳なく思って、白ワイン(500円)を追加で飲んでしまいました。^^;
すしまる (13)

フランスの辛口です。

これで合計1,650円ですから、駅上にこのようなお店があって、仕事帰りにサクッと飲んでつまんで帰る!大阪の人がうらやましいかもしれません。ご馳走様でした。

すしまる 天王寺MIO店
050-5597-0649
大阪府大阪市天王寺区悲田院町10-48
 天王寺ミオプラザ館M2F
11:00~23:00
無休


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング 

今日は沖縄2日目に宿泊したホテルについて。

今回の旅行は頂いた旅行券を使いきるためのもの。そのため、少しリッチな旅程を組んでいます。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (18)

宿泊したのは「ヒルトン沖縄北谷リゾート」の最上階にあるエグゼクティブルーム。

北谷町美浜にあるホテルの中では一番大きな敷地面積で、ホテル自体も立派です。さすがヒルトンです。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (9)

海沿いにあるリゾートホテルですが、プライベートビーチなどは併設していません。その代わり2つの大きなプールと室内プールがありましたが我々は今回の旅行ではプールには入っていません。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (11)

部屋は最上階。室内はブルーと白が基調のシンプルモダンな内装。落ち着いた空間です。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (16)

もちろんオーシャンビューです。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (55)

西向きでサンセットビューも楽しめるのですが、この日はあいにくの曇り空でこんな感じでした。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (58)

エグゼクティブルームに宿泊のゲストは「エグゼクティブラウンジ」が7:00~21:00間のオールデースナックタイム無料で利用可能。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (59)

しかし行った日は「エグゼクティブラウンジ」はコロナ禍のなか、簡単なドリンクとスナックのみの利用に限定されていました。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (31)

また、17:00~19:00のイブニングカクテルタイムは「エグゼクティブラウンジ」内ではなく3階のロビーラウンジ「マール」にてドリンクはアルコール含めて飲み放題、こちらのプレートのセットのおつまみを出してくれます。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (32)

これで何杯でもアルコールが飲めそうでしたが、次があるので1杯だけにしました。^^;
ヒルトン沖縄北谷リゾート (27)

朝食は3階にあるビュッフェレストラン「スリユン」で取ります。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (35)

大きなレストランで、6月末からビュッフェスタイルが復活。60種類以上の料理を楽しめるのがウリなようです。(昨日、再度県独自の緊急事態宣言が出されたので、いまどうなっているかはわかりません)
ヒルトン沖縄北谷リゾート (37)

来る前はバイキング形式ではなくセットメニューだと思っていたので少しびっくりでしたが、コロナ対策は色々打ってありました。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (53)

たとえば入口では検温がなされ、okだった場合は服にシールが張られました。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (43)

またサラダなどは一人ずつ皿に盛られた上でラップがかけられています。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (48)

ただ、料理を取りに行くときは一応一方通行になっていましたが、守らない人がほとんどでしたね。^^;

しかし宿泊客が少なかったこともあり混雑はなく、安心して朝食を楽しむことが出来ました。

料理は沖縄料理、洋食、和食、中華と幅広く。中華料理が多かった気がします。

本来であれば中国や台湾のインバウンドのお客様が多く泊まれれていることからでしょう?中華の料理人がいて、その方を活かすためにも中華料理が多いのではないかと考えました。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (44)

私は今回はこんなものを食べました。あくまでも量は少なくヘルシーに?沖縄料理は毎日お昼に食べているので、こちらではパスしています。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (46)

エッグステーションで、ポークたまごを作っていただきました。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (45)

もずくスープとコーヒー。
ヒルトン沖縄北谷リゾート (52)

ヨーグルトと小さなデザート、そしてフルーツ、ジュースです。

朝食料金は、エグゼクティブルームの場合は宿泊料金に含まれていていますが、普通は大人2,900円。料金を考えると元を取るにはほど遠いです、^^;

昔だったら満腹になるまで色々食べているでしょうが、いまは腹八分目で我慢できるようになりました。

ヒルトンのエグゼクティブルームなので、それなりの宿泊料金でしたが、リゾートで非日常を体感できたので良かったです。ご馳走様でした。

ヒルトン沖縄北谷リゾート
沖縄県中頭郡北谷町美浜53-1
TEL 098-901-1111
朝食6:30~10:30
ビュッフェレストラン「スリユン」
料金 大人2,900円 
6~12歳の小学生1,750円※未就学児は無料


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング 

いまや日本におけるイタリア料理の重鎮とも言える落合務氏。

日本でイタリア料理を広めた功労者のお一人で先駆者とも言われている方です。

また東京の彼の経営する「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」は一時、日本で一番予約が取れないレストランとも言われていました。

いまではレストランメニューでよく見るいわゆるプリフィックスコースについても落合シェフの「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ」がベットラスタイルとして確立させたと言っても過言ではないのかもしれません。

そんな落合シェフが「ラ・ベットラ・ダ・オチアイ カナザワ」の監修を行い、ナゴヤ店の副料理長だった吉田さんを料理長として送り込んでいるのです。

経営は意外?にも金沢まいもん寿司。運営は産学連携の一環として、東急モールズデベロップメントと学校法人国際ビジネス学院が協働で行っているようです。

一般的によく「監修」という立場で、有名シェフの名前を冠で付けているケースがあります。

ただし料理のレシピとか名前の使用権などのみが対象のところが多いと思うのですが、金沢の場合は、毎月落合シェフが訪問して時には腕を振るっているようです。

私が行った日がそんな日で、たまたま友人夫妻が東京から来るときだったので、こちらのお店を選択してみました。

オチアイ (24)

お店は金沢香林坊の東急スクエアの1階にあります。東急スクエアの店内からも入ることが出来ますが、せせらぎ通りの方が正面かな?

お店は2018年8月にオープンしています。
オチアイ (2)

店内は広いです。
オチアイ (3)

厨房には落合シェフがいらっしゃいました。
オチアイ (9)

ランチは、平日は11:30~,12:00~,12:30~,13:30~の4回。土日祝日は11:30~,13:30~の2回の同時スタートなっています。

我々は11:30からのスタート。行った日は落合シェフも手伝っておられました。前日に金沢で料理教室開催されていたようです。
オチアイ (5)

こちらがメニューです。

ランチコースは、前菜・パスタ・メイン料理・ドリンクで税別3,500円。石川県ではそれなりの値段ですね。
オチアイ (6)

冒頭書きましたが、こちらのリストから選んで、自由に組み合わせるプリフィックススタイル。

アンティパストの前菜の一番人気は、メインメニューに記載されている「ベットラ風 前菜8種類盛り合わせ」でしょう?ほとんどの人はこちらを頼むと思います。

私は肉が苦手なので「肉が入っていますか?生ハムやサラミは大丈夫ですが」とお聞きしたら、「肉が入っています」と言われたので、こちらの「吉田牧場のモッツァレラチーズとトマトのサラダ」にしました。
オチアイ (13)

しかし後で他の3人が頼んだ「ベットラ風 前菜8種類盛り合わせ」を見たら、生ハムとサラミ以外は肉らしいものは見かけませんでした。^^;
オチアイ (14)

それにすればよかった……。

このアンティパストに合わせて頼んだのがイタリアのスパークリングワインで「トッレゼッラ プロセッコ」をボトルで頼みます。
オチアイ (11)

少し辛口ですが、青リンゴの果実味が特徴の飲みやすいスパークリングでした。

プリモ・ピアットのパスタは9種類の中からのチョイス。

ここは落合シェフのスペシャリテ「新鮮なうにのスパゲッティ」を頼まないわけにはいきません。
オチアイ (17)

濃厚なクリームソース仕立てのパスタは、昔はイタリアでもお目にかかれなかったのですが、落合シェフが考えて作り、いま日本では他のお店でもよく見かける定番の品になっています。

さすがに美味しいです。
オチアイ (15)

パンはフォカッチャが出されるのですが、ソースはパンにつけて残らずきれいに食べました!
オチアイ (16)

それと、こちらも美味しいということを聞いていた「からすみのスパゲッティ」です。

両方とも磯の風味と塩気が効いていてワインがすすみました。

ちなみに、この2種類のパスタは我々4名で2皿ずつ頼んで、お願いしてシェアして盛っていただきました。ありがとうございます。

セコンド・ピアットのメインは私と女性2人が「本日のお魚のソテー ズワイガニと九条ネギとカブのソース」。
オチアイ (18)

魚は真鯛です。

ソースはジュレ状のがたっぷり敷かれていました。ほんのりとカニの風味がする上品なソースでこれも美味しかったですね。

残りの1人は肉料理で「能登牛のポルペッティ 半熟卵添え トリュフソース」を頼んでいました。
オチアイ (19)

ポルペッティとは、イタリアの郷土料理をひとつでイタリア風の肉団子のことです。見た目はハンバーグのような感じでした。
オチアイ (23)

ドリンクは私はエスプレッソを頼んでいます。

ランチのドルチェは別料金になっていました。500円でしたが、夜お寿司を食べる予定だったのでパス。

そして食べ終わったころに、落合シェフがテーブルまで挨拶に来てくれました!

一緒に写真まで写してくれるということで、もちろん我々もミーハーに写してもらいましたよ!サービス精神旺盛です。

落合シェフとのお話が出来て、この日にお邪魔したのは正解でした。

石川県は海の幸、山の幸をも豊富。素材の風味を大切にするイタリアンのお店が、もっと増えるといいと思います。ご馳走様でした。

ラ・ベットラ・ダ・オチアイ カナザワ
(LA BETTOLA da Ochiai Kanazawa)
石川県金沢市金沢市香林坊2-1-1香林坊2-1-1
 東急スクエア1F
TEL 076-222-0141
ランチ11:30~14:30(L.O.)
11:30 *12:00~ *12:30~ 13:30~
*印は平日のみ
ディナー(平日)
18:30~21:30(L.O.)
18:30~ 19:30~ 20:00~
ディナータ(土・日・祝)
18:30~21:30(L.O.)
18:00~ *20:30~(土曜日)
月曜休(祝日の場合は翌火曜休)


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング 

このページのトップヘ