あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。(ご注意)あくまでも主観で書いていますので何かありましても責任は負いかねます。参考にされる場合はご留意を。なお、コメントは承認後にアップしており、不適切な内容はアップをしませんので、あしからずご了承願います。

カテゴリ:中部(石川除く) > 富山

久しぶりに富山のパン屋さんの紹介です。

パン工房ブレッド(bread)」という名のパン屋さん。「ブレッド=パン」そのものですね!
パン工房ブレッド

お店は少し山のほうに入った、高岡市と氷見市の境目近くにあって、この辺りはタケノコの産地として知られているようです。

車でないと来られない少し山の中に入ったエリアで、注意していないと通り過ぎてしまうようなお店でした。

先日、高岡・氷見をドライブした折に立ち寄って買い求めました。
パン工房ブレッド (2)

お店にはイートインカフェコーナーが併設されていました。
パン工房ブレッド (3)

色々なパンや焼き菓子が並べられています。

石窯で焼き上げたパンがウリで、お値段もお手頃。このような山間のお店ですが、人気なのでしょうね?

石窯だとなかなか温度管理が難しいのではないかと思いますが、昔から人類が長年パンを焼いてきた石窯にこだわりがあるのでしょう?
パン工房ブレッド (8)

私が食べたのは「チーズカレーパン(税抜180円)」。揚げていないカレーパンです。
パン工房ブレッド (14)

小ぶりなパンで、写真がわかりにくいと思いますが、中のカレーはスパイシーでしたがチーズが加わりマイルドな味になっていました。

妻は「フランク クロワッサン(税抜190円)」。
パン工房ブレッド (9)

中にはフランクフルトが入っていて、生地にはチーズを加え焼き上げてあります。
パン工房ブレッド (10)

母は「桜あんパン(税抜150円)」と「ブルーベリー ブリオッシュ(税抜170円)」の2個を食べています。
パン工房ブレッド (11)

「桜あんパン」には粒小倉あんがたっぷり入っていました。
パン工房ブレッド (12)

あとこちらの「抹茶パウンドケーキ(税抜250円)」も買い求めています。粒小豆入りです。

正直、この場所で!?と思うようなところでしたが、多くの種類のパンが並んでいたことを見ると、地元のファンに支えられているお店なのがわかりました。ご馳走様でした。

パン工房ブレッド(bread)
富山県高岡市西田698番地
TEL 0766-44-5550
10:00~20:00
木曜、第1水曜休


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今日は高岡・氷見のドライブの時に立ち寄った二つの道の駅の紹介です。

まずは高岡市の観光の名所「雨晴海岸」にある「道の駅 雨晴」。
道の駅 雨晴 (6)

「雨晴」という名の由来は、こちらにある「義経岩」で源義経がにわか雨の晴れるのを待ったという伝説が残っていることから付けられています。全国各地にある義経伝説の一つですね!?
道の駅 雨晴

さて、「雨晴海岸」は、空気が澄んだ晴れの日に、遠く立山連峰を日本海越しに見ることができる景観地です。日本の渚百選の一つにも選ばれています。
道の駅 雨晴 (26)

私が行った日も快晴だったのですが、立山連峰に薄く雲がかかっていて見ることができませんでした。残念。

そんな雨晴海岸に2018年4月25日に新しい道の駅がオープンしています。それが「道の駅 雨晴」。
道の駅 雨晴 (17)

ご覧のような白いスタイリッシュな建物です。
道の駅 雨晴 (19)

ちょうど、氷見線の列車が通ったので一緒に写すことができました。
道の駅 雨晴 (4)

店内も白い壁と大きな窓が印象的な空間でした。
道の駅 雨晴 (8)

軽食などを食べられるコーナーがあって、私はテイクアウトで「氷見イワシ&チップス(税込500円)」を買って食べました。
道の駅 雨晴 (24)

ただ観光地にある道の席だからか、全国の道の駅でよく見られる地元の農産品を売るコーナーが少なく、お土産物が多かった気がします。

道の駅 雨晴
富山県高岡市太田24番地74
TEL 0766-53-5661
無休

次は小松に戻る前に立ち寄った氷見市の「氷見漁港場外市場 ひみ番屋街」です。
ひみ番屋街 (15)

旧「氷見フィッシャーマンズワーフ海鮮館」の道を挟んで反対側の広大な敷地に「氷見漁港場外市場 ひみ番屋街」は2012年10月オープンしています。
ひみ番屋街 (4)

6つの番屋に分かれていて、各建屋には飲食店や土産物屋、地元の魚、野菜などを売るところなどに分かれています。また氷見温泉郷「総湯」もありました。広くて大きい道の駅です。

秋晴れの土曜日、「Go To トラベル」も相まって観光客も多い気がしました。
ひみ番屋街 (11)

我々はこちらでは「三権商店 ひみ番屋街店」というお店で、
ひみ番屋街 (18)

こちらのウニ・白エビ・穴子のかまぼこと、
ひみ番屋街 (24)

ます寿司、
ひみ番屋街 (14)

そして、注文してからその場で揚げてくれるかま天。
ひみ番屋街 (17)
ひみ番屋街 (25)

これらを夕飯に酒の肴として食べました。
ひみ番屋街 (5)

あと、こちらの江戸期から続く魚問屋の「つりや」というお店で薫製盛り合わせ、
ひみ番屋街 (27)

いわしのオイル漬け、
ひみ番屋街 (26)

そして富山湾だけで獲れる白エビ刺身を買いました。
ひみ番屋街1

白エビの刺身はなかなか食べることができませんからね。

量はそれほど多くなくて1,100円と少々高かったのですが、ねっとりとした食感で、凄くあまくて美味しかったです。

薫製盛り合わせは、サバ・フグ・牡蠣・ハタハタという内容です。こちらも酒の肴として最高です。

今年はコロナ禍で観光客の数が減っていて、観光客が主要なお客様の道の駅も苦戦されているだろと思いますが、どうなのでしょうか?

氷見漁港場外市場 ひみ番屋街
富山県氷見市北大町25-5
TEL 0766-72-3400
鮮魚・物販施設/8:30~18:00
フードコート/8:30~19:00
飲食施設/11:00~19:00
回転寿司/10:00~21:00
元日休


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今回の高岡・氷見のドライブでは、最初は予定していなかった「氷見市海浜植物園」に立ち寄ってみました。
氷見市海浜植物園 (6)

しかし、「氷見市海浜植物園」という名前ですが、普通よくある温室があって、中に温帯・熱帯の色とりどりの花を見ることができる植物園をイメージしたら、最近リニューアルしたようで、植物を見るスペースは限られていて、「子供も大人もいっしょに遊べる・学べる・憩えるような施設」に変貌していました。
氷見市海浜植物園 (12)

入園料金は大人500円でしたが、遊び場体験料ですね。
氷見市海浜植物園 (13)

ただ営業時間が午前は12時までで、午後からの営業が14時から。到着したのが13:10で、そのためオープン時間まで4階にあるカフェでお茶をしてから行くことにしました。
氷見市海浜植物園 (3)

そして、こちらの4階にあるカフェ「シーサイドハウス ボルカノ」にエレベータを使い移動。
氷見市海浜植物園 (2)

「360度絶景が望める展望カフェレストラン」というのがウリで、こちらの写真でわかるように、建物から突き出た部分がカフェになっています。
ボルカノ (3)

そのため、ウリのように360度のパノラマとはいかないまでも、開けた景色を楽しむことができるのです。
ボルカノ (12)

すぐ近くに日本海が見えます。
ボルカノ (9)

また、店内には至る所に、天井にまで植物があって、まさにボタニカルな人気のカフェなのです。

13:10時点で2組の順番待ち。席に案内されるまで15分くらい待ちました。いいお天気だったので見晴らしのいいカフェで、おしゃべりやまったりする人が多かったのでしょうね?

この日は11月の秋晴れで、植物園の緑と青い海と空、そして店内も緑一杯の空間で、癒されながら美味しく飲み食べ出来ました。
ボルカノ (4)

メニューです。
ボルカノ (6)

地元産の野菜やお肉等を使ったガレットやパスタ、カレーにクレープやケーキなどのカフェメニューもあります。中でもクレープがウリのようです。
ボルカノ (7)

この中から私が頼んだのはメニューに王冠マークが付いていた「はまなすジュース(税抜418円)」です。王冠マークはおすすめ、もしくは人気だということなのでしょう?
ボルカノ (17)

妻は昼間からお酒で「シードル・ヴァル・ド・ランス クリュ・ブルトンの辛口(655円)」。シードル好きです。
ボルカノ (14)

母は「挽きたてコーヒー(400円)」。
ボルカノ (16)

あと、ケーキを2個頼んで3人でシェアして食べました。
ボルカノ (19)

こちらの「ラムレーズンとくるみのスパイスキャロットケーキ」と、
ボルカノ (18)

「チーズケーキ(445円)」です。

「ラムレーズンとくるみのスパイスキャロットケーキ」は、シナモンやカルダモンにラムの香り、フルーツの優しい甘さのしっとりキャロットケーキでした。ただあまりニンジンの風味はなかったかな?

「チーズケーキ(445円)」も濃厚で美味しかったです。

まったく事前の知識がなくて、こちらのカフェを利用しましたが、秋晴れのいいお天気と相まっていい時間を過ごすことができました。景色もご馳走です。ご馳走様でした。

シーサイドハウス ボルカノ
富山県氷見市柳田3583
 氷見市海浜植物園4階
TEL 0766-91-0770
11:00~17:00
※夜営業は完全予約制
火曜(8月は無休)、年末年始休


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「日本三大うどん」と言われるものがあります。

しかし日本人は三大〇〇という分類が好きですね。

「日本三大うどん」は諸説あるようですが、香川県の「讃岐うどん」と秋田県の「稲庭うどん」は当確。残り一つの座を長崎県の「五島うどん」と群馬県の「水沢うどん」が争っています。

そして今日紹介します富山県の「氷見うどん」は、その次につけていて、これらを合わせて「日本五大うどん」と呼ぶこともあるそうです。

この5つのうち「手延べ」で作られているのが、稲庭・五島。氷見の3か所。そうめんと同じ製造方法ですね。

私もうどんが大好きなので、全国各地のうどんを食べていますが、残念ながら現地で実際に食べているのは、讃岐と氷見しかありません。

また、昔、西日本のうどんについて書いている記事がありますので、興味のある方は読んでください。

「氷見うどん」のルーツは石川県能登の「輪島素麺」。その技法を引き継いで氷見うどんが生まれて、今に至っているのです。
海津屋 (15)

今日紹介します「うどん茶屋 海津屋」は、氷見うどんのお店の中では一番有名なところで、「ミシュランガイド富山・石川(金沢) 特別版」に紹介されていて人気のお店。
海津屋 (17)

こちらへ、11月の中旬の、この季節としては珍しいいいお天気の土曜日に、妻と母を連れてドライブがてら食べに行きました。

20年以上前だったでしょうか?1~2度来たことがありますが、いまはお店も新しくきれいになっていました。

行く前に電話したら、ランチは予約を受けていないということで、急いで向かいます。

11時オープンで、我々は11:10頃お店に到着。店内には数組のお客さんがいました。

その後、11:30過ぎには満席になる人気で、先ほどの外にも行列ができている写真は食べ終わってお店を出たときに写したものです。
海津屋 (3)

店内はカウンター席とテーブル席、小上がり席があって、我々は小上がりの席へ。真ん中の席はコロナ禍で使用できなくなっていました。

また、小上がりの席は掘りごたつ形式だったのはよかったです。
海津屋 (6)

お品書きです。こちらは細麺を使用したうどん。
海津屋 (5)

そして太麺と単品、ドリンクです。

この中から私は「きざみ揚げうどん(税込720円)」を頼みました。
海津屋 (11)

京都の藤野というお店の油揚げを使用していましたが、上品なお揚げさんでした。

出汁は富山らしく昆布がきいた上品な味で、透き通ったツユです。
海津屋 (12)

肝心の氷見うどんは手延べ特有ののど越しがよくコシがありました。

出汁と合わさって、さすがに美味しいうどんです。

妻と母は「かき揚げうどん(税込830円)」を頼んでいます。
海津屋 (8)

揚げ立て熱々のかき揚げが別皿に盛られて出されます。
海津屋 (9)

そのまま食べてもよし!うどん汁に浸して食べてもよし!です。

あと、お品書きに「おすすめ」と書かれていた「ばち麺コロッケ(税込300円)」も頼んでみました。2個でした。
海津屋 (14)

頼む前は「ばち麺」とは何かわからずにオーダーしたのですが、出されてから割ってみると、中に氷見うどんが入っているクリームコロッケでした。
海津屋 (16)

あとで併設の直売所に立ち寄ってわかりましたが、「ばち麺」とは手延べ麺を作るときにできるばち状の切れ端のことなのです。
海津屋 (18)

つまり、それをマカロニ代わりに使ったコロッケということです。
海津屋 (23)

直売所で「おすすめ」と書かれていた氷見うどんの半生細めん(税込475円)も買い求めています。

まだ食べてはいませんが、いつも買うのは乾麺なので、半生はどう違うのか楽しみです。

久しぶりに現地で食べた氷見うどんは、やはり美味しかったですね!ご馳走様でした。

うどん茶屋 海津屋
富山県氷見市上泉20
TEL 0766-92-7878
11:00~15:00
無休


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今日は、先月に高岡に行ったとき、高速道路に入る前に立ち寄った道の駅について紹介します。

道の駅万葉の里高岡」というところで、カーナビでは裏道で案内されたようでちょっと戸惑いました。それほど広い駐車スペースではありません。
道の駅万葉の里高岡

ちょっと小腹が空いたため、小松に戻る前に二人でラーメンをシェアして食べることにしました。そしてお土産を買い求めるのも目的でした。

まずは腹ごしらえから。

飲食ができるお店はフードコート形式になっていて、まず券売機で食券を買い求めます。買うとオーダーは調理場に通るので便利です。
道の駅万葉の里高岡 (6)

飲食スペースです。席で待つと番号で呼ばれます。
道の駅万葉の里高岡 (3)

今回我々は外に出ていた「カラーラーメン」という看板が気になり、食べてみることに。

富山県といえばご当地グルメとしてのラーメン「富山ブラック」が有名ですが、個人的には「富山ブラック」は塩分濃いめなので控えています。(^^;

「富山ブラック」は黒色なのでその対極?の「カラーラーメン」という発想なのでしょう?各エリアで色々な色のラーメンを作り出したようです。

ただ、このコロナ禍で半分以上の色は提供中止になっていました。そこで残った種類の中から、せっかく高岡に来たので「高岡グリーンラーメン(税込900円)」を頼むことにしたわけです。

出されたのがこちら。確かにスープはグリーンですね。
道の駅万葉の里高岡 (9)

出されるまで麺もグリーンだと思っていたら、普通のラーメンの麺でした。
道の駅万葉の里高岡 (10)

スープはとんこつベースに生姜、そして高岡産のほうれん草が使用されています。ほうれん草は具にも使われていますが、麺には入れられなかったのでしょうか?


グリーンラーメンの発想は、「高岡グリーンプロダクツ」というところが企画しているようで、高岡が銅器の生産で有名なことから、銅が酸化すると緑色になることからきているものと思われます。

家に戻ってブログを書くため「高岡グリーンラーメン」のことを調べてみると「とんこつベースのスープに、ほうれん草をすりつぶし、ゆず胡椒で和えたチャーシューの細切れを入れて、全体的にマイルドに仕上げてあります。 トッピングには、1,300度に熱した銅器を鋳造する作業場をイメージした『辛みそ』も載せられ、全体の味を引き締めています。」と紹介されていました。

ただ、チャーシューは普通の1枚ものでゆず胡椒で和えてありません。また「辛みそ」の姿は見えませんでした。

ご当地グルメで厳格な運用を求めてブランドを守っているところがありますが、こちらの「高岡グリーンラーメン」は緩やかなようですね。

あと、高岡のご当地グルメとして「高岡コロッケ」があることを知っていたので、コロッケも食べてみることにしました。

高岡出身の漫画家藤子・F・不二雄の漫画「キテレツ大百科」のキャラクターである「コロ助」コロッケが大好物だということからコロッケで町おこしなのです。
道の駅万葉の里高岡 (5)

コロッケは3種類あって、2人で食べるのにちょうどいい2個付いている「ホワイトコロッケ(税込150円)」を食べてみることにしました。こちらは厨房のカウンターで現金支払いでした。
道の駅万葉の里高岡 (11)

「ホワイトコロッケ」は、とろろ昆布とコシヒカリが材料。確かに昆布の風味を感じて、お米の粒の食感もわかりました。
道の駅万葉の里高岡 (12)

オフィシャルには高岡の「ナカムラフードサービス」という会社が作っている「富富富プレミアムコロッケ」というブランドのコロッケ。使用しているコシヒカリの名前が「富富富」で、こちらは富山の新品種のコシヒカリですね。

1個は一口で食べられる大きさですが、出来立てなので熱々で口の中がやけどすので注意が必要です。

食べ終わったあと、売店に向かいます。
道の駅万葉の里高岡 (13)

こちらの道の駅では、野菜などよりお土産物を売っているスペースが広かったです。
昆布ガリ

で、こちらで買い求めたのは、まず「昆布ガリ」。
昆布ガリ (3)

富山にある「とやま鮨」がお店で出している人気の「昆布ガリ」。

マツコデラックスさんの「マツコの知らない世界」で取り上げられたことがあるようです。

二種類の昆布と白ごまで、ほんのり昆布の風味が生姜に刷り込まれて美味しいですね。日本酒のアテに最適でした。

あと富山の昔からの名物のかまぼこ!

富山ねるものコーポレーション」という会社の「越中高岡伝承蒲鉾はべん」を買っています。
道の駅万葉の里高岡 (15)

ありそうであまりない「燻製かまぼこ」のセットと、「白えび」「ます」「ぶりスモーク」のセットです。
道の駅万葉の里高岡 (16)

「Smokedはべん」は「Smoked白えびチーズ」「Smoked昆布巻」「Smokedさくらますの3種類の内容で、食べきりスティックサイズでした。
道の駅万葉の里高岡 (17)

スモーク臭はそれほど強くなくて、ほんのりとした風味付けでした。

お値段少しお高めですが、こちらもお酒のおつまみに最適でした。ご馳走様でした。

道の駅万葉の里高岡
富山県高岡蜂ヶ島131-1
TEL 0766-30-0011
9:00~21:00
(フードコートL.O.20:30)
無休


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