あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。大阪・福岡のお店も豊富です。 (ご注意)あくまでも主観による内容ですので、参考にされる場合はその点ご留意を。 なお、コメントは承認後にアップしており、トラックバックは受付しておりませんので、あしからずご了承願います。

カテゴリ: カレー

時々無性にカレーが食べたくなることってありますよね!?

秋真っ盛りの10月末、無性にカレーが食べたくなって出かけてきました。

ちょうど、妻が不在だったので、一人でぶらりと行ってきました。

どこに行こうか調べ、久しぶりのお店ということで、シエスタさんにお邪魔することに。
シエスタ (20)

昔、金沢市に行くとき、山側環状道路が完成する前は、よくこちらのお店の前を通っていました。
salina 037

前回お邪魔したのが11年半ほど前のこと。その時に同じアングルから外観の写真を写していますが、いまでは蔦がたくさん絡まっているのを見て、月日の移り変わりを感じます。
シエスタ
salina 040

店内でも、偶然に同じアングルで写していますね。
シエスタ (2)

飾り付けは変わっていますが、家具類は位置関係も含めてあまり変わっていません。
シエスタ (3)

メニューを見ますが、このメニュー内容についても変わっていないようです。

これは、ある意味凄いことです。定番メニューが長く続くお店というのは強いと思います。

「スタンダードカレーは、ポーク、チキン、シーフード、野菜の4種類。あとは、3ヶ月ごとに変わる季節限定カレーの計5種類が基本メニュー。野菜と季節限定カレーだけは100円プラスの値段となる。」と前回ブログで書いています。

いまも同じ文章が役に立ちます。^^;
シエスタ (4)

この日の季節限定カレーは「チキンとバジルのスパイスカレー」。チキンなので私はアウト!
salina 041

ちなみに11年半前のときは、季節限定カレー「イカスミカレー」を食べていました。

で、スタンダードメニューの中から私が頼んだのは「シーフードカレー」。
シエスタ (11)

Aセットにしてサラダを付けています。ドリンクかどちらかで1,000円という設定でした。
シエスタ (12)

カレーはライスとセパレートで出されます。
シエスタ (15)

ライスには、ポテト・ゆで卵・ピクルスが行儀よく並べられていますね。
シエスタ (16)

「イカスミカレー」のときも美味しかった記憶が今でも残っていますが、この「シーフードカレー」も逸品でした。

辛さもほどよく舌に来ます。美味しいです。さすが人気店ですね。ご馳走様でした。

シエスタ(CURRY LOVERS シエスタ)
石川県金沢市四十万台北ワ43-3
TEL 076-296-1316
火~日11:30~21:00(L.O.)
月曜休(祝日の場合は翌日休)


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング 

ラジャリーネ

今回、本当に久しぶりに行ってきました。

12年前は「スパイスレストラン」ということで、カレーが一番のメイン。その後、私は石川県を離れていたのでわかりませんが、占いのお店としても有名になったようです。

そして、現在ではオムライスが一番ウリのお店に変わってきているようです。

また、12年前は朝7時から営業していましたが、11時から夜までの通し営業となっていました。

さて、話は変わりますが、ブログで何軒もお店を紹介していますと、最近は南加賀エリアでは過去に紹介していないところを探すのも苦労するようになってきました。^^;

もちろん、1度紹介したら2度と紹介しないわけではないのですが、それでも新しいお店がオープンした場合は、そちらを優先しています。

今回、さすがに新規のお店が思い浮かばなかったので、過去に行って最近行っていないところと言うことで「ラジャリーネ」にお邪魔することにしたのです。

しかし、12年ぶりです!?ブログで過去を振り返ることが出来ることもあって、懐かしさがこみあげてきて、長いようで短かい気もします。

今回は10月のとある日曜日にお邪魔しました。11:40頃お店に到着すると、すでに先客が3組ほど店内にいました。
ラジャリーネ (2)

店内は12年前とあまり変わっていないようですね。
ラジャリーネ (7)

先ほども書きましたが、メニューの最初のページはオムライスメニューが並んでいます。しかし、これは12年前も同じでした。他にはハンバーグやパスタなどもメニューもあったので、洋食のお店といってもいいかもしれません。

私はこの日、頭の中は少しカレーモードだったので、色々種類があった中から今回はカレーオムライス(980円)を頼むことに。

カレーは辛さを選べます。+0.5、+1……辛さを選べるようですが、この+0.5という刻みは意味があるのでしょうか?^^;

私は、12年前に行ったときの記憶が飛んでいて、+0.5にしましたが、これが失敗でした。私にはちょっと「甘い」という感じ。前のブログでもよく見てみると、+2でも甘く感じたと書いてあったので、事前に自分のブログを読んでおくべきだったと反省。^^;
ラジャリーネ (4)

出されたのがこちらです。オムライスの玉子は、チキンライスを巻きこみタイプではなく、オムレツを乗せてから割っています。とろ~り感が出ていますね。

オーダーするときに、ベースのオムライスに鶏肉が使われているなら抜いてほしいことを伝えると、カレーも野菜カレーに変えてくれたようです。
ラジャリーネ (5)

そしてライスはカレーオムライスに合うようにターメリックライスでした。

多分、カレーオムライスの場合は、デミグラス(ケチャップ?)ライスではなくて、ターメリックライスなのかもしれません。その場合は鶏肉は最初から使われていないのでしょうね?

大盛りの設定もありますが、普通でボリュームは十分。全部食べきれませんでした。野菜もたっぷりです。
ラジャリーネ (3)

なお、最初にサラダが付いてきますが、こちらもやや多めでうれしいです。また、デザートやコーヒーは別途料金です。

私自身の辛さの選択ミスで、個人的には満足できなかったのですが、オムライスやカレーも種類がたくさんあって、色々バリエーションに変化をつけることができるので、何度行っても飽きないかもしれません。ご馳走様でした。

ラジャリーネ
石川県加賀市箱宮町ク-62-1
TEL 0761-74-5621
11:00~21:00(L.O.20:30)
水曜休


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング 

札幌発祥のスープカレーが全国的に広まって久しいいですが、こと石川県内にはそれほどブームが波及したわけではありませんでした。

基本、石川県民は見栄っ張りなところがあって新しいモノ好きなのですが、個人的には、意外と「食」に関しては少し保守的だったりするのでは?と思っています。

また、ご存じの通り石川には「金沢カレー」という強力なご当地カレーがあります。そのため、ドロッとしたカレーのほうが好まれるということも、スープカレーのブームにブレーキがかかった理由ではないでしょうか?

でも、考えたらカレーの本場のインドやタイなどのカレーは、まさにスープカレーですよね?

私は北海道に行った時は、必ずスープカレーを食べています。前回札幌に行った時には、ピカンティという人気店で食べていますが、やはり美味しいですね!。

さて、「モグ」の店長の方は北海道富良野のホテルで修業され、こちらのお店を2013年にオープンされています。

メニューの表紙には、「mogu」という店名の由来として「このスープカレーを作るのに協力していただいた4人の頭文字」と書かれていました。

カレーのスペシャリスト、北陸カレー物語のナマステさん情報によりますと、厨房にいる方は北海道の名店「一灯庵」の創業者の方なんだそうです。これは期待大です。

そしてオープン以来、美味しいスープカレーが人気になって、2年半後には石川県庁横に姉妹店の「スープカレー さくらChop!!」をオープンしているほどです。

「モグ」の場所は、金沢の海側環状線の白山インターの近く、金沢と白山市の境のあたりです。
モグ (18)

海側環状線の上下線の間にあるマクドナルド福増町店が近くにあり、白山市のほうから行くと、こちらの大きな看板が目印です。
モグ (2)

グリーンエイトというマンションビルの1階にお店はあります。中に入ると、カレー店としては広めの店内に、ゆったりとした配置でテーブルが置かれていて、カウンター席もだいぶありました。元はフランス料理のお店だったようです。
モグ (4)

メニューには、色々な種類のスープカレーが並んでいます。
モグ (7)

単品のスープカレーも色々あったのですが、ランチ時は「ランチセット(1,350円)」がお得です。そして期間限定の「富良野メロンランチ(1,550円)」というのがあって、こちらは北海道富良野のメロンがデザートに付いてくるというセット。我々は、この両方とも頼んでみることにしました。
モグ (12)

ちなみに「ランチセット」には、最初にこちらのサラダが付いてきますが、「富良野メロンランチ」には付いていません。

注文方法は、まずはスープのベースを選び、カレーの種類を選び、辛さを選び、ライスの量とドリンクを選ぶといった具合です、

スープのベースは「トマトスープ」「匠のエビのスープ」「マイルドココナッツスープ」の3種から選ぶことができました。(ただし、帰り際にカウンター上に置かれていた案内には、「匠のエビのスープ」の材料であるエビが獲れないので価格高騰。そのため8月中旬よりしばらく休止する旨の告知が出ていましたので、ご注意願います)

そして具材というかカレーの種類を決めます。「やわらかチキンのスープカレー」「季節の7種の野菜スープカレー」「こんがりチーズのスープカレー」の3種類からのチョイスです。

私は、「やわらかチキンのスープカレー」と「こんがりチーズのスープカレー」にはどちらもチキンが入っているので×。必然的に「季節の7種の野菜スープカレー」になってしまいました。

結果的に私は、「匠のエビのスープ」で「季節の7種の野菜スープカレー」という組み合わせ。妻のほうは「トマトスープ」で「やわらかチキンのスープカレー」です。

辛さは1から15番まであって、6番以降はプラス100円料金がかかります。

私は3番を。妻は4番を頼みました。3番は普通の辛さですね。食べてみた後で、私も妻も、もう少し辛いものでも大丈夫でした。

ライスは小(150g)から大盛りまでは追加料金はかかりません。
モグ (13)

右側は妻の小ライス。左側が私の普通サイズ(200g)です。

最後にドリンクを選びます。「MOGU特製ラッシー」が6種類、「北海道限定ドリンク」として「濃厚トマム牛乳」と「いろはすハスカップ味」の2種類、そして、コーヒーなどソフトドリンク9種類の中から選ぶことが出来ます。多くの選択肢があるのはうれしいですね。

なお、ドリンクには一部+100円の追加料金がかかるものもあって、私は、その追加料金が必要な「夕張メロン」のラッシーを頼んでみました。
モグ (11)

手前のが私が頼んだ「夕張メロン」のラッシー。右奥のがお店のおすすめと書かれていた「キウイ」のラッシーです。ラッシーはカレーが運ばれる前に持ってきました。カレーの辛さを和らげてくれる甘さでした。

さて、こちらが私の頼んだ「匠のエビのスープ」+「季節の7種の野菜スープカレー」の辛さ3番のカレー。
モグ (15)

トマト、ごぼう、ブロッコリー、ニンジン、舞茸、ナス、ピーマン、ジャガイモ、玉ねぎ、カボチャ、コーンなどが入っていましたが、どれがデフォルトなのでしょうか??ゆで卵はデフォルトでしょうね?

スープカレーらしく野菜は大ぶりなのが入っています。

ライスをスプーンですくってスープカレーに浸けて食べてくださいとお店の方に言われましたが、札幌では「お好きなように!」でした。^^;

まぁ、一応、その通りお行儀よく食べていきましたが、このスープカレー。マジで美味しかったです。エビのうま味がとても効いていて、スパイスとの相性抜群!

「匠の」という冠は伊達ではありませんでした。最後の一滴まで飲み干しました。

辛さは先ほども書きましたが、それほど辛くはありませんでしたが、ただ、カレーを食べ進めていくと、徐々に汗が出てきました。スープ状なので吸収が早く体の中から温まってくる感じです。

妻の「トマトスープ」+「やわらかチキンのスープカレー」の辛さ4番がこちら。私もスープを少し飲みましたが、それほど辛くなかったです。
モグ (14)

トマトの酸味もほどよく、辛さの中にも甘みがほんのり口の中に残る感じで美味しかったです。
モグ (17)

妻が頼んだ「富良野メロンランチ」のデザートの富良野メロンがこちらです。夕張に隣接している富良野産のメロン。甘くておいしかったですが、まぁ、夕張メロンと同じですね。(関係者の方にとっては「いや、違う!」ということでしょうが)

確かに金沢カレーの値段よりは高くつきますが、同じカレーでも比べることがおかしいと思えるほど、クオリティの高いスープカレーだったと思います。おっと!もちろん金沢カレーも美味しいですよ。

こりゃ、人気なお店になるのもわかります。とてもおすすめなお店です。機会があればまた利用したいお店でした。ご馳走様でした。

モグ
石川県金沢市福増町南1285-1
 グリーンエイト1F
TEL 080-3742-1285
ランチ11:00~15:00(L.O.14:45)
ディナー17:30~22:00(L.O.21:00)
土日祝日
11:00~22:00(L.O.21:00)
火曜休(祝日の場合は営業)


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング 

東京に仕事で行った時、ランチに何を食べようか迷うことがあります。

色々なお店があり過ぎることも理由の一つですが、チョイスの基本「安い!早い!美味い!」ということで少しでもいいお店に行きたいからです。

そんな条件で選んでいくと、時間が限られるランチ時には麺類やカレーというのが大きな選択肢になってきます。

ただ、暑い時期は汁物は少し敬遠しがちで、特にラーメンは夏の時期は対象外にしています。^^;

さて、今日紹介する「カレーと食菜の店 ベル」は、カレーの専門店ではありません。

しかし、カレーの専門店にも負けないカレーが食べられることで人気のお店のようなので行ってみることにしました。
カレーと食菜の店 ベル

雑居ビルの2階にお店はあります。

階段の上り口にメニューが掲示されていました。そして、上部にテント地の看板?を見る限り、相当年季があるお店のようです。
カレーと食菜の店 ベル (5)

2階に上がると、カウンター席のみの小さなお店で、カウンターの中ではご年配のお母さんと、お母さんより少しお若く見える男性の方お二人で切り盛りしていました。
カレーと食菜の店 ベル (2)

メニューを見ると「お母さんの味 行列のできるメニュー」と書かれています。内容的には「午後から元気が出る煮物定食」や「明日も元気になるお魚定食」「癖になる絶品カレーライス」などと、食べたくなるようなキャッチコピーが付いた品々が並んでいました。
カレーと食菜の店 ベル (8)

私は、その中から「1/2カレーライスと煮物盛り合わせ(850円)」を選ぶことに。

こちらのお店のウリは、メニューからもわかる通りカレーライスと煮物であり、このメニューならその両方を味わえることができるからです。

それに個人的には、炭水化物をがっちり取りたくないという意図もあったからです。

カウンターにはおばんざいが並んでいます。ウリの煮物中心ですね。
カレーと食菜の店 ベル (4)

私の1/2カレーライスがこちら。
カレーと食菜の店 ベル (6)

そして、一緒に行った人が頼んだ「癖になる絶品カレーライス」がこちらです。

写真では、大きさの違いがわかりませんね……?^^;

それほど辛くないカレーですが、野菜の旨みが溶け込んでいて、とろみというか粘度も適度にあって、どこか懐かしい味と言いますか、まさに家庭のカレーの味という評価が適切です。

確かに癖になるかもしれません。

あと「1/2カレーライスと煮物盛り合わせ」に付いている煮物盛り合わせがこちらです。
カレーと食菜の店 ベル (3)

野菜と高野豆腐、がんもどき、ひじきの煮物で、少し小さめのお皿でしたが山盛りに盛られています。味のほうは、まさに「お母さんの味」という感じでしたが、少し私にとっては濃いめの味でした。
カレーと食菜の店 ベル (7)

具だくさんの味噌汁が付いています。豆腐やわかめなどがたっぷり入っていました。

1/2カレーライスと煮物盛り合わせと具だくさんの味噌汁で、お腹はかなり満腹になりました。

「安い!早い!美味い!」というチョイスの基本通りのお店でした。たまには、こんな家庭の味を楽しめるお店でランチもいいですね。ご馳走様でした。

カレーと食菜の店 ベル
東京都千代田区飯田橋2-4-1 2階
TEL 03-3263-6398
11:30~14:00/17:30~20:30
土曜、日曜休


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング 

こちらの「印度屋」は9年前に森ノ宮のお店に行ったことがあります。

その時は「エビとアサリの煮込みカレー」を食べていますね。美味しかった記憶があります。
印度屋 (10)

今回、京橋でランチを食べに入ったのですが、しかし、まったくそのときは森ノ宮のお店の姉妹店だとは気が付かずに、帰って調べて初めて気が付きました。^^;

十三にもお店があるようで、この3店舗のみの展開です。

この日、環状線で京橋まで行き、ここからタクシーで移動する前にランチを食べに入ります。お店は京橋駅から出てすぐのところあります。便利な場所です。

さて、印度屋のカレー、森ノ宮のお店に行ったときも思ったのですが、辛いことで有名です。もちろん激辛とは違って、スパイシーと表現したほうが適切でしょう?

それも、私も良く食べたことがある、いわゆる大阪カレーのように先に甘さを感じて後から辛さが襲ってくるといったカレーではなく、すぐに辛さを舌に感じるタイプです。

材料は全て、本場インドから直輸入していて、スパイスなどは1年半という長い期間熟成させてから使用しているというこだわりなのです。

さて、我々は少し早めの時間帯でしたがお店に到着。店内には先客が2名いました。
印度屋 (3)

席に着き、ご覧のメニューを見渡しオーダーをします。基本はトッピングの組合せでカレーの種類が変わるだけです。

またライスが基本ですが、ナンも選択できます。変わったところではオムライス、ハヤシライス、カレーうどんなんてのもメニューに載っていました。

私はその中からヘルシーに「ベジタブルカレー(870円)」を頼むことに。
印度屋 (6)

基本のルゥには野菜を4~5時間ほど煮込んで溶け込ませてあります。そのためまろやかな舌触りです。

その上に「ベジタブルカレー」のトッピングの野菜はトマト・キュウリ・ブロッコリー・玉ねぎ・ほうれん草などが入っていました。
印度屋 (9)

こちらは他の人が頼んだ「ビーフカレー(760円)」と、
印度屋 (7)

「銀スジカレー(870円)」。

「銀スジカレー」にはじっくり煮込んだ牛のアキレス腱がたっぷり入っていました。コラーゲンたっぷりですね。
印度屋 (8)

カレーにはインドの豆で作ったパパドが付いています。
印度屋 (4)

またランチには、スープと何故かキュウリの浅漬けが付いていました。

「印度屋」は昔からあるお店で、お値段は少し高めですが、こだわりのカレーを食べさせてくれることで人気のお店です。ご馳走様でした。

印度屋 京橋店
大阪府大阪市都島区片町2-4-14
TEL 06-6356-1566
11:00~23:00
無休


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング 

このページのトップヘ