あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。(ご注意)あくまでも主観で書いていますので何かありましても責任は負いかねます。参考にされる場合はご留意を。また内容は訪問当時に知り得た情報(ネット含む)をもとに書いています。なお、コメントは承認後にアップしており、不適切な内容はアップをしませんので、あしからずご了承願います。

カテゴリ:石川県 > かほく・津幡以北・能登地方

「能登は優しや土までも」という言葉があります。

人情味豊かな土地柄を表しているのだと思いますが、今回、奥能登を旅して、何となく実感できました。

自然豊かな土地ですが、その自然が過酷でもあり、助け合わなければ生きていけないため、そのような風土が出来上がったのでしょう?

今日は、そんな土地で、優しい味のパンを作っている「能登パン(noto pain)」の紹介です。
能登パン (9)

先日紹介した「能登イタリアンと発酵食の宿 ふらっと」をチェックアウトして、最初の目的地です。

車で5分ぐらいの距離でした。

現在の場所では新しい建物ですがで、一時「能登イタリアンと発酵食の宿 ふらっと」が前あった場所で営業されていたことがあります。

能登町でパンのお店に入るは初めてでした。
能登パン (2)

9:30ごろお店に到着すると、ちょうどパンが並べられている時でした。対面販売でした。
能登パン

2階にはイートインできる日本海が一望できるスペースがあるようです。

保存料や添加物を使わずに、全てのパンに珠洲の天然塩を使用しするなど。材料についても極力地場産のものを使ったパン作りを心掛けておられるようです。

では、今回買い求めたものを紹介します。
能登パン (3)

こちらは「アーモンドクロワッサン(200円)」。スライスアーモンドが乗せられていました。
能登パン (4)

半分にカットするとこんな感じです。翌朝でもサクッとしていて軽めの食感でした。
能登パン (5)

こちらは「オレンジレーズン(330円)」。

ハード系です。天然酵母使用で、はちみつ入りで、ほんのり甘さを感じて美味しかったです。
能登パン (6)

半分にカットするとこんな感じです。レーズンとオレンジピールが入っています。
能登パン (7)

「チョリソー(220円)」はピリ辛ソーセージ入りですね。
能登パン (8)

半分にカットするとこんな感じです。

全体的な印象としては優しい感じのパンで、冒頭書いたように「能登は優しや土までも」という言葉を思い出しました。ご馳走様でした。

能登パン(noto pain)
石川県鳳珠郡能登町藤波27-123-4
TEL 768-84-5120
9:00~18:30
水曜休



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我が家のコーヒーは妻がいつも「二三味珈琲」から取り寄せていて、いわゆる御用達です。

ずっと飲んでいるので、口の中で味を覚えています。

今回、珠洲市で開催されていた「奥能登国際芸術祭2023」を見に来たときに、見学の合間に休憩のためお茶しに「二三味珈琲 cafe」へ再訪しました。
二三味珈琲 cafe

「二三味珈琲 cafe」へは約10年前に一度お邪魔していて、こちらで紹介しています

今回、「奥能登国際芸術祭2023」開催中で、かつ日曜日だったこともあり、駐車場や店内は混雑していましたが、幸いすぐ座ることが出来ました。
二三味珈琲 cafe (4)

入ってすぐのところが豆やグッズが売られていて、
二三味珈琲 cafe (5)

奥の方がカフェスペースになっています。
二三味珈琲 cafe (2)

メニューです。
二三味珈琲 cafe (3)

軽食もありましたが、食事は済ませてきたのでここではコーヒーのみ、と思っていましたが、暑い日だったので私は「caffè con gelato-カフェ・コン・ジェラート(600円)」を頼むことにしました。
二三味珈琲 cafe (10)

「caffè con gelato」は、バニラアイスにエスプレッソをかけたもので、「アフォガート」とも言われる、イタリアではデザートに分類されるものです。

私もここ数年、時々頼むことがあります。

濃厚なエスプレッソとバニラアイスの組み合わせは、意外とイケますよ!
二三味珈琲 cafe (7)

妻は「アイスオレ(500円)」と、
二三味珈琲 cafe (6)

こちらにケースにあった「ぶどうのヨーグルトムース(と妻は言っていました)」を頼んでいました。
二三味珈琲 cafe (9)

濃厚ながら、ぶどうとヨーグルトの酸味ですっきりした味わいです。

お店を出るときに、コーヒー豆を買って帰ることにしました。

いつもは深煎りの「二三味ブレンド」と、やや深煎りの「さいはてブレンド」を取り寄せていますが、今回はやや深煎りのは「舟小屋ブレンド」にしました。

ちなみに「さいはてブレンド」の名前は、2015年に公開された、ここ「二三味珈琲」のオーナーの方がモデルになっている映画で「さいはてにて やさしい香りと待ちながら」にちなんでネーミングされています。この映画は私も観に行きました。

10年ぶりにお邪魔しましたが、前に行ったときの印象そのままでうれしかったです。ご馳走様でした。

二三味珈琲 cafe
石川県珠洲市飯田町7-30-1
TEL 0768-82-7023
10:00~19:00
月・火休



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奥能登国際芸術祭2023」を見るために行った奥能登TRIP。

宿泊は珠洲ではなく能登町でした。

前々から行きたいと思っていた「能登イタリアンと発酵食の宿 ふらっと」にお邪魔することに。
ふらっと

ここは、オーストラリア人のベンジャミンフラットさん(ベンさん)と妻の船下智香子さんご夫婦が営む1日4組限定の小さな民宿です。もっとも、民宿というよりオーベルジュと呼んだ方がぴったりくるかもしれません。

小さな民宿ですが、TBSの番組「情熱大陸」で取り上げられるなど、超人気の民宿なのです。

実は我が妻が過去に宿泊していて、記憶に残る体験をしたり、さらにはベンさんと仕事でニューヨークにご一緒しているといったご縁があり、私も興味を持って、今回初めてお邪魔することにしたわけです。

能登町の矢波という内浦の穏やかな海沿いの高台にあります。

元々は、智香子さんのご両親が営んでいた民宿を改装していて、離れなどもあり、車通りから離れているため静かで落ち着いた宿なのです。
ふらっと (5)

我々は一番奥の、こちら専用檜風呂付きの部屋に案内されました。
ふらっと (3)

お風呂は別に共用の露天風呂があって、40分限定で入ることが出来ます。温泉ではありません。
ふらっと (9)

内浦の海を眺めながらゆったりと入ることが出来る露天風呂!最高の気分です。
ふらっと (12)

風呂上がりにはビールですね!?笑
ふらっと (15)

ディナーは、こちらのダイニングで18時から一斉に始まります。
ふらっと (19)

ちょうど夕陽が沈み、夜になる前の一時。濃紺に染まった空がきれいでした。

器は、珠洲焼や漆器、ガラス製の作家ものを使っていて、料理がより一層美味しく見えます。
ふらっと (22)

ワインリストです。
ふらっと (20)

我々はワインのペアリングでお願いしました。5,000円で最初の1杯は生ビールかスパークリングワインを選ぶことが出来ました。
ふらっと (23)

我々はスパークリングで、「マンスフィールド&マルシュ メトード トラディショネル NV」。ニュージーランドのシャンパン製法のスパークリング。柑橘系の風味の好きっとした飲み口でした。

この後、白ワインが3種類出されました。料理に肉が出ないということでそのような構成ですが、すっきり系の飲み口のが多かった気がしますが、ワインごとに味の違いがあり楽しめました。

さて、料理の方ですが、「能登イタリアンと発酵食の宿 ふらっと」という名前の通り、能登の食材や発酵食品満載の食事を楽しめます。

能登イタリアンとなっていますが、実際はフレンチをミックスしたような料理で、他のお店では味わうことが出来ないオリジナル創作料理となっています。
ふらっと (24)

まず出されたのは、「かぼちゃのスープ」。濃厚でしたが、かぼちゃの濃厚な甘みのある味で美味しかったです。
ふらっと (26)

お次は「はちめのカルパッチョ」で、ガラスの皿に柚子がちりばめられていました。そして、添えられているのはいわゆる「なれずし」。能登などで作られている、塩蔵した魚を米飯とともに漬け込み熟成させた発酵食品ですが、昔の人が保存のために作っていたもので、こちらのは熟成期間の長い「ほんなれ」。上品でクセがないはちめの身ににチーズのような風味を加えていました。
ふらっと (25)

ここで、ワインは「ボエジャー・エステート ソーヴィニヨン・ブラン セミヨン」が出てきました。

そして、能登のブランド椎茸「能登115」を使用し、ローズマリーをきかせたステーキが出てきました。
ふらっと (28)

椎茸は、三大うま味成分の一つである「グアニル酸」をたっぷり含んでいて、噛むとうま味汁がたっぷり口の中にほとばしってとてもジューシー。粋な一品です。
ふらっと (29)

そしてフォカッチャが出されました。自家製と言っていたかな?忘れました。汗

おいしいです。
ふらっと (31)

こちらは「白茄子のチーズ焼き」。酸味のあるトマトソースがベストマッチ!
ふらっと (32)

「カマスの一夜干しグリル」は、梅と味噌?のソース。小ぶりなカマスで骨まで食べられました。
ふらっと (34)

パスタは、能登町宇出津であがったアオリイカのイカスミパスタ。自家製の手打ちの生パスタ「アッラキタッラ」で、切り口が正方形の縮れたパスタに濃厚なチーズを絡めていて、イカスミの濃厚なソースも一緒に絡めながら食べると、海の香りがチーズに乗り移って、得も言われぬ風味を楽しむことが出来ました。
ふらっと (36)

メインは「鰆(さわら)のグリル」。ニラと酒カスのソースがたっぷり添えられています。鰆(さわら)自体はどちらかと言えば淡白な味ですが、ニラと酒カスのソースがいい仕事してくれましたよ。おいしさが倍増です。
ふらっと (37)

最後にサラダが出てきました。この順番珍しいですね。
ふらっと (38)

デザートは、大豆のジェラートだったかな?パッと見た目がおはぎのようでした。

以上で料理のほうは終わりです。

食材は高級なものを惜しげもなく取り入れるのではなく、あくまでも自家製や、この地で採れたもの(獲れたもの)ばかり。地産地消という流行りの言葉では表せないほどで、地のエネルギーを引き出す料理法と共に楽しめました。

なお、白ワインはあと2杯出されましたが、ここでは紹介を割愛します。
ふらっと (40)

最後に、エスプレッソを飲みながら、しばし、元気で陽気な智香子さんとの楽しい会話。ベンさんもテーブルまで来てくれて、妻とのNYでの思い出に花が咲きました。至福のひと時でした。

そして、朝食は8時から一斉で同じ場所で食べます。
ふらっと (45)

ディナーのイタリアン+フレンチの料理から、朝食は純和食。当然、能登の食材と昔からある料理法を大切にした内容となっていました。
ふらっと (46)

テーブルには、これらのものがすでに並べられていました。

ウリは、イカのはらわたで造られる魚醤の「いしり」とからしの「ゆうなんば」。

「ゆうなんば」は自家栽培の無農薬の柚子の皮をすりおろし、珠洲の塩と唐辛子で4年?漬け込んであるようです。

こちらの豆腐に少量乗せられていて、少量でもとても辛かったです。
ふらっと (48)

ご飯は能登産のコシヒカリ。
ふらっと (49)

囲炉裏で焼かれていたのは、「いしり」を塗った能登のこしひかりのご飯「海餅(かいべ)」。
ふらっと (50)

シンプルですが深みのある味です。
ふらっと (52)

そして、いしりに5年間漬け込んで発酵させた「こんか鯖」。

5年の発酵とはすごい!これだけでご飯が何杯も食べられそうでした。
ふらっと (51)

うるし塗の大きな汁椀「合鹿椀」にたっぷりと注がれた味噌汁は、魚のあらと椎茸(能登115)。滋味です。

量が多く、塩分が気になる年頃の私は、少し気になりました。笑

最後に出されたお茶は、無農薬自家栽培の杜仲茶。
ふらっと (53)

血圧の降下や肝機能の向上に効果があると言われているので、最後にホッとできました。笑

1泊2食で、金、土、日、祝前日、祝日は税込1人22,550円。平日は20,350円、多客期や離れは別料金が発生しますが、この内容を味わえるのでれば納得できると思いました。

また機会があればリピートしたい宿です。ご馳走様でした。

能登イタリアンと発酵食の宿 ふらっと
石川県鳳珠郡能登町矢波27-26-3
TEL 0768-62-1900



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その時にランチを食べたお店について紹介します。

珠洲に到着後、2つの5つほどの展示を見たあとに向かったのが「レストラン浜中」。
レストラン浜中

行く日が日曜日だったので、芸術祭中は混雑するのではないかと思い、事前に予約を入れてありました。
レストラン浜中 (4)

その時に「食べるものも事前に知らせていただければ、お待たせせずに出せます。」と言われたので、4日前に連絡を入れ万全の態勢で臨むことに。

そして、当日予約時間の11時ジャストにお店に到着。店内に入ると、「すみません。まだ営業していないです」と言われたので、11時に予約する旨を伝えると一旦奥に戻り、その後案内されました。
レストラン浜中 (7)

そして、おもむろにメニューを持って来て、オーダーを聞いてきたのです。まぁ、奥能登なのでのんびりしているのかな?汗
レストラン浜中 (6)

というようなやり取りをしながら、予定通りの料理が運ばれてきました。

私は、「奥能登国際芸術祭2023」の期間中限定の珠洲の海藻とタコを使用した「すず定食(2,200円)」を頼んでいます。
レストラン浜中 (5)

珠洲市内の8店舗でメニュー設定がされていて、どこも趣向を凝らした内容になっているようです。
レストラン浜中 (10)

「レストラン浜中」のものは、タコは里芋と煮たもの(いもだこ)に少し使われていました。
レストラン浜中 (11)

そして海藻は味噌汁の具として使われているアカモクと、もずく酢ですね。全体的に何となく地味?汗
レストラン浜中 (9)

それ以外の料理は、刺身・天ぷら・茶碗蒸しといったラインナップでした。

ただ、天ぷらが冷たいのです。ん?我々が一番最初の客さんなのにいつ作られた天ぷら?と思いましたが、後ほど分かったことですが、我々が食べている時に、小型バスで団体客がお店にやってきたので、たぶん想像するに、そちらに出す天ぷらと一緒に、だいぶ前の時間に作られたものなのでしょう?。

お店には行ったときに、断られそうになった理由も、たぶんそこらへんになるのではないかと思います。

それに、後日観た石川ローカルのTV番組では大きな海老の天ぷらが入っていましたが、こちらにはありませんでした。笑
レストラン浜中 (17)

妻は「いしる鍋定食(2,013円)」でした。

こちらは人気の名物料理のようです。
レストラン浜中 (15)

いしる汁がたっぷり入れられたほたて貝の鍋。沸騰し始めたらまずはイカを入れ、うま味が出た後で野菜などを加えて煮込みます。
レストラン浜中 (12)

こちらには、蕎麦と刺身、そしてフルーツのパイナップルが付いていました。
レストラン浜中 (14)

ご飯も私の「すず定食」の倍ぐらいの量が付いていました。

全体的に見ると、私の食べた「すず定食」より、妻の「いしる鍋定食」のほうがよかった気がしました。

「奥能登国際芸術祭2023」の会期中は珠洲市内の飲食店は混むことが予想されるので、事前に予約されたほうがいいでしょう。ご馳走様でした。

レストラン浜中
石川県珠洲市上戸町南方イ-21
TEL 0768-82-2595
9:30~20:30
月曜休



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奥能登国際芸術祭2023」開幕と共にオープンした「潮騒レストラン」。
潮騒レストラン (24)

世界的建築家である坂茂氏が設計しています。

坂茂氏といえば、紙の建築で知られていて、2014に建築界のノーベル賞と言われるプリツカー賞を受賞されていて、主な作品としては、ニュージーランドのクライストチャーチ大聖堂や、国内では静岡県の富士山世界遺産センター、石川県ではぶどうの森のレストラン「レ・トネル」などを手掛けています。

さて、「潮騒レストラン」は「奥能登国際芸術祭2023」の展示会場でもある「スズ・シアター・ミュージア」に隣接して、今年新しく建築されたレストランです。

名前は、ここにあった学校のランチルームが「しおさい」という名前だったことから付けられていますが、ぴったりの名前ですね。
潮騒レストラン (20)

日本海の外浦を一望できる高台にあって、海側に面したところは総ガラス張りのハイカラな建築。
潮騒レストラン (22)

そのような造りなので、どの席に座っても外浦を一望することができるのがウリで、天気がいい時は素晴らしい眺望を眺めながらの食事やドリンクを楽しめるのです。
潮騒レストラン (7)

なお、「潮騒レストラン」は、一般的には鉄骨を用いたトラス構造で建築されているものを、鉄ではなく圧縮し強度を上げた木材で作っているのです。日本で初めて用いられた建物物なのだそうです。すごいですね。
潮騒レストラン (4)

店内は、ガラス張りのため明るく開放的。

席数は多いです。「奥能登国際芸術祭2023」の開催期間中は毎日営業しているようですが、終了後はどうするのか少し心配です。

こちらがメニューです。種類を絞っていますね。
潮騒レストラン

ランチは以下の3種類で、金沢のレストラン「ぶどうの木」の総料理長、米田岳人シェフが監修されていました。

・海と森のプレートランチ(2,200円)
・潮騒カレー(1,300円)
・日替わりパスタ(1,600円)

私は「潮騒カレー」を頼むことに。
潮騒レストラン (8)

最初にサラダが出されました。

そして彼は大浜大豆の豆乳カレーです。
潮騒レストラン (9)

意外とスパイシーで美味しかったです。

妻は「海と森のプレートランチ」です。
潮騒レストラン (12)

出されたセットがこちら。

内容は日なのか週なのか月なのかはわかりませんが、変わるようです。

この日は能登豚だったかな?のベーコンと、豆腐ハンバーグ。各2個ずつ乗せられていました・

野菜たっぷりなのはよかったのですが、妻曰く、ベーコンは2枚いらないので、他にサイドディッシュが欲しかった!と。汗

つまり、海のものの割合が少ないということですね。

おかげさまでバーコンと豆腐ハンバーグは各1個は私の胃の中に消えました。

ちなみにパンかライスかをチョイス出来ます。
潮騒レストラン (11)

さて、坂茂氏とも少々ご縁があり、ぜひ、このレストランへ行きたいといった思ったことが「奥能登国際芸術祭2023」へ行くきっかけになった理由の一つ。

いい経験をさせていただきました。ありがとうございます。そしてご馳走様でした。

潮騒レストラン
石川県珠洲市大谷町2-47
TEL 070-4802-2100
日曜~木曜
9:30~17:30(L.O.17:00) 
金・土曜
9:30~19:30(L.O.19:00) 
ランチ11:00~14:00
ドリンク11:00~17:00
原則6名様以上でランチプレート 2,200円のみ予約可能



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