あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。大阪・福岡のお店も豊富です。 (ご注意)あくまでも主観による内容ですので、参考にされる場合はその点ご留意を。 なお、コメントは承認後にアップしており、トラックバックは受付しておりませんので、あしからずご了承願います。

カテゴリ: 東京

東京に仕事で行った時、ランチに何を食べようか迷うことがあります。

色々なお店があり過ぎることも理由の一つですが、チョイスの基本「安い!早い!美味い!」ということで少しでもいいお店に行きたいからです。

そんな条件で選んでいくと、時間が限られるランチ時には麺類やカレーというのが大きな選択肢になってきます。

ただ、暑い時期は汁物は少し敬遠しがちで、特にラーメンは夏の時期は対象外にしています。^^;

さて、今日紹介する「カレーと食菜の店 ベル」は、カレーの専門店ではありません。

しかし、カレーの専門店にも負けないカレーが食べられることで人気のお店のようなので行ってみることにしました。
カレーと食菜の店 ベル

雑居ビルの2階にお店はあります。

階段の上り口にメニューが掲示されていました。そして、上部にテント地の看板?を見る限り、相当年季があるお店のようです。
カレーと食菜の店 ベル (5)

2階に上がると、カウンター席のみの小さなお店で、カウンターの中ではご年配のお母さんと、お母さんより少しお若く見える男性の方お二人で切り盛りしていました。
カレーと食菜の店 ベル (2)

メニューを見ると「お母さんの味 行列のできるメニュー」と書かれています。内容的には「午後から元気が出る煮物定食」や「明日も元気になるお魚定食」「癖になる絶品カレーライス」などと、食べたくなるようなキャッチコピーが付いた品々が並んでいました。
カレーと食菜の店 ベル (8)

私は、その中から「1/2カレーライスと煮物盛り合わせ(850円)」を選ぶことに。

こちらのお店のウリは、メニューからもわかる通りカレーライスと煮物であり、このメニューならその両方を味わえることができるからです。

それに個人的には、炭水化物をがっちり取りたくないという意図もあったからです。

カウンターにはおばんざいが並んでいます。ウリの煮物中心ですね。
カレーと食菜の店 ベル (4)

私の1/2カレーライスがこちら。
カレーと食菜の店 ベル (6)

そして、一緒に行った人が頼んだ「癖になる絶品カレーライス」がこちらです。

写真では、大きさの違いがわかりませんね……?^^;

それほど辛くないカレーですが、野菜の旨みが溶け込んでいて、とろみというか粘度も適度にあって、どこか懐かしい味と言いますか、まさに家庭のカレーの味という評価が適切です。

確かに癖になるかもしれません。

あと「1/2カレーライスと煮物盛り合わせ」に付いている煮物盛り合わせがこちらです。
カレーと食菜の店 ベル (3)

野菜と高野豆腐、がんもどき、ひじきの煮物で、少し小さめのお皿でしたが山盛りに盛られています。味のほうは、まさに「お母さんの味」という感じでしたが、少し私にとっては濃いめの味でした。
カレーと食菜の店 ベル (7)

具だくさんの味噌汁が付いています。豆腐やわかめなどがたっぷり入っていました。

1/2カレーライスと煮物盛り合わせと具だくさんの味噌汁で、お腹はかなり満腹になりました。

「安い!早い!美味い!」というチョイスの基本通りのお店でした。たまには、こんな家庭の味を楽しめるお店でランチもいいですね。ご馳走様でした。

カレーと食菜の店 ベル
東京都千代田区飯田橋2-4-1 2階
TEL 03-3263-6398
11:30~14:00/17:30~20:30
土曜、日曜休


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング 

大きな中華街があるような都会ではまだしも、地方ではホテルに入っているところを除いては、中華の高級店は営業的に厳しいのではないでしょうか?

と、勝手に考えている私ですが、さすが大都会東京です。色々なお店があるようです。

東京に行くと、中華のお店よりもフレンチやイタリアンのお店に行くほうがうれしい私は、プライベートで東京に行っても、ほとんど、そのような中華の高級店を利用したことがありません。^^;
全家福新館

今日紹介します「中国料理 全家福 新館」は、建物を見る限りは高級なお店かもしれませんが、本当のところ私は知りません。

中に入ると、元巨人やヤンキースで活躍した松井秀喜さんのサインなどが飾られていたりします。

梅雨の最中の雨の日にランチを食べに入りました。

だいぶ雨が強く降っていた日だったためか、11:45ごろお店に到着すると、我々が通された部屋には誰もお客さんは居ませんでした。
全家福新館 (3)

さすが高級店なので、内装も落ち着いて食図が出来る雰囲気です。

Webなどで調べると、オーナーシェフは中国の高級ホテルで修行したあと、30年間も中国大使館で料理長を勤め、さらに中国飯店料理長など歴任してから独立されています。これは期待です。

もっとも、ランチのときには料理長は腕を振るっていないことも多いですが……。
全家福新館 (4)

さて、メニュー見渡すと、ランチメニューには本日の定食というのがあって、そちらは950円と1,100円の2種類の設定がありました。

この日はエビのチリリソースと黒酢の酢豚、牛肉と玉ねぎの炒めが1,100円。

そして950円が若鳥のから揚げ、麻婆豆腐、ナスの味噌炒めの3種類で、計6種類。

私はこの中からエビのチリソースを頼むことに。
全家福新館 (5)

出されたのがこちら。

エビの量もたっぷりで、ほど良く唐辛子がきいていて、ニンニク、そしてみじん切りされた白ネギも味に深みを持たせています。全体的な味は上品といえるでしょう?
全家福新館 (6)

ランチメニューにはサラダ・スープと小さめのライスが付いてきます。
全家福新館 (8)

そしてデザートも付いています。デザートはタピオカココナッツミルクでした。
全家福新館 (7)

こちらのメインは、一緒に行ったうちの一人が頼んでいたナスの味噌炒めです。

こちらの方は味が相当濃かったそうです。

私の頼んだエビのチリリソースのランチはクオリティ的にも良かったし、値段もリーズナブルで満足度は高かったですよ!

最近中華料理のお店も昔ほど行く機会が減りましたが、たまには、ちょっと高級な中華料理も食べに行きたいですね。ご馳走様でした。

中国料理 全家福 新館
東京都千代田区神田神保町3-10-10
 大行ビル1F~3F
TEL 03-3265-9886
月~金
11:30~15:00
17:30~23:00
土・日・祝
11:30~15:00
17:00~22:00
無休


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング 

東京で数名で飲む場合、自ずと居酒屋が多くなります。

予算や食べ物の好き嫌い、アルコールの嗜好の違いなどを考えていると、何となく何でも揃っている居酒屋が無難な選択肢となるのです。
居酒屋なごみ (2)

今回お邪魔した神保町の「居酒屋 なごみ」はお店的には和風居酒屋です。オープン時間は17:30ということで18時にお店に向かったら、まだ「準備中」の看板が。

しばし外で待っていると、ご主人が中に入れてくれました。何らかの理由があったのかもしれませんが、お一人で準備をされていて開店が遅れたようです。

えっ?お一人でやられているの??と最初心配でしたが、後で女性スタッフの方がやってこられました。

料理はご主人がお一人で担当されていましたが、料理が出される時間はそれほどかからずに出されたので、とても手際がいいかたでしたよ。
居酒屋なごみ (4)

結論から書くと、居酒屋ですからそれほど敷居が高くはないお店なのですが、その中でも内容から考えても、とてもリーズナブルに楽しめるいいお店でした。
居酒屋なごみ (5)

壁にはたくさんのメニューが掲げられています。居酒屋の定番メニューが揃っている感じです。

イタリアンのシェフなども経験されたようで、メニューの中にもちょっぴりイタリアンテイストなものもありました。
居酒屋なごみ (6)

乾杯は生ビール。
居酒屋なごみ (8)

お通しはキュウリとダイコン、枝豆。キュウリとダイコンはもろみ味噌をつけて食べます。

では、頼んだものを紹介していきます。
居酒屋なごみ (10)

サラダは「シーザーサラダ(580円)」と、
居酒屋なごみ (9)

「ポテトサラダ(390円)」。
居酒屋なごみ (12)

こちらは「ハムカツ(480円)」です、めちゃ厚切りのハムカツでした。揚げ立てサクッ。
居酒屋なごみ (13)

「牛もつ煮込み(680円)」は、お店のお勧めの一品のようです。国産牛モツを圧力釜をあえて使わずにじっくり5時間かけて白味噌で煮込んでいるようです。元イタリアンのシェフらしく、トリッパ(ハチノス)が入っていますね。
居酒屋なごみ (15)

「ハンペンチーズ焼き(420円)」も少しイタリアンテイストです。
居酒屋なごみ (14)

こちらは「イカのバター醤油炒め(300円)」。
居酒屋なごみ (16)

「ピリ辛タコの唐揚げ(390円)」は確かにスパイシーな味付け。これらは酒がすすむおつまみでした。

今回一緒に行った4名は、年齢的にも高く、締めの炭水化物はそれほど必要ではないので、料理はこのへんでおしまいにしました。
居酒屋なごみ (11)

飲み物のほうは、私は生ビールの後はハイボールを。

他の皆さんは、日本酒「一ノ蔵」や、芋焼酎「八海山」などを頼んでいました。

以上、4名で飲み食いして締めて一人3千円弱という驚きのコスパ。素晴らしいです。

料理の味も良かったですし。満足度高めで、お店の名前の通りとても和める居酒屋でした。ご馳走様でした。

居酒屋 なごみ
東京都千代田区神田神保町1-18-11
TEL 03-6273-7762
ランチ
11:30~13:30
ディナー
17:30~23:00(L.O.22:30)
日曜休


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング 

東京は、うどんの美味しいお店が少ないような気がしていました。

もっとも、東京のうどん店を念入りに調査しているわけではないので、知らないところで美味しいうどん店があるのかもしれませんが……?

さて、神保町界隈には「うどん 丸香」という超有名さぬきうどんのお店があって、ここは11時のオープン時からランチ時は常に行列が出来ているほどの人気店なのです。
直白

今日紹介します、同じ讃岐うどんのお店「讃岐うどん 直白」は、その「うどん 丸香」から直線距離にして50mほどしか離れていません。お茶ノ水小学校のそばです。

ちなみに「直白」と書いて「ひたしろ」と読ませています。

「讃岐うどん 直白」のほうが「うどん 丸香」の後から出来たようで、こんな名店の近くで勝負するなんて、ある意味凄いことです。

「うどん 丸香」については、2014年7月にブログに書いていますが、「直白」はその翌月の8月にオープンしています。
直白 (15)

お店に入って自販機で食券を買って席に座ります。

うどんの種類や天ぷらなど色々ありました。

私は、久しぶりに「しょうゆ」ぶっかけを頼んでみることにしました。

こちらのお店、作り置きをしていないということで、注文してから出されるまで少し時間がかかります。もちろん、天ぷらもその都度揚げてくれます。
直白 (7)

さて、「しょうゆ」は香川では茹であげた麺にしょうゆをかけたものが美味しかったですが、こちらのは冷たいうどんです。
直白 (14)

しょうゆは別に出してくれた、こちらのをかけます。
直白 (8)

490円と香川のうどん店に比べて高めの設定です。今年小麦粉の単価が上がったため100円値上げしたようで、その代わりに大盛りも追加料金なしになっています。もっとも我々年配は大盛りは食べきれない感じがしたので普通でお願いしましたが、これで正解でした。十分満腹になりました。
直白 (13)

例えがいいかどうかわかりませんが、「剛麺」という感じの麺で、うどん自体がコシというより固いという表現の方が適切な麺でした。

麺自体も太いので、のど越しで食べるといったうどんではなく、よく噛んで食べたほうがいいでしょうね?ただ、そのおかげで、小麦そのものの味を感じることが出来ます。

この辺は「うどん 丸香」との差別化を意識したものになっているのかもしれません。

あと、「しょうゆ」のほう、個人的には大根おろしと酢橘、レモンなどもあったほうがうれしかったですね。うどん本来の旨みを感じてもらいたいとお店側が思って付けていないのかもしれませんが。
直白 (10)

他の人は、こちらの「かけ」うどんや、
直白 (5)

「ぶっかけ」うどんを頼んでいました。

天ぷらは、直白天、野菜天、ちく天を頼んでシェア。
直白 (6)

直白天には、鷄天2個、手羽先、下足、ナス。これで350円はお得です。鶏天は山梨の「甲州健味鶏」を使用しているようです。
直白 (4)

野菜天はオクラ、シイタケ、ピーマンの3個で210円。
直白 (9)

ちくわ天は大きなサイズで100円でした。エビのすり身を使っています。珍しいですね。

私が住んでいたところ(福岡・大阪・小松)は、どちらかといえば柔らかいうどんが主流で、このような「剛麺」は少し苦手なタイプかもしれません。でも、これは好みの問題で、そのようなうどんがお好みの方にはいいお店だと思います。

超強力ライバル「うどん 丸香」がすぐ近くにあることをバネに頑張っていただきたいですね。ご馳走様でした。

讃岐うどん 直白(ひたしろ)
東京都千代田区猿楽町1-5-3
 リッツお茶の水ビル1F
TEL 03-3219-4722
月~土
11:00~16:00(L.O)
月・火・木・金
18:00~21:30(L.O)
※麺切れ次第終了
日曜 祝祭日休


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング 

食の面では東京はやっぱりすごいです。

色々なお店が雨後タケノコのようにオープンしています。

料理のジャンルも当然のように、生粋の和食から超が付くほどのエスニックなお店まであり、お店選びでも困らないですね。

もっとも当事者である飲食店の方々にとっては大変です。競争激化で経営も大変だと思います。

特に神保町あたりは学生も多くいて、リーズナブルでありながらおしゃれで食べ物も美味しい!といった欲張りな要求も強いのではないかと思います。

さて、いつも東京へ出張で出かけた時は、仲間と一緒に夕食を食べることにしているのですが、今回は5名でお邪魔しました。
お店の外観は、バル風というか、オープンな感じでカジュアルなパブのようなお店です。お店の冠に「利き酒」という日本酒をウリにしているお店とは思えない店構えです。

2階にも席がありました。貸切もできるお洒落なパーティースペースになっているようです。

我々は1階の席に案内されます。

我々は事前に予約。「当店一押しのパーティプラン」の「最強ハッピープラン」をお願いしました。

こちらのコースは通常は5,500円ですが、ネットで予約を入れると5,000円。驚くことに、他の物を頼まなければ一人5,000円ぽっきりで済ますことが出来ます。他に料金は一切かかりませんでした。

「厳選日本酒30種類 2時間飲み放題付 お料理9品コース」という内容で、この「日本酒30種類」が飲み放題に付いているのがミソなのです。
ミスターハッピー (12)
ミスターハッピー (10)

飲み放題の場合、日本酒に限らず内容が限定されているところが多いのですが、こちらのお店では少しは範囲が狭くはなっていますが、日本酒だけでメニュー用紙2枚に渡る種類から選べたり、山口県の人気銘柄「獺祭」や各地のレアな銘柄もラインナップに加わっているので、選ぶのが楽しみでした。

料理のメニューはWeb上では一応この内容です。しかし、私が肉が苦手ということで事前に変更可能かと聞くと、心よく変更してくれました。(というか肉以外もだいぶ変わっていますが……^^;)

前 菜「特製ウニ豆腐 」
刺 身「築地直送♪旬のお刺身 五点盛り合わせ」
サラダ「豚しゃぶとゴーヤのサラダ」
焼 物「スペイン産赤豚肩ロースステーキ」
逸 品「タチウオのおろしポン酢」
揚 物「鶏もも肉の唐揚げ
ご 飯「オーロラサーモンと夏野菜のさっぱりうどん
甘 味「本日のデザート」

何はともあれ、まずは乾杯です。
ミスターハッピー (8)

みんなは生ビール。私はとある理由でハイボールです。

では、出されたものを紹介していきます。
まず出されたのは前菜と、
「サーモンとゴーヤのサラダ」です。豚しゃぶがサーモンに変わっていました。
こちらは「お刺身 五点盛り合わせ」。マグロ、タイ、タコ、スズキ、イサキ?

ウェブでは「産直の魚に徹底的にこだわる:と書かれていましたg、石川で新鮮な刺身を食べている身としては、まぁ普通?でも東京ではいい感じではないでしょうか?
焼物はサバの西京焼?だったかな?^^;
こちらは逸品として設定されていた「タチウオのおろしポン酢」です。
揚物はアジの竜田揚げ。

はは。見事に魚に変更してくれていますね。ありがとうございます。
締めの食事は、焼飯でした。しかし、みんな、飲み過ぎ食べすぎであまり食べませんでしたね~。ほとんど残してしまいました。

私も軽く2口ほど食べました。日本酒を飲み過ぎた後は、焼飯はのどを通りにくいかもしれません。こちらは既定通りのうどんのほうが良かったかもしれません!?

同じくこちらのデザートもパスしました。^^;
頼んだ日本酒は、まずは兵庫の「香住鶴 生もとからくち 原酒 但馬五百万石」。原酒の力強い辛口ですが口に含むとまろやかで旨みを感じさせてくれる酒です。
ミスターハッピー (24)

「獺祭」を飲んだことがない人がいたので、そちらも頼みます。磨き50です。

この後は、お店の利き酒師?のかたに、料理に合わせておまかせで出していただきました。ちなみに飲み放題は2時間です。
ミスターハッピー (17)

和歌山の平和酒造「紀土(KID) 純米吟醸 夏ノ疾風」は、これからの季節にいい軽めの爽やかな酒。
 
ミスターハッピー (18)
沖縄の「本醸造 黎明」。沖縄で唯一の日本酒の蔵元です。ラベルが純日本風で面白いです。私は飲みませんでしたがやはり本土の日本酒とはちょっと違った味だったそうです。
ミスターハッピー (20)

岡山の「大典白菊」。吟醸のにごり酒はもろみの成分が相当濃く残っています。
ミスターハッピー (21)

他にも何か頼んでいたと思いますが、写真は写していません。

行った5名とも酒好きのメンバーだったので、完全に元は取ったと思います。(笑い)

お店を出るときに、お菓子のお土産まで頂きました。

一人ぴったり5,000円で、相当飲んで、食べ物的にも満足できる内容でした。おすすめの一軒ですね。ご馳走様でした。

利き酒 GRILL Mr.Happy 神保町店
TEL 050-5593-4957(予約専用)
03-5577-4194(問合せ専用)
月~金17:00~24:00(L.O,22:45)
土曜16:00~24:00(L.O.22:45 )
日曜15:00~23:30(L.O.22:15)
不定休日あり


気に入っていただけたらブログランキング(下のボタン)をクリック願います。
人気ブログランキング  

このページのトップヘ