あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。(ご注意)あくまでも主観で書いていますので何かありましても責任は負いかねます。参考にされる場合はご留意を。なお、コメントは承認後にアップしており、関係ない内容はアップをしませんので、あしからずご了承願います。

カテゴリ:和食系 > 寿司・鮨

小松から小田原まで、米原で新幹線に乗り換えて3時間半。

今回、ここ小田原を起点として富士山麓でのお墓参りが主目的の旅は始まりました。

到着してレンタカーを借りる前に、少し早めのランチを取ることに。
うおがし (12)

事前に捜してあったお店が「魚がし」という、戦前は魚の仲介業を営んでいた、小田原港で獲れた新鮮な魚料理にこだわっている老舗のお店です。

小田原駅から徒歩で2~3分ほどの場所にあります。

寿司と和食のお店で、ランチ時は順番待ちが出来るほど人気です。今回開店前に到着できるということで予約入れずにお店に向かいました。

開店時間の11時の10分前に到着すると、すでに待っている女性のお客さんが2名。

我々のすぐ後にも順番を待つ人が付きます。やはり人気のお店のようです。
うおがし (4)

お店の間口は狭いですが、奥行きがそこそこあって、さらには2階にも席がありました。
うおがし (7)

思ったよりも多くの人が入ることが出来そうですね。
うおがし

こちらがランチメニューです。「お昼のサービス」と書かれていて限定50食となっていました。

ちなみに、私はこちらの「ちらし(1,100円)」を頼みましたが、通常のメニューだと1,400円になっていました。同じ内容なのか不明な点がありますがお得です。
うおがし (9)

「ちらし」はネタの種類が豊富でマグロも2切れ入っていてよかったです。
うおがし (10)

お吸い物も付いていました。
うおがし (2)

こちらのお店はアジ寿司が有名なようで、妻と母はこちらの「アジと生しらすの握り(1,400円)」を食べています。各4貫ずつの8貫。小田原は1年中生しらすが食べられるのでうらやましいですね。
うおがし (11)

すりおろしたショウガをのせたアジ寿司に、レモンをしぼって食べます。美味しかったようです。

開店前に順番が出来ましたが、その後お店は満席になるようなことはありませんでした。
ランチタイムはお得な値段で、新鮮な旬の魚介を使った寿司や料理を楽しめるお店でお勧めです。ご馳走様でした。

魚がし
神奈川県小田原市栄町2-8-39
TEL 0465-23-1170
11:00~21:00(L.O.20:40)
木曜休(木曜日が祝祭日の場合は営業)


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「弥助」という名前を聞いてすぐ思い浮かべるのが「小松弥助」。

東の「すきやばし次郎」、西の「小松弥助」と言われるほど、全国的に知られた鮨店です。その同じ「弥助(彌助)」という名前の鮨店が金沢にあります。

実は「弥助」という名前は鮨屋とは縁が深いのです。それは、歌舞伎の出し物で「義経千本桜」という演目があります。

その演目の三段目の後半に「すし屋」の場面があり、その鮨屋で働いている「弥助」という人物が登場します。

この「弥助」は平家の侍、平維盛(たいらのこれもり)の仮の姿というこということから、全国の寿司店で「弥助」の名が付いたところが多いのです。

もしかしたら「小松弥助」の名は、大将の森田さんが、歌舞伎「勧進帳」の舞台となった安宅関にちなんでつけたのかもしれません。

さて、前置きが長くなりましたが、今日はそんな「彌助(弥助)」という店名を持つ「本店 加賀 彌助」の紹介です。

こちらは1955年創業で、前述の「小松弥助」より前に出来ているのですよ!

私は前から知っていましたが、行くのは今回が初めて。

場所は金沢駅から3~4分歩いたところ。「小松弥助」にも近いですね。

お昼の営業は12時から、ちょっと早く着き過ぎてしまいました。
加賀彌助

立派な建物です。

店内は広く2階は宴会場でしょうか?
加賀彌助 (5)

カウンターも長く15人ほど座ることが出来ました。

大将と娘さんでしょうか?女性の鮨職人さんが握っていました。

ランチメニューはこんな感じです。
加賀彌助 (2)

ランチのおまかせが「百万石の鮨 特選10貫セット(3,800円)」と同じ値段だったので、我々は「百万石の鮨 特選10貫セット」にすることに。

ランチセットによくありがちな、まとめて皿に盛って出されるのではなく、お店特製の煮切りを付けて一貫一貫出してくれます。握りはやはり、こうでなくっちゃ!
加賀彌助 (7)

まずは生ビールを一杯だけ頼みます。
加賀彌助 (8)

アテに2品「ホタルイカの沖漬け」と「もずく酢」を出していただきました。どちらも自家製です。

そして握りです。
加賀彌助 (9)

まず出されたのは「ぶり」。この時期として珍しいですが12kgの地物でした。
加賀彌助 (10)

こちらは「アオリイカ」。塩と、とろろ昆布の風味がほんのりと感じられいい塩梅でした。
加賀彌助 (11)

「マグロ」はヅケで。
加賀彌助 (12)

白身はヒラメ。
加賀彌助 (13)

「甘海老」です。
加賀彌助 (14)

こちらは「連子鯛」。軽く酢漬けです。笹漬けでしょうか?何となく風味がまとわりついていて美味しかったです。
加賀彌助 (15)

「万寿貝(白貝)」はツメが塗られています。
加賀彌助 (16)

こちらは脂の乗った「戻りカツオ」。ヅケでした。

「だし漬けいくら」は、地元の低地網で捕れた鮭の卵で作られています。ちょうど9月から新物での提供再開。
加賀彌助 (17)

普通よく出される出汁醤油で漬けられたいくらと違った、上品な味付けでさらっとしたもの。「彌助」特製いくらだそうです。確かに美味しいです。
加賀彌助 (18)

最後は「玉子焼き」。甘海老をすり身にして混ぜふっくらに仕上がった、こちらもお店特製の玉子焼きです。海老の甘みが口の中に広がってスフレのような食感で美味しかったです。

この日は我々の入店後、関西からの9名の団体さんがカウンター席に入って賑わっていました。

江戸前風に一貫一貫一仕事してある握りで美味しくいただくことが出来るお店で、いま鮨の激戦地となっている金沢でも確固たる人気があるお店です。ご馳走様でした。

本店 加賀 彌助
石川県金沢市本町2-19-15
TEL 076-221-6357
12:00~24:00
月曜休(祝日は営業)


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仙台に行くと寿司店に行くことが多いです。

その理由は、仙台の寿司屋はお値段が手ごろなお店が多いこと。そして三陸沖などで獲れた新鮮な魚介を楽しむことが出来るからです。

さて仙台駅の3階には「牛たんすし通り」という、仙台名物の牛タンと寿司を食べさせてくれるお店ばかり10店舗以上が軒を並べているエリアがあります。

便利な場所にあるので、人気のお店にはいつも順番待ちの列が出来ています。

私もこのエリアのお店には過去に何度か行ったことがあります。

今回チョイスしたのは「あさひ鮨 仙台駅店」。
あさひ鮨

普通、ターミナルにあるお店は味とコスパ的に今一つなところがままある中で、この「牛たんすし通り」にある寿司店については、それなりに満足できるところが多いのではないかと感じています。

こちらのお店の本店は気仙沼にあります。

三陸沖で獲れた新鮮な魚介をウリにしていて、名物は「煮あなご」と「ふかひれ寿し」です。

今回はそちらを目当てにして仲間と二人で行くことに。

お店の入り口で、こちらの「晩酌セット(2,260円)」に目が行きました。
あさひ鮨 (2)

お酒2杯と、おつまみ類や刺身、握りまで付いての2,260円なのでとてもお得なセットだと思います。

店内に入るとカウンター席の一番奥に案内されました。
あさひ鮨 (5)

そちらのほうから写した写真です。

牛たんすし通りには立ち食いの鮨店もありますが、こちらはスペース的にもゆったり座って寿司を食べることが出来ます。
あさひ鮨 (6)

まずは生ビールです。「あさひ鮨」なのでアサヒを頼みます。
あさひ鮨 (12)

2杯目も生ビールにして、今度はエビスにしました。
あさひ鮨 (7)

「晩酌セット」のおつまみで出されたのは、こちらの枝豆と「いかのワタ煮」。
あさひ鮨 (8)

お次に出されたのがこちらですが、お店の外に出ていたのには「気仙沼産サメカツの唐揚げ」と書かれていましたが、サワラの焼魚に変わっていました。
あさひ鮨 (11)

そして刺身と握りが最後に出されます。刺身と握りは、飲んでいる途中だったので、刺身と握りは別々で、握りのほうは出来れも頃合を見計らってもう少し遅めに持ってきてくれたがありがたいですね。

握りは値段からは文句は言えないのですが、まぁ、普通の握りでした。

追加で頼んだのは、この時期旬の「ホヤ」です。
あさひ鮨 (9)

三陸以外では、新鮮な状態を保ったままのホヤの流通が難しいので、なかなか食べることは出来ないのです。
あさひ鮨 (10)

処理する前のものも見せてくれました。見た目はグロテスクですね。

食べてみると、ホヤ独特の臭みやエグ味(渋み)が若干ですがありました。

もちろん、価格的なものや時期的なものがあるかもしれませんが、昔「わたり あら浜」で食べたホヤは新鮮でしたね。

セットに付いている握りを食べた後、こちらのお店の名物料理も食べないわけにはいきません。

「ふかひれ寿し」です。気仙沼はフカヒレが有名な漁港です。
あさひ鮨 (14)

出されたのはこちらの3貫「姿煮・金糸・煮こごり」。

元祖ふかひれ寿司と言われているのが真ん中の金糸の軍艦です。私はこちらを食べました。

プルプルの食感を残しつつ、甘酢で味付けされて美味しいです。

姿煮はもう一人が食べています。

煮こごりは半分に割って食べましたが、プルプルの食感で、たっぷりコラーゲンでした。
あさひ鮨 (15)

そして「煮あなご」の握り(1貫410円)も頼みます。創業から継ぎ足したタレを使っているようです。少し甘めのタレでした。

この「煮あなご」は、穴子は本店かどこかで煮て処理済みのものを、お店で温めなおしているのでしょうか?イマイチ、穴子の風味がありませんでした。
あさひ鮨 (13)

アルコールのほうは追加でハイボールを頼んでいます。

以上、飲み食いして締めて1万円強。コスパ的には満足です。リーズナブルに三陸の海の幸を楽しめるお店で使い勝手もよさそうでした。ご馳走様でした。

あさひ鮨 仙台駅店
宮城県仙台市青葉区中央1-1-1
 JR仙台駅3F牛たんすし通り
TEL 022-722-3326
10:00~22:30(L.O.22:00)
無休


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ひと昔前までは寿司屋で女性の職人さんはとても珍しかったですね。

「男性に比べて女性の手が温かいため、鮨を握るとネタの鮮度が落ちる」なんて言う都市伝説があったりしました。

まぁ、いまでもまだ珍しい存在であることは変わりはないのですが、金沢には3名ほどいらっしゃると、今日紹介します柿木畠に新しくオープンした「金澤 鮨 洋次郎」の女性の鮨職人の方は話をしていました。

小松にも「秀寿し」に女性の職人さんがいらっしゃいましたが、今もいらっしゃるのでしょうか?

さて、「金澤 鮨 洋次郎」は今年5月にオープンした新しいお店です。ご夫婦で鮨を握っているという珍しいお店でもあります。
洋次郎

場所は蕎麦の名店「更科藤井」のお隣。新しくお店を作られてのオープン。店内はシンプルな内装と家具で清楚な感じに仕上げてられていて、白木のカウンターも初々しい感じがします。
洋次郎 (3)

テーブル席の壁には花嫁のれんが飾られていました。ご主人のお姉さんが七尾に住んでいるようで、それをもらって飾ったそうです。

確かにこの暖簾がなく白い壁が続くと少し寂しいかもしれません。いいアクセントになっています。

そして、こちらのお店の特徴の一つとして営業時間が挙げられます。

土日祝は朝9時から営業しているのです。そうです!つまりモーニング鮨が楽しめるのです。

ニーズがあるかどうかは個人的にはわかりませんが、ある意味チャレンジですね。

私は7月のとある土曜日の11:20頃お店の到着。先客が1組いらっしゃいましたが、ほどなくお店を出られたので、相当早くに食べ始めたのでしょうね?

そこで客は我々だけになったので、色々ご夫妻と話をしながら食べることが出来ました。

洋次郎 (2)
こちらは外に出されていたお品書きです。

お店のスタイルは、8貫(2,600円)と10貫(3,600円)がベースで、ネタが違う3つのカテゴリー(一ノ箱~三ノ箱)から自由に選ぶプリフィックススタイルとなっていました。おまかせも可能なようです。

プリフィックススタイルは、洋食系では珍しくありませんが、鮨店ではあまり聞いたことがないですね。

複数人で行った時はもちろん、同じものにする必要はなく、個別に頼むことが出来ます。

ランチもディナーも同じスタイルでお値段のようです。明朗会計なのがうれしいです。
洋次郎 (5)

そしてこの日のネタはこんな感じ。
洋次郎 (23)

仕入の状況によって内容は変わるようですが、ちゃんと裏には英語表記が。ここにもインバウンド対応です。
洋次郎 (10)

この日はまだ梅雨が明けていなかったのと、台風の影響でどんよりと蒸し暑い日。そのためのどが渇いていたので、昼間から生ビール(600円)を一杯だけ頂くことにしました。^^;
洋次郎 (7)

予約のうえ来店した人には、こちらの一品が出されます。小アジ南蛮です。

鮨は我々は10貫でお願いしました。この日は奥さまが握ってくれて、ご主人は炙ったり、お味噌汁を作ったりしていました。ご夫婦での共同作業ですね。
洋次郎 (20)

私は一ノ箱からは、輪島の「のどぐろ」。のどぐろは生か炙りが選べて我々は炙りで。炙ったほうがうま味が出て美味しいです。
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七尾湊の「煮穴子」、
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三国港の「シマ海老」の3種類。

シマ海老は久しぶりに食べましたが、甘みがあって美味しかったです。
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二ノ箱からは七尾港の「コハダ」、
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「真鯛」、
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「平政」、
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沖縄の「まぐろヅケ」の4種類。

やはり七尾港のものが多いですね。
洋次郎 (14)

三ノ箱からは七尾港の「宗田鰹」、
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金沢港の「フクラギポン酢」、
洋次郎 (22)

北海道の「ホタテ炙り」の3種類で計10貫です。

これらは二人とも同じ種類を頼んでいたものが最初の方に出されましたが、順番は美味しく食べるために考えて出してくれていました。上記の紹介の順番で出てきたわけではありません。
洋次郎 (17)

妻のほうは私とは違うものとして、こちらの七尾港の「アジ」と、
洋次郎 (21)

「飛魚」。

それともう一種類違ったものを頼んでいましたが、すぐに食べてしまったので写真は撮っていません。^^;

握りは江戸前風で、何らかの仕事がされた状態で出されるのでそのまま食べます。またガリは新ショウガを使っていました。

以上飲み食いして二人で9,000円を少しオーバーしましたが、お腹もちょうどいい塩梅で、奥さまのほうが握ってくれたからか何となく上品な握りに感じました。

それにお二人ともフレンドリーで、他にお客様が居なかったので色々お話を聞けて良かったです。

ただ、ご夫婦二人と、それにアルバイトの女性が12時からいましたが、土・日・祝日は朝から営業されているということは大変だと思います。頑張ってほしいですね。ご馳走様でした。

金澤 鮨 洋次郎
石川県金沢市柿木畠3-3
TEL 076-208-3307
朝営業9:00~11:00 ※土・日・祝のみ
昼営業11:00~15:00
夜営業17:00~(L.O.21:00)
不定休(次月の休みはFBに記載)


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当然といえば当然のことですが、私もまだまだ知らないお寿司屋さんが多いです。

今回、新規開拓ということで、少し遠くの寿司屋さんを探してみました。

小松から距離があるところは、夜に行くと飲めないので、自ずとランチに行くことになります。

ところで、ランチ営業している寿司店は意外と住宅街に近いところにあります。特に土日に地元のお客さんが訪れるような需要ですね。

昔から地元に馴染みの寿司店がある人も多いと思いますが、皆さんもハレの日のお祝い事などで寿司の出前を取った記憶を持つ方も多いでしょうね?

さて、今回行ったお店は野々市にある「たぬき寿司」です。
たぬき寿司

ご主人は「漁師の家系に育った」ようです。そのため魚に対しての目利きがあるということで、楽しみに出かけました。
たぬき寿司 (3)

お店の入り口を入ると、ご覧のたぬきの置物が私を歓迎してくれていました。
たぬき寿司 (5)

店内は、私のイメージの中では何となく昭和の香りがする雰囲気。
たぬき寿司 (4)

壁にはお品書きが掲示されています。値段が明記されていて明朗会計。

私もいつもの通り、おまかせでお願いします。

一応10貫なようですが、こちらには値段は書かれていません。

握りは4貫が一度に出されます。

握りはやや小ぶりで、シャリには少し酢がきいていました。
たぬき寿司 (6)

ホタテ、アジ、クエ?甘えび。説明もまったくなかったのでクエだったかどうかはわかりません。^^;
たぬき寿司 (7)

お次も4貫一度で、マグロ、コハダ、カワハギ?イワシ。こちらの白身もカワハギのような気がしましたが、肝が乗っていませんね!?
たぬき寿司 (8)

最後は2貫で、うなぎとタコ。タコにはほんのり味が付いています。

お隣のお客さんはお好みで頼んでいました。お好みの握りは2貫ずつ出されていました。昔は大体そうでしたが、いまでは少数派かもしれません。

両隣とも多分地元のかたでしょうか?常連さんのようで、何も言わずにお味噌汁が出されていました。

おまかせ握りは10貫で2,490円(税込)。税抜で計算しても中途半端なお値段です。

ご主人は相当お年をめしている感じがしましたが、長年地元の人に愛されているお店なのでしょうね?ご馳走様でした。

たぬき寿司
石川県野々市市栗田2-264-1
TEL 076-246-4484 
月~土
12:00~15:00
18:00~21:00
日・祝
12:00~15:00
17:00~21:00
木曜・第3水曜休


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