あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。(ご注意)あくまでも主観で書いていますので何かありましても責任は負いかねます。参考にされる場合はご留意を。なお、コメントは承認後にアップしており、不適切な内容はアップをしませんので、あしからずご了承願います。

カテゴリ: 文化芸術


今回は続編で西日本エリアについてです。

まずは緊急事態宣言が解除された後、10月初旬に行った那覇での散歩。

この日は宿泊したホテルがある新都心おもろまち付近の散歩です。

10月初旬にになると、さすがに沖縄の朝は暑さがマイルドに。朝から多くの人が散歩やジョギングしていました。
おもろまち (17)

ホテルは沖縄県立博物館・美術館(おきみゅー)に近い場所だったので、その周辺をぐるりと30分ほど歩きました。
おもろまち (8)

琉球王朝時代の家屋を復元した建物などが外からも見ることが出来ます。
おもろまち (5)

お次は福岡市の博多区。

12年ほど前に福岡に2年少しの間住んでいて、博多駅まで毎日通っていた経験があります。そのため土地勘があり地図がなくても歩けます。

博多駅周辺は私が福岡にいたときはちょうど再開発の真っただ中でした。いまでは当時とは様変わりです。

現在は筑紫口周辺の再開発がいくつか進行中。天神エリアも同じく色々なプロジェクトが進行中です。

数年で福岡の街も大きく変貌しているでしょうね。
キャナルシティ (2)

今回の宿泊は博多駅近くのホテルだったのですが、ホテルから那珂川~キャナルシティの方角までぶらり。
中洲 (3)

那珂川にかかる橋から中須方面を見た写真です。

朝の凛とした空気の中、風もなく静かな雰囲気でした。

お次は大阪ミナミエリア。

10月は3度大阪に行きました。もっとも1度は沖縄に移動するために伊丹空港を利用した時のもので、朝の散歩は2度5日間で4回でした。
ミナミ (9)

まずは、難波で宿泊した時に、道頓堀周辺を歩いた時のことです。

大阪にも福岡のあと3年間住んでいた街で、当時は本町という中心エリアに居ました。

そのため、キタからミナミにかけてのエリアは土地勘がある程度はあります。

この日の散歩のテーマは道頓堀の3Ⅾ看板巡り。

前に、「マツコの知らない世界」という番組で紹介されていたので、見てきました。
道頓堀 (2)

昔からある「かに道楽」。
道頓堀 (5)

大阪王将。
道頓堀 (15)

ホルモンから、
道頓堀 (14)

ラーメン。
道頓堀 (11)

寿司。

私が住んでいた9年前にもあったものもありますが、だいぶ増えている気がします。

さすが大阪!目立つが勝ちですね!?
法善寺 (6)

すぐ近くの法善寺横丁。
法善寺 (7)

水掛不動さん。

大阪2回目は心斎橋にホテルを取りました。

この辺は、9年前まで大阪に住んでいた時に時々出没していたエリアなので、ある意味勝手知ったる何とやらです。

今回の出張では3泊したので、毎日、東西南北、別なエリアを歩きました。

まずは、大阪で住んでいた本町エリア。
大阪 (2)

ホテルから四ツ橋筋を北に進みます。これは江戸時代の四ツ橋跡の石碑です。
大阪 (12)

阪神高速道路の高架下にある船場センタービル。懐かしいです。いまは「せんびる」って愛称が付いたようです。知らんかった。

そして御堂筋界隈には新しいホテルがたくさん出来ていました。
大阪 (19)

マリオット系のWホテルや、南御堂には土地活用?で東急ホテルが建っていました。
大阪 (16)

インバウンド見越してのものでしょうが、コロナ禍で苦戦しているでしょうね?

2日間は東のほうへ。
心斎橋 (4)

心斎橋筋。さすがに朝は人通りが少ないです。この日はあんまり見栄えのいい写真は写せませんでした。
アメリカ村 (3)

3日目は南西の方向に。アメリカ村から堀江をぐるり。
大阪堀江 (2)

堀江エリアはインテリアや家具、ファッションのお店が並んでします。

大阪に住んでいた当時も何度か行っていたエリアです。

しかし当時の記憶が薄れてきていて、どこが変わったのか、変わっていないのか、よくわかりません。汗

このシリーズ、始まったばかりですが、これからは冬なので日の出が遅くなり、しばらくはお休みとなります。

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コロナ禍が続いている中で在宅勤務をされている方が多くいらっしゃると思います。

また、その影響で運動不足になっている人が少なからずいるものと推測されます。

私も在宅勤務の日が増えているのですが、しかし運動不足どころか逆に運動量が増えました。

通勤時間が無くなったことで、仕事が終了した後や、お昼休みに家の周辺を歩いたりして、歩数がだいぶ増えました。結果、体に関する数値が改善することに。

毎日近く「歩く」というルーチンワークが出来ると、逆に歩けない日があると嫌な気分になるようになりました。

そんなこんなで、出張したときにも、ホテルの周辺を歩くことが多くなりましたので、今日は今年の夏以降に全国各地で朝歩いたときの話題を少し書きたいと思います。

まずは、6月下旬の東京。ちょうど緊急事態宣言が明けたときでした。
東京大神宮

ホテルがある神保町から九段下、東京大神宮を通り神楽坂までウォーキング。
神楽坂

こちらは江戸城 牛込見附跡。上州道に通じる江戸城外郭門のひとつです。
神楽坂 (3)

神楽坂は、早朝なので人通りはほとんどありませんでした。

その時に東京は、梅雨の時期で雨が降らなかったのがこの日だけだったの、散歩はこの一日だけ。

お次は7月下旬の名古屋。この時は愛知県は宣言もまん防も出ていませんでした。

2日目の朝に向かったのはホテルから東のほうへ。久屋大通方面です。

梅雨が明けて名古屋の暑い夏の朝。早朝からセミの鳴き声がうるさかったです。
名古屋 (3)

名古屋テレビ塔。正式には「中部電力 MIRAI TOWER」と呼ぶらしいですね。
名古屋 (7)

こちらは「オアシス21」という天井がガラス張りになった楕円形の複合施設から、名古屋テレビ塔を眺めたところです。
名古屋 (14)

3日目の朝は、ホテルから南のほうへ。白川公園です。

この周辺は科学文化・芸術ゾーンでもあります。
名古屋 (8)

これは名古屋市科学館です。大くなプラネタリウムですね。
名古屋 (9)

こちらは名古屋市美術館。

外にも彫刻展示がありました。
名古屋 (12)

こちらはアントニー・ゴームリーの「接近V」。
名古屋 (11)

こちらは「メキシコの翼」という名古屋の姉妹都市メキシコ市から送られたブロンズ像です。

8月は新潟から仙台、札幌という長距離移動。出張から戻った翌日に宮城県と北海道に宣言が発出されたときでした。

仙台では雨が降っていたので散歩は中止。新潟と札幌だけの紹介になります。

新潟では夜と翌朝に散歩しています。
新潟駅

新潟駅は在来線の高架化と駅ビルの建て替え中。
新潟駅 (2)

その新潟駅の近くにある「NiiGATAモニュメント」です。ピンク色で目立ちますね。

翌朝はホテルから街中をぶらり40分ほどのウォーキング。

新潟はやはり金沢よりは大きな街です。
新潟 (2)

伊勢丹までありました。
新潟 (3)

バスセンターの中にある有名なカレーのお店。オープン20分前でしたが、もう待っている人がいました。

最後は札幌です。

この日の朝まで雨が降っていたのですが、私が歩く時間になると雨も上がり、少し寒かったのですが、ホテルから時計台~大通公園まで歩きました。
札幌 (11)

札幌駅の南側。
札幌 (8)

有名な札幌時計台。
札幌 (10)

コロナ禍で休館中でした。
札幌 (4)

テレビ塔。この辺りを東京オリンピックではマラソンで選手が走っていたのですね。

これからも出張時にはできるだけ歩きたいと思います。

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数日前まで夏の残り香が色濃く残る気温でしたが、一昨日から一気に秋の空気になった感があります。

そして、今朝の寒さは秋を通り越して冬になったのか?と思うほどの寒さ。体がついていけません。

そんな中、芸術の秋のイベントと、食欲の秋を彩る九谷焼のイベントに行ってきました。

まずは、北陸工芸の祭典「GO FOR KOGEI 2021」。

「工芸の時代、新しい日常」をテーマに、「現代アート化する工芸」と「デザイン化する工芸」を北陸三県の数か所を会場に行われています。

キュレーターは元金沢21世紀美術館館長の秋元雄史氏(現練馬区立美術館館長)。

妻がすべての会場を観ることが出来るチケットを買って、せっせと会場を巡っていて、石川県の会場である小松市の那谷寺の展示を観るときに付き合わされました。汗
那谷寺 (2)

「GO FOR KOGEI 2021」については、ここでは詳しくは書きません。HPを見てください。
那谷寺 (8)

那谷寺の会場は特別拝観エリアに位置する「書院」と庭園奥にある茶室「了了庵」。
那谷寺 (9)

書院の展示は、文化財空間に呼応した工芸の概念を超えるスケールの大きな展示となっていました。
那谷寺 (17)

こちらは田中信行氏の「Inner side - Outer side」という作品。巨大な漆芸アートです。
那谷寺 (7)

こちらは神代良明氏の「Structural Blue」。陶芸かと思ったらガラス作品でした。
那谷寺 (23)

引き込まれるようなブルーですね。
那谷寺 (30)

茶室「了了庵」には、金沢卯辰山工芸工房専門員の佐々木類さんの「水の記憶 2021」という作品が展示されています。

一組ずつ案内されて、茶室の中に入ると真っ暗!少し目が慣れてくると、こちらの写真のようにぼんやりと見えてきます。
那谷寺 (40)

蓄光ガラスを使った作品で水の記憶を作品に取り込んでいるようです。

ちなみに彼女は「富山ガラス大賞展2021」で大賞に選ばれています。

他にも色々な作家さんの作品が展示されていました。

ジャンルとしてはモダンアートの分野中心で、私には少し荷が重かったかな?汗

那谷寺の展示のみを観る場合は、拝観料に特別拝観エリアの料金で大人800円かかります。

あと、富山県高岡市の勝興寺や福井県越前市の大瀧神社・岡太神社などで開催されていますので、興味がある方は是非どうぞ!

GO FOR KOGEI 2021
〜10月24日(日)
[特別展Ⅰ] 
9:00〜16:00(那谷寺のみ9:15〜)
勝興寺(富山県高岡市伏木古国府17-1)
那谷寺(石川県小松市那谷町ユ122)
大瀧神社・岡太神社(福井県越前市大滝町13-1)

[特別展Ⅱ] 
11:00〜19:00、火曜定休
sklo(石川県金沢市下本多町6-40-1 2F)
Noetica(石川県金沢市香林坊2-12-38)

お次は能美市で昨日と今日開催されている「第112回九谷茶碗まつり」。
九谷茶碗祭り (9)

九谷茶碗まつりといえば、例年GW期間中に開催されていますが、昨年と今年はコロナ禍で開催が中止となったため、感染が落ち着いているこの期間内容を変えて開催されました。

主要な会場は根上総合文化会館(能美市大成町ヌ118)と九谷陶芸村(能美市泉台町南22)。

私は九谷陶芸村に行ってきました。

例年のようにテントの中で展示販売するのではなく、個々のお店が会場になっていました。
九谷茶碗祭り (2)

アンブレラが青い空に映えていました。
九谷茶碗祭り (16)

私はマルサン宮本 本店でこちらの皿を5客買い求めました。

1枚2,400円でした。
九谷茶碗祭り (13)

ちなみに、能美市九谷焼美術館も無料でしたよ。

今日は最終日で9:00~17:00で開催されます。


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先週土曜日からひがし茶屋街と主計町を皮切りに始まった「金沢芸妓夏のお稽古風景特別体験会」。

昨年はコロナ禍で中止になったので、2年ぶりの開催でした。

金沢には、ひがし・にし・主計町の3つの茶屋街がありますが、私はひがし茶屋街の東料亭組合で開催された初回に行ってきました。このイベントに参加するのは初めてです。
ひがし茶屋街

梅雨の晴れ間がのぞいた先週の土曜日。ひがし茶屋街はそれほど人通りは多くありません。観光客はまだまだ戻ってきていないようですね。
ひがし茶屋街 (4)

私自身は茶屋街や芸妓さんとは全く縁がないのですが、たまたま知り合いのひがし茶屋街「藤乃弥」の女将、吉川弥栄子さんのSNSを見て、こちらのイベントを知り、ちょうど金沢に久しぶりに行く用事があったので行ってみることにしました。

前日までの予約が必要だったのですが、当日運良く空きがありok!ラッキーでした。たぶんコロナ禍で観光客が少なかったことが幸いしたのでしょう?

金沢の芸妓さんが普段どのような稽古をされているのかがわかるように、素人にも理解できる説明付きで見学することが出来、何となくお座敷遊びなるものがわかったような気になりました。汗
ひがし茶屋街 (5)

芸妓さんはやはりおきれいな方ばかりでした。普段は公開されていない稽古姿を見ることが出来、貴重な経験でしたね。

内容は、前半は「山中しぐれ」「加賀の春」「深川」などの小唄や端唄に合わせての踊り。後半は太鼓の稽古風景。(前半は写真撮影NG、後半は写真撮影のみOK)
ひがし茶屋街 (12)

芸妓さんの艶やかな舞もよかったですが、小千代さんの小唄の名調子が耳に残っています。
ひがし茶屋街 (25)

なお、お座敷太鼓の体験など出来ましたが、度胸良く参加されるのは女性ばかり。昨今の傾向でしょうか?

「金沢芸妓夏のお稽古風景特別体験会」は、ひがし、にし、主計町の3茶屋街の各料亭組合事務所(検番事務所)を会場に8月21日まで計9回開かれています。

皆さんも興味がありましたら見に行かれてはいかがでしょう。

ひがし茶屋街:7月3日(済)、10日、24日
にし茶屋街:7月24日、31日、8月21日
主計町茶屋街:7月3日(済)、10日、17日

金沢芸妓夏のお稽古風景特別体験会
ひがし茶屋街東料亭組合
石川県金沢市東山1丁目8-21
TEL 076-252-0588
料金一人1,000円
定員各回20名
13:00~14:00


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GW明けから急激に感染者が増加して、明日16日から金沢市に「まん延防止等重点措置」が適用されます。今後もブログはアップしますが、お酒を含むネタは解除が確定されるまでアップすることを控えたいと思います。

さて、皆さんは今年のGWのお休みはどうされていましたか?

ちなみに、昨年のGWに行ったときのブログ内容を見てみると、飲食はすべてテイクアウトばかりでした。もちろん小松からも出ていません。皆さんも似たり寄ったり?

しかし今年はどうだったでしょうか?
風と緑の学都音楽祭 (4)

我々は金沢に一日だけ出かけてきました。そして毎年県立音楽堂で開催されている「風と緑の学都音楽祭」でミニコンサートを一本聴き、プラス金沢の私設の美術館「KAMU kanazawa」の新しいスペース「KAMU BlackBlack」「KAMU L」を気を付けながら巡ってきました。

「風と緑の学都音楽祭」は昨年のGWにも開催予定だったのですが中止。今年も我々は早めの予約を入れていましたがGW前の石川県の感染状況を見ていると中止かな?と思っていたら開催されることだったので、そのまま聴きに行ったわけです。一昨年の「風と緑の学都音楽祭」についてはこちらで書いています
風と緑の学都音楽祭

現在の感染状況を見ていると、このGWの時にブレーキをかけておくほうがよかったのではないかと思いますが、今からでは遅いですね。

県立音楽堂では、入口と出口を分け、入口では検温を実施して、無料のコンサートはすべて中止になっていました。
風と緑の学都音楽祭 (2)

コンサート会場は、席を空けて人を入れているわけではありませんでしたが、来場の方は静かに聴いておられました。

我々が聴いたのは「宮田大&大萩康司 デュオ・リサイタル」。

「題名のない音楽会」などのTV番組でも知られるチェロ奏者の宮田 大さんと、こちらも「情熱大陸」などに出演されたギターの大萩 康司さん。

チェロとギターの組み合わせは珍しいと思います。短い時間でしたがお二人が昨年出したCDの曲を中心に、ピアソラの曲などアンコールを入れて50分間のミニコンサートでしたが、聴きごたえがありました。

そのあと、いつもだったら21美などに行くのですが、新聞で前日が2時間待ちだということで、人が多いためパス。

向かったのは広坂にある私設美術館「KAMU kanazawa」。私は一度行っていて、こちらで紹介していますが、新しいスペース「KAMU BlackBlack」「KAMU sky」「KAMU L」がオープンしたということで観に行きました。

順番待ちの列ができていましたが我々はメインのところは前回観ているので、新しいところのみの見学。入場料は一日券ですべての施設観られるチケットのみで1,100円。デジタルチケットなど活用されて館ごとの料金設定があるとうれしかったです。
KAMU (12)

そして、何と!楽しみにしていた「KAMU sky」が見られないという事実を当日知ることになりました。がーん!

公式HPやその他のネットにも、当日までその告知が全く書かれていなくて、ちょっと不親切ですね。ちなみに再開は未定だそうです。
KAMU

気を取り直して、竪町商店街にある「KAMU BlackBlack」に向かいます。

こちらでは、オーディオビジュアルアーティストの黒川良一氏の新作インスタレーション「Líthi」を観ることができます。
KAMU (8)

幅3m、高さ7m、奥行き20mの真っ暗空間で繰り広げられるレーザー光線、サウンド、ストロボライトを使った7分ほどの作品。
KAMU (7)

確かにインパクトのあるインスタレーションでしたが、いい年の私には少々持て余し気味でしたね。

そして、そのあと片町の「とおりゃんせ」という食のインキュベーション施設にオープンした、森山大道氏のインスタレーション作品「Lip Bar」を見るために移動。

昼は見学のみで、夜はバーとして実際に営業しています。ただ石川県の新型コロナウイルス感染まん延特別警報発出中は休業となっています。
KAMU (9)

店内はこんな感じ。

私の年代ではローリング・ストーンズの有名な「Lips and Tongue(舌と唇)」を連想してしまいました。

さて、昨年から大型連休の時は感染状況により自粛状態が続いています。早く普通に過ごせるようになることを願います。

KAMU kanazawa(カム カナザワ)
石川県金沢市広坂1-1-52
11:00~18:00(金・土は~20:00)
月曜休館
入館料1,100円


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