あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。大阪・福岡のお店も豊富です。 (ご注意)あくまでも主観による内容ですので、参考にされる場合はその点ご留意を。 なお、コメントは承認後にアップしており、トラックバックは受付しておりませんので、あしからずご了承願います。

カテゴリ: 文化芸術

今日は私の同級生の奥さまの展示会のお知らせです。

本日11月19日から25日の土曜日まで、小松市材木町のこまつ町家認定の旧石田邸にて「川之上佐代子のルーツ・親子三人展」が開催されています。

彼女のお父さまが昨年亡くなられての一周忌と、○○歳を迎えられる記念の親子三人展。
かわのかみさよこ (14)

キルト作家としての彼女の作品と曼荼羅アート。お父さまの趣味だった陶芸・書・絵。そしてお母さまの短歌などが展示されていて、一部販売もしています。
かわのかみさよこ

会場の旧石田邸は、こまつ町家の特徴は、切妻平入り構造の屋根、雨風をしのぎ雪を返すための「下がり」、卯建(うだつ)とも呼ばれる袖壁などで、こちらもその特徴を残しながら内部はきれいに改装されています。

玄関には、Kazuさんこと、森秀一さんの竹を使った看板。
かわのかみさよこ (5)

玄関にも生け花が。
かわのかみさよこ (23)

中に入ると空間としても素晴らしく、ギャラリーとして作られたのような素敵な空間になっていますね。
かわのかみさよこ (11)

その1~2階の半分以上を使って作品が展示されていて、会場にはコンテストで入選した作品なども飾られていました。写真のかたが川之上佐代子さんです。
かわのかみさよこ (26)

こちらのホワイトキルトも入選作品の一つで、モチーフは金剛界曼荼羅。真っ白なキルトも素敵です。
かわのかみさよこ (22)

曼荼羅アートも彼女が取り組んでいるもので、会場にも多く展示されていました。
かわのかみさよこ (7)

彼女の宇宙観というか人生観が見える気がしました。
かわのかみさよこ (18)

また、前述のKazuさんに師事されて墨絵アートのほうも素晴らしい域に達しているようです。
かわのかみさよこ (21)

亡くなられたお父さまも多才な方だったようで、陶芸・書・絵画もたくさん展示されていて、一部は販売していました。
かわのかみさよこ (15)

こちらは会場にもいらっしゃったお母さまの短歌です。芸術家ご一家だったようですね。
かわのかみさよこ (20)

会場ではお茶とお菓子もご馳走になりました。ありがとうございました。

あと、特別イベントとして23日(祝)18時からは、内灘出身東京在住ピアニスト・北方寛丈さんとラビィサリ・松本泰子さんのコンサート(参加費2千円)。

最終日の25日(土)18時からは、李政美(いぢょんみ)さんのコンサート(参加費3千円)なども開催されるようで、皆さんも是非見に行かれてはいかがでしょうか!

川之上佐代子のルーツ・親子三人展
会場:旧石田邸
小松市材木町55
11月19日から25日(土)まで
10時から17時

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昨年10月に公開された、富山県や金沢が舞台となっている映画「カノン」が、今日からイオンシネマ新小松とイオンシネマ金沢フォーラスで再上映されています。

正確に書けば、イオンモール新小松は今年3月オープンなので、昨年10月の公開時はなかったわけで、今回が初上映ということになります。

この映画は、私の昔からの知人で金沢出身の村田さんがアソシエイトプロデューサーをつとめていて、本人と監督の雑賀俊郎さんも舞台挨拶されるということで観てきました。
カノン (6)

監督の雑賀俊郎さんは、2012年12月1日石川県で先行公開された、小さな町(志賀町が舞台)のアマチュアオーケストラの奮闘を描いた「リトル・マエストラ」の監督さんでもあります。

今回、再上映となったのは、この「カノン」が9月に行われた中国のアカデミー賞と言われる第26回金鶏百花映画祭の国際映画部門授賞式で、作品賞と監督賞、島田陽子が助演女優賞を受賞したということで決定しました。
カノン (8)

この3部門の受賞は、2008年に作品賞、監督賞、男優賞を受賞した映画「おくりびと」以来の快挙だそうです。

映画のストリーとしては、比嘉愛未さん、ミムラさん、佐々木希さんが姉妹を演じ、母へのわだかまりを抱えたまま大人になった三姉妹が、鈴木保奈美さんが演じる母親の過去をたどりながら、自分たちの傷に向き合う姿を描いたものです。

いや~、泣けました。クライマックスの三台のフルコンサートグランドピアノで「パッヘルベルのカノン」の三重奏を比嘉愛未さん、ミムラさん、佐々木希さんが弾くシーンも感動でした。

そして出演している女優陣もすごかった!特に母親役を演じている鈴木保奈美さんの熱演がすごかったです。観応えありましたよ!皆さんも是非観てください。
カノン (2)

映画の終了後、色々な裏話?も聞けて、会場を出てからオフィシャルガイドブックにサインしていただき、一緒に写真撮影もしていただきました。ありがとうございます。

イオンシネマ新小松では、一応22日までとなっています。詳しくはこちらのイオンシネマ新小松のHPを見てください。

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芸術の秋真っ盛りですが、秋は全国各地の美術館・博物館などでも、企画展など魅力満載の内容で楽しませてくれていますね。

今回、東京の美術館で開催されている建築関係施設&企画展を見てきました。

朝、ホテルをチェックアウトして向かったのは「すみだ北斎美術館」。
すみだ北斎美術館

「すみだ北斎美術館」は、葛飾北斎を単独テーマとした世界初の常設美術館として昨年11月にオープンした新しい美術館です。
すみだ北斎美術館 (6)

設計は、金沢21世紀美術館の設計などでも知られる世界的な建築家、妹島和世さんが担当しています。

外観は、葛飾北斎という浮世絵師のイメージとは違って、超現代的な建築です。あっ、しいて言えば、両方ともクールでスタイリッシュなのは共通かもしれません。

今回、こちらのすみだ北斎美術館で「妹島和世 SANAA × 北斎」という企画展が開催されていたので行ってきました。
すみだ北斎美術館 (22)

開館時間少し前に到着。まず外観をぐるりと写真撮影。外装材はほとんどがアルミ材で、一部、ガラスがはめ込まれているといった斬新な建築です。
すみだ北斎美術館 (10)

内部も同じで、まっすぐ垂直なところがほとんどありません。開口部もすべて斜めになっていますね。これは建てる方も苦労しただろうな?と思います。
すみだ北斎美術館 (31)

江戸時代後期の浮世絵師である葛飾北斎が、葛飾区界隈で生涯を過ごしていますが、世界の絵画に影響を与えたとされる彼の作品を飾るにふさわしいかもしれません。
すみだ北斎美術館 (30)

常設展示の部屋は照明が極端に抑えられていました。一部作品以外は写真撮影ok。
すみだ北斎美術館 (38)

しかし展示自体の量はそれほど多くはありませんでした。
すみだ北斎美術館 (24)

一方、企画展の「妹島和世 SANAA × 北斎」は、妹島さんのファンにはたまらない内容だったと思います。
すみだ北斎美術館 (25)

「すみだ北斎美術館」を設計するにあたってのデッサン・設計資料、模型など、完成する経緯がわかる資料がたくさん展示されていました。

こちらのほうも一部を除いて写真撮影がokでした。

すみだ北斎美術館
「妹島和世 SANAA × 北斎」
2017年10月31日(火) ~2017年11月12日(日) 
9:30~17:30(入館は17:00まで)
毎週月曜休館
一般 600円

お次は、こちらも観たかった企画展で、六本木の国立新美術館で開催されている世界的建築家の安藤忠雄氏の「安藤忠雄展ー挑戦ー」です。
安藤忠雄展 (2)

私も全国各地の彼の設計した建築を数多く見ているので、今回興味があり出かけてきました。
安藤忠雄展

行ったのは平日でしたが、ご本人がトークショーを行うこともあって、とても混雑していました。

国立新美術館開館10周年の企画展として実施されていて、展示は「原点/住まい」「光」「余白の空間」「場所を読む」「あるものを生かしてないものをつくる」「育てる」という6つのセクションに分けて紹介されています。

模型やスケッチ、ドローイングなど200点余りの設計資料が展示されていて、その空間デザインは、安藤忠雄氏ご自身の手によるものでした。手書きで付け加えられたドローイングやサインなどもたくさん見ることが出来ましたね。
安藤忠雄展 (18)

この日は、台湾からの団体の見学者も入っていて、トークショーの場所に時間前から座り込んだり、ある意味、展示で一番の見どころの大阪にある「光の教会」と同じ施設を安藤忠雄建築研究所が直々に作り上げた原寸大のところで、ずっと他の人の迷惑を顧みず、ポーズを決めて写真を撮りまくっていました。
安藤忠雄展 (11)

この場所だけが写真撮影がokでした。

安藤忠雄氏は台湾でも「亜洲現代美術館」などを設計していて、人気なのだそうですね。
あと、瀬戸内海に浮かぶ島、直島のプロジェクトにかかわった軌跡のインスタレーションも見どころの一つ。

「安藤忠雄展ー挑戦ー」は、安藤忠雄氏のこれまでの軌跡がほぼ網羅されているので、とても見ごたえのある展示でした。

国立新美術館
 安藤忠雄展ー挑戦ー
東京都港区六本木7丁目22-2
TEL 03-5777-8600
2017年9月27日(水)~12月18日(月)
火曜休館 
10:00~18:00
 金曜日・土曜日は20:00まで
※9月30日(土),10月1日(日)は22:00まで
※入場は閉館の30分前まで

今回、「安藤忠雄展ー挑戦ー」を見た後で、小松に戻る前に彼の建築も一つ見に行くことに。
こども図書館

それは、上野にある「国際こども図書館」です。
こども図書館 (7)

旧帝国図書館を改修して「国際こども図書館」にしているわけですが、設計を安藤忠雄建築研究所と日建設計が担当しています。
こども図書館 (20)

「歴史的建造物の保存と再生、現代の施設としての活用」が図られていて、公道側の旧館の内外装を極力そのままに、裏のほうは壁面をガラスのカーテンウォールで覆い、現代の施設としての機能を両立させています。
こども図書館 (16)

何となく、石川県の人にはしいのき迎賓館をイメージしていただくとわかりやすいと思いますね。

独学で建築を勉強して、ここまでになられた安藤忠雄氏。やっぱすごい人だな!と再認識しました。

国際子ども図書館
東京都台東区上野公園12-49
TEL 03-3827-2053

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まだ9月にお邪魔したお店についての未紹介分がだいぶ残っていますが、今日は9月に行ったところを中心にまとめてみました。
噂のシンガーズ

まずは、9月23日に小松市京町の絵本館で開かれた!「噂のシンガーズ10周年ライブ」について。
噂のシンガーズ (9)

これは、小松の建築家、家楽舎の木田智滋氏ご夫妻が招いた、大阪で活躍されている声楽家メンバーが結成した「噂のシンガーズ」というグループが、結成10周年を期に、結成のきっかけとなった地、小松で凱旋?コンサートを開いたのです。
噂のシンガーズ (4)

結成のきかっかけは、数年前まで小松にあったビストロ&デリカテッセンのお店「レ・アール」。

レ・アールの福井シェフが、フランス修業時代に偶然知り合ったメンバーのお一人と、その後もご縁がつながり、お店へ訪れたことから始まり、その後、他のメンバーも加わり、定期的にお店でミニコンサートを開くことになったのです。

しかしながら「レ・アール」自体が閉店となって、その後は小松では正式な形でコンサートは開催されていませんでした。

私は、「レ・アール」でコンサートが開かれていた時は県外にいた時がほとんどで一度も聴きに行ったことがありませんでしたが、数年前に木田さんのお宅でのお花見のときに来ていて、数曲その場で歌っていただいたとき初めてメンバーの歌声を聴くことが出来ました。

今回、数年ぶりの小松でのコンサートとなり、きっかけを作られた「レ・アール」のシェフをはじめ、当時お店に来ていた方々も多く聴きに来られていました。
噂のシンガーズ (7)

ちなみに「レ・アール」のシェフは、いまは金沢山側環状沿いの石田屋がやっている「gamadan(ガマダン)」のシェフとして腕を振るっておられます。

噂のシンガーズのメンバーは、廣澤敦子さん(メゾソプラノ)、嶋本真祐子さん(メゾソプラノ)、時宗務さん(バリトン)、嶋本晃さん(バス)の4名。

大阪をベースにアカペラ中心のコンサートを開いていて、大阪では人気のグループとなっています。

やはり声楽家ということで、声の張りと言いますか質が違いますね。特に今回は絵本館の1階フロアの、音響対応されていない部屋だったのですが、天井が高く歌声もちょうどいい具合の響き具合になっていました。
噂のシンガーズ (2)

それにさすが大阪の人たちです。笑いもたくさん取り入れながら、アンパンマンのマーチなど子供向けの歌からオペラの名曲まで、幅広いジャンルの曲を10数曲熱唱。聴きごたえのあるコンサートでした。

途中でティブレークもあって、大阪のお菓子なども振る舞われました。ありがとうございます。

なお、木田さんは、11月にも、これまた数年前から小松に招いてコンサートを開催しています、目が不自由なピアニストの梯剛之さんと、ヴァイオリンのヴォルフガング・ダヴィッドさんのデュオ・リサイタルⅣということで、11月28日に「こまつ芸術劇場うらら小ホールで19時開演です。今年で4回目となります。
噂のシンガーズ (11)

詳しくはこちらを

お次は横浜・東京に行った時のこと。

小松からは飛行機を使います。
富士山

富士山も見えましたが、積雪がない富士山はイマイチかも?
横浜

羽田に到着してから新横浜まで移動。その時、リムジンバスを利用しますが、いつもはベイブリッジを通るはずが違う方向に向かったので、あれ?と思っていたら新しい都市高速「横浜北線(通称:きたせん)」が開通して、新横浜までずいぶん時間短縮されました。

最終的には東京オリンピック開催の2020年に、東名高速とも直結になるそうです。

ちょうど行った後、NHKの「プロフェッショナル 仕事の流儀 ようこそ地下空間へ知られざるプロの現場SP」を観ていたら、このトンネル工事のことが出ていましたが、難工事なようですね。

私は、地元にいるときは休みの日には木場潟や家の周りをウォーキングするのですが、最近は出張で県外に行った時も、天気がよければ朝早くにウォーキングをするようになりました。
たけはし

今回、東京でも皇居の北東側エリアを2日間歩きました。
皇居

両日とも秋晴れで天気がよかったので、気持ちのいいウォーキング。
清水門

重要文化財の清水門や、
清水門 (2)

竹橋周辺の皇居の外周道路を歩きました。
皇居 (2)

こちらは竹橋のKKRホテル。
KKRホテル

10数年前、NHKの子会社が主催していた会合に毎月通っていました。ここがその時会場だったのです。

いつも地下から館内に入っていたので、お日様が出ているときに外から眺めたことがないということに気が付き写真をぱちり。とても懐かしいです。

健康のためのウォーキングですが、県外では新たな発見などもありますし、これからも続けたいと思います。

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3月に一部施設が先行オープンしていた富山県美術館が、8月26日に全館オープンしました。

富山県美術館 (4)

私は先行オープンした時も行ったことがあり、ブログではこちらに書いています

富山県美術館 (7)

今回、オープン後1週間が経過した日曜日に富山に行く用事があり、短い時間、駆け足で開館記念展を鑑賞してきましたので紹介したいと思います。
富山県美術館 (48)

場所は富山駅からもほど近い富岩運河環水公園に隣接したエリアにあります。

開館1週間後の日曜日の午後、それもいいお天気だったので、駐車場もさぞかし混雑しているのかな?と思っていましたが、新しい立体駐車場も完成していて、順番待ちもなくスムーズに入ることが出来ました。

チケット売り場も行列もなく、休日の金沢21世紀美術館のチケット売り場の混雑ぶりをいつも見ている身としては、少し拍子抜けした感がありました。
富山県美術館 (29)

こちらの美術館は、近・現代アートの美術館で、特にポスターやチェア(椅子)などのデザイン作品を多く見ることが出来る美術館ですが、今回は開館記念ということもあって、全国の同じ近・現代アートの美術館から多くの著名な作品が来ていて、とても見ごたえのある展示会でした。
富山県美術館 (5)

テーマは「生命=LIFE」。

アートの根源的なテーマである「LIFE」を「子ども」「愛」「日常」「感情」「夢」「死」「プリミティブ」「自然」の8つの章建てで見せてくれます。

ミレー、ルノワールなど世界の巨匠の作品から、ピカソやシャガールなどの20世紀のモダンアート。藤田嗣治、鴨井玲、東山魁夷、岡本太郎、青木繁、下村観山などの日本近代絵画や彫刻など、幅広いアート作品を堪能することが出来ました。

東京など都会の美術館では、こんなに多くの著名な作品を見ることが出来る展示会では、多くの人が訪れて、じっくり鑑賞することもできないくらいですが、日曜日の午後の時間帯でもゆっくりじっくり観ることが出来たのはよかったです。

この開館記念展と同時に、常設展であるコレクション展も開催されていて、こちらも見ごたえがありましたよ!

今回のテーマは、「自然・風景」、「肖像」、「人物」、「動物」、「街・都市」、「切る・流れる」、「画家」の7つ。
富山県美術館 (8)

アンディ・ウォーホルの「マリリン」なども展示されていましたが、今回の展示作品の一覧はこちらに書かれています
富山県美術館 (36)

瀧口修造コレクションも見ごたえありました。
富山県美術館 (31)

あと、20世紀の椅子のコレクションも、ずらりと有名な椅子が並べられています。
富山県美術館 (33)

同じ会場ではポスターもたくさん展示されていました。

コレクション展は富山県美術館所蔵作品なので、一部の作品を除いて写真撮影はok。うれしいですね。でもディテールがわかる写真はアップしないほうがいいでしょうね。

これらを鑑賞の後、屋上に上がりオノマトペの屋上を見に行きました。

多くの子供たちが楽しそうに遊んでいました。
富山県美術館 (55)

こちらは、屋外の公共空間に展示されている三沢厚彦さんの「ANIMALS」というの作品のクマさんです。

やはり新しい美術館はいいですね。皆さんも是非足を延ばしてみてはいかがでしょうか!

富山県美術館開館記念展Part 1
「生命と美の物語 LIFE-楽園をもとめて」
富山県富山市木場町3-20
TEL 076-431-2711
2017/08/26(土)~2017/11/05(日)
9:30~18:00(入館は閉館30分前まで)
水曜休館(祝日を除く)
祝日の翌日も休館(ただし9/24、11/4は臨時開館)
一般1,300円、大学生950円、高校生以下無料

コレクション展
2017年8月26日(土)~11月14日(火)
一般300円、大学生:240円


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