あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。大阪・福岡のお店も豊富です。 (ご注意)あくまでも主観による内容ですので、参考にされる場合はその点ご留意を。 なお、コメントは承認後にアップしており、トラックバックは受付しておりませんので、あしからずご了承願います。

カテゴリ: その他グルメ

歳を重ねてくると、何となく油物を敬遠してしまいます。

福岡や大阪に住んでいた時は、串揚げ・串かつのお店には時々行っていたのですが、小松に戻ってきてからは、そういったお店が少ないこともあって、あまり食べる機会がなくなりました。

ちなみに、大阪ではいわゆる「ソース二度漬け禁止」で有名な、ソースにつけて食べるお店を「串かつ(店)」と呼び、ソースにつけるのではなく、色々なタレや薬味、ソースなどを一串ごとにお店側がその都度つけてくれるお店を「串揚げ(店)」と呼んでいました。

もっとも、「串かつ」は本来、串に刺した肉系の素材を衣とパン粉をつけて揚げたものなので、あまりこのようなカテゴリー分けは意味がないかもしれませんが…。
いやさか

さて、「串揚げ いやさか」は、「ソース二度漬け禁止」のお店で、大阪で言うならば「串かつ」のお店です。
いやさか (9)

私は、5年前に伺ったことがあり、ブログではこちらに書いています

当時は、お昼の時間帯にも営業していたのですが、いまは夕方17時からの営業に変わっています。そして、小松の総本店以外にも、この間、金沢の六枚店とせせらぎ通り店の2店舗を展開。チェーン展開を図っています。

私が行った時は、小松市民のお祭り「どんどんまつり」が開催されていたので、お昼から営業をしていました。

この日は稼ぎ時です。多くのアルバイトも店内にいましたし、お客もひっきりなしに入ってきます。
いやさか (2)

私は一人だったので、揚げ場の前の席に座り、まずはハイボール(表示はすべて税別380円)を頼みます。^^;

そんなにたくさん食べたわけではありませんが、食べたものを紹介しますね。
いやさか (10)

まずは「ポテトサラダ(300円)」。なかなかの大きさで、スパイシーな大人のポテサラ。アテによかったです。
いやさか (7)

串揚げは右から赤ウインナー(100円)、イワシ(200円)、しいたけ(100円)、エリンギ(100円)です。

当然、オーダーが入ってから揚げはじめます。手慣れたものです。

赤ウインナーも懐かしいですね。揚げ立てを慌てて食べると火傷しますよ!

エビも一緒に頼みましたが、こちらは一本300円の高級品?じっくり揚げてくれます。
いやさか (8)

さすがにいいお値段だけあって、大きなエビが使われていました。
いやさか (13)

あと、紅しょうが(100円)とアスパラ(150円)も追加で頼んで、この日はこれで終わりにしました。ハイボールはもう一杯お代わりをして締めて2,200円ほど。庶民価格で楽しむことが出来ますね。

「いやさか」が大切にしているのは、「街の元気をつくる拠点」としての店づくりです。

掛田社長の「飲食で地域の元気をサポートしたい」という思いを実現すべく、元気に営業していますね。ご馳走様でした。

串揚げ いやさか
石川県小松市土居原町212-1
TEL 0761-24-5594
17:00~24:00(L.O.23:30)
日曜休


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私は肉が苦手なので、あまりお肉の専門店には行くことはありません。

ただ、ハンバーグやハム・ソーセージの類は大丈夫なので、時々ではありますがブログでも紹介することがあります。

まぁ、肉にアレルギーがあるわけではないので、単なる食べず嫌いということなのですが、この年になったら肉類も控えたほうがいいと考えていて、いまさら克服したいとは思っていません。

さて、この日は白山市に6月13日にオープンした「薪肉 ARIGYU」に行ってみることにしました。

最近、テレビや雑誌などでも紹介されているお店ですが、金沢の人気店「焼肉有牛」の姉妹店です。

住宅地の一角に大きなお店を構えています。

行く2日前に、12時に予約を入れて向かいました。

到着するもお店の前の駐車場は満車で、お店の裏の駐車場、前はテニスコートだったようなところに案内され駐車しました。
アリギュウ (30)

お店は立派な邸宅のようなおもむきのファサードです。
アリギュウ (32)

建物の脇には薪が積まれていました。
アリギュウ (33)

店内に入ると、思ったより広い店内で驚きました。お店で働いている方も多かったです。
アリギュウ (10)

一部2階部分が吹き抜けで開放感がありました。どうも2階の一部が別な会社のオフィスになっているようですね……?

メニューは立派なものがありましたが、太陽光が差し込む店内だったため、背景が写真で、かつ白抜きの小さな文字で見難かったです。
アリギュウ (5)

お店のウリは、厳選した肉を炭火で焼いて出してくれること。野菜も有機野菜を使用しているようです。

しかしながら、厳選された黒毛和牛を使用したメニューは、やはり高めです。もちろん、ステーキ屋さんで黒毛和牛を食べることを考えると安いのですが……。

本日の黒毛和牛は一番ミニマムな量の100gで2,880円となっていました。150gは3,380円、200gで3,980円となります。

オーストラリア産の牛肉のカルビでも、100gで1,980円、150gは2,380円、200gで2,780円となっていて、少しお高めの値段設定です。いい食材を使っているということでしょう。

あと、鶏肉や豚肉のメニューも各1種類設定されているのと、パスタランチコースもあって、こちらは1,780円前後と比較的リーズナブルでした。

「ミート・ランチ・コース」の値段には、スープ・バゲット・前菜3種盛り・小さなデザートが付いています。ドリンクは別料金でした。

余談ですが、メニューには「バケット」と書かれていましたが、いまの日本語表記では「バゲット」が正しいでしょうね。

そしてその中から、私は冒頭書いた通り肉が苦手なので、薪バーグを頼むことに。

薪バーグは150gと250gがありましたが、私は150g(1,280円)でお願いしました。妻のほうは黒毛和牛の100g(2,880円)です。
アリギュウ (11)

まず最初に出されるのが、こちらのスープ。少し長いネーミングが付けられていました。「薪窯で真っ黒に焼いた坊ちゃんかぼちゃのスープ ココナッツオイル風味」です。大きなお皿ですが、スープの量は少なめ。^^;
アリギュウ (12)

次に出されたのがバゲット一切れ。上には自家製の薪で燻製したバターが乗せられています。十勝生クリームをバターにしてあります。それに燻製された塩(ゲランドの塩)も添えれれています。素材に凝っているお店です。

まぁ、好みもありますが、個人的にはバターは別に盛って、かつスープの前に持ってきてほしかったなぁ~。(最初に出されたスープは、飲むとすぐに下げられてしまいました ^^;)
アリギュウ (15)

「前菜3種盛り」のほうは、こちらも大きなお皿に盛られて出されます。
アリギュウ (18)

「近藤ファームのひよこ豆のサラダ仕立て」はバジル風味のソースで食べさせてくれています。
アリギュウ (17)

「薪香る本日の一品」は、サーモンを薪で炙って香りづけした身をほぐしてパテ風に仕上げています。ザクロのソースでした。

もう一品は、これまた長い名前で「五郎島金時の薪焼いもとプルーンのケークサレ マスカルポーネソース」です。少し甘めのテイストでした。

「ケークサレ」の「サレ」はフランス語の塩のこと。つまりは塩味のケーキのことで、デザートではなく、ちゃんとしたおかずなのです。

この後、メインが運ばれてきますが、私の「薪バーグ」がこちら。
アリギュウ (22)

ソースは「森のキノコのトマトソース」か「カモミール香ポン酢」の2種類から選べます。私は「森のキノコのトマトソース」にしました。
アリギュウ (25)

切るとこんな感じです。

さすが、お肉と炭火焼きがウリのお店だけって、このハンバーグがよかったです。私の好きなしっかりとした食感を残した仕上げと焼き具合。トマトソースの酸味と肉汁が合わさっていいお味でした。
アリギュウ (26)

それに、この付け合せのポテトのミルフィーユ仕立てもよかったですね。

妻の黒毛和牛のステーキがこちら。
アリギュウ (21)

焼き方は何も言わなければミディアムレアで焼いてくれます。それ以外の場合は、こちらから伝える必要があります。オーダーのとき聞いてくれません。(もっとも、ランチセットの場合はわざわざ聞かないとメニューにも書いてあるのですが、コースオプションのことが書かれているところに小さく書かれていました。)

このメニューには、シェフ特製の付け合わせが添えられているとのことでしたが、私のハンバーグと同じでした。
アリギュウ (19)

また、ソースは2種類付いていましたが、肉にコショウが振られ、塩も近くに添えられていて、それらで十分美味しかったようで、ソースもつけて食べたら濃い味になったそうです。でも、肉のほうはさすがに美味しかったということでした。そうそう!わさびも添えられていました。
アリギュウ (24)

あと、ランチにはライスがオプション扱いで無料で付いてきます。これは小ライスです。大まで無料です。
アリギュウ (14)

フランスのティエールで作られているラギオールナイフを使っていますが、お箸もあったので最初お肉をナイフで切ってからお箸で食べたほうがいいでしょう。ナイフの切れ味はさすがでした。
アリギュウ (27)

セットに付いているデザートはこちらです。
アリギュウ (34)

+300円で、入口のショーケースから好きなケーキを選んで変更することが出来たので、一つはフロマージュクリュに変更してみました。
アリギュウ (28)

このケーキ単品だと450円です。

ドリンクも+200円で、アイスコーヒーをお願いしました。これは少し飲んだ後で写したものです。

肉嫌いな私なので、肉のことは語る資格はあまりないので書きませんが、お店自体は贅沢な気分にさせてくれるに十分な内容だったと思います。

ハレの日使いに適しているお店かもしれません。ご馳走様でした。

薪肉 ARIGYU(マキニクアリギュウ)
石川県白山市橋爪町365-7
TEL 076-259-1686
11:30~17:00
18:00~22:00
月曜休


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土日のみ営業のお店って、最近増えてきたような気がしますが、今日紹介します「はなくま食堂」は、逆に土日のみから平日にも営業されるようになったところです。

場所は、しょう油の街、金沢市大野。このエリアには昔からのしょう油の醸造所や、北前船で栄えた海鮮問屋などの建物が多く点在しています。
はなくま食堂

「はなくま食堂」も、しょう油蔵元の築70年の倉庫を改装したお店なのです。

前々から私も知ってはいたのですが、これまでなかなか行く機会がありませんでした。
はなくま食堂1

さて、冒頭書きましたが、9月11日から平日も営業されるようになって、いまは火曜と水曜のみが休みとなっています。

営業はランチの時間のみ。15時までやっています。
はなくま食堂 (3)

店内もシンプル・イズ・ベスト!コストも最小限ですね。
はなくま食堂 (4)

15~17名ほど座れるでしょうか?私たちが行った時は先客が1名だけでしたが、食べ始めるころには10名ほどお客さんが入ってきました。

女性お一人で切り盛りされているので、一気にお客さんがやってくると大変そうでした。
はなくま食堂 (2)

そして、メニューはこんな感じです。

ジャマイカ料理の「シャークチキンプレート(1,100円)」と沖縄料理の「タコライス800円」が定番のメニューで、他に「日替わりプレート(1,200円)」もありました。

この日はロコモコ。私はそれにすることに。

ロコモコはハワイのご当地グルメのような料理ですね。お決まりはご飯の上にハンバーグを乗せ、目玉焼きがトッピングされたものです。
はなくま食堂 (9)

気軽な料理なので、日本のカフェなどでもメニューに設定しているお店も多いと思います。

ハンバーグには和風のテイストのソースがかかっています。豆腐と海藻のサラダもたっぷり添えられていました。

ハワイでは、ライス・ハンバーグ・目玉焼きをかき混ぜて食べるのが普通ですが、私はちょい混ぜで食べました。

ライスの量も見た目より多く、お腹も一杯になりました。美味しかったですよ。
はなくま食堂 (11)

スープはトマトスープに野菜がたっぷりでした。キドニービーンズも一杯入っていました。

妻は「シャークチキンプレート」を頼んでいました。
はなくま食堂 (13)

ライスは「ライス&ピース」という豆ごはん。これがニンニクがきいていてスパイシーで美味しかったようです。

お米もインディカ米やタイ米のような少し長めのものでした。

いわゆる無国籍料理を食べられるお店ってのは、石川県ではまだまだ少ないと思います。これからも美味しいランチを食べさせてください。ご馳走様でした。

はなくま食堂
石川県金沢市大野町4丁目カ85-1
TEL 090-4687-2745
11:00~15:00
火曜・水曜休(他不定休あり)


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今日は、加賀市片山津のグルメな話題3題です。

お盆休みのときに、これから紹介します3軒のお店をぐるりと巡りました。

まずは、「玄命庵」という玄米食を食べさせてくれるお店。
玄命庵 (5)

加賀市産コシヒカリ玄米と黒米、国産小豆を加え、独自の製法で炊き上げた「玄生米(げんきまい)」がウリのお店です。
玄命庵 (3)

甘味はてんさい糖と加賀はちみつのみを使用。化学調味料、保存料も不使用というヘルシーで美味しい料理をリーズナブルに提供してくれる人気のお店ですね。
玄命庵

私のブログでも過去に2度ほど紹介したことがありますが、今回はランチを食べに行ったわけではありません。
玄命庵 (10)

一応、お惣菜も売っていることは知っていたので、夜、我が家で食べるためのおかず類を買いに行きました。
玄命庵 (13)

こちらのおまかせ煮物は昆布とかつおだしで一品ずつ別々にに合わせています。上品なうす味でした。
玄命庵 (12)

きんぴらごぼうは、しっかりとした食感が残っていました。
玄命庵 (11)

玉子焼きも少し甘めの味で美味しかったです。
玄命庵 (14)

どれも、体が喜ぶようなお惣菜でした。ランチだけではなく、テイクアウトでも重宝するお店は貴重なのでうれしいですね。ご馳走様でした。

玄命庵
加賀市片山津町ス柄6-5
TEL 0761-74-0345
10:00~19:00(L.O.)
水曜休



お次は、かぼちゃ村の中にある「村のソフトクリームmokmok」です。
mokmok

かぼちゃ村のお店については私のブログでも何度か紹介していますが、どこも人気のお店です。

「村のソフトクリームmokmok」の窓口は、いまはクローズされていて、村カフェ「アレコレ」の中でオーダーします。

色々なソフトクリームがメニューには並んでいましたが、私が頼んだのは、少し珍しい種類を!ということで、こちらの「黒炭塩そふと(440円)」です。
 
mokmok (7)
色合いは最初思っていたより黒くはありませんでした。振りかけられているのは珠洲の竹炭塩。ほんのり塩気がきいたソフトクリームでした。

お盆休みの蒸し暑い日に食べたので、体をクールダウンするのによかったです。ご馳走様でした。

村のソフトクリームmokmok
石川県加賀市片山津温泉丁12-1
 カボチャ村内
TEL 0761-74-8562
(電話は「アレコレ」にかかります)
10:00~23:00
水曜休



最後は、「森のくまさん」というハチミツのお店です。
森のくまさん

片山津温泉の外れ。古いアパートビルの1階にお店はあります。

実は、行った日はお盆で運悪くお店がお休みでした。

そこで、前述の「玄命庵」でも売っていたこと思い出して、再度「玄命庵」まで戻り買い求めました。
森のくまさん (3)

買い求めたのは2017年度のあかしあ蜂蜜です。120gで1,100円(税込)でした。

クセがないアカシアのハチミツ。

味と香りもやさしく、パンに塗っても、料理の甘味料で使っても美味しくいただくことが出来ます。ご馳走様でした。

加賀のはつみつ屋 森のくまさん
石川県加賀市潮津町ロ4-1
TEL 0761-74-3887
10:00~16:00
木曜休(加えて不定休あり)


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もしかしたら焼肉専門料理店の紹介は初めてかもしれません。

ご存じの通り私は肉が苦手です。特に鶏と豚、羊もダメです。唯一、牛の脂があまりない赤身のところやハンバーグやソーセージなどの加工品は食べます。

皆からはおかしい!と言われたりするのですが、まぁ、好き嫌いというものはそんなものです。(笑い)
かが元泉

「炭火焼肉 かが元泉」は、前は加賀市で43年間営業されていましたが、今年の3月にこちらに移転オープンされています。
かが元泉 (5)

「ミシュランガイド富山・石川(金沢)2016特別版」にも掲載されていて、多くのファンが居ます。わざわざ金沢あたりからも食べに来るお客さんもいるようです。

この日は妹一家と一緒に訪れました。

店内は、テーブル席が12席。カウンター席が7席。新しいので焼き肉店にもかかわらず匂いがまだしみついていません。
かが元泉 (2)

お肉などの料理は、単品でお願いしてもいいのですが、グループで行かれた場合は「特選セット」のヒレ(12,000円)・サーロイン(10,500円)・赤身(8,700円)の各種類のどれかをお願いしたほうが、ローストビーフ、サラダ、焼き野菜、キムチ、ナムルなども付いてきて、お得に迷わずに楽しむことが出来ますね。

全体のボリュームとして大体2人前の量だそうで、内容的にはメインの肉以外は同じ内容のようです。

また、メニューにお店の肉へのこだわりが記載されていますが、肉は黒毛和牛A5ランクの中でも最高ランクの8~12番を厳選しているそうです。この日は静岡産でした。

出された七輪には備長炭が入れられていました。
かが元泉 (3)

まず生ビールを頼みます。
かが元泉 (6)

セットでまず出されるのは白菜キムチ。少し甘みの感じる辛さで心地よかったです。
かが元泉 (8)

ナムルは三色ナムルで、上品な味付けでよかったです。
かが元泉 (7)

ローストビーフは、サシが一杯入っていました。何とか1枚だけ食べました。

そして焼肉に移ります。
かが元泉 (9)

まず出されたのは、牛タンです。
かが元泉 (11)

こちらも脂がたっぷり乗ったタンでした。私は一番赤いところを1枚だけ食べました。

メインのお肉は赤身、サーロイン、焼き野菜が一緒に出されました。赤身は薄切り。サーロインはスティック状に切られています。
かが元泉 (10)

各自お好みの焼き方で楽しむことが出来ますね。私は赤身中心です。^^;
かが元泉 (16)

最後に、特上ミノとテッチャン。これは私は食べませんでした。
かが元泉 (17)

以上がセットの内容で、追加で我々は、テールスープ(900円)と、
かが元泉 (18)

わかめスープ(500円)、
かが元泉 (15)

そしてテールスープ(900円)。
かが元泉 (21)

メニューには載っていなかったテールクッパ、
かが元泉 (19)

冷麺(900円)などを頼みました。
かが元泉 (20)

冷麺は私も半分ほど食べましたが、ビジュアル的にも味的も良かったです。
かが元泉 (12)

あとアルコール類は、ハートランドに、
かが元泉 (13)

ハイボールやワインなどを飲みました。
かが元泉 (14)

妻はメニューになかった生マッコリなども頼んでいましたね。

以上を飲み食いして、締めて一人7千円弱でした。思ったよりは少し安くつきました。^^;

まぁ、肉嫌いの私はイマイチ充足感がなかったですが、行った家族は満足していましたよ。さすがミシュランガイドに掲載されただけのことはありました。ご馳走様でした。

炭火焼肉 かが元泉(げんせん)
石川県小松市天神町49-3
TEL 0761-58-2558
17:30~21:30
不定休


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