あさぴーのおいしい独り言

石川を中心に西日本のグルメネタを気ままに書きます。大阪・福岡のお店も豊富です。 (ご注意)あくまでも主観による内容ですので、参考にされる場合はその点ご留意を。 なお、コメントは承認後にアップしており、トラックバックは受付しておりませんので、あしからずご了承願います。

カテゴリ: その他グルメ

シンガポールで食べたものの紹介は今回が最後です。

夜、事務所の日本人メンバー全員で食べに行ったところです。

こちらのお店も、前回紹介した「89.7 Supper Club」と同じく、現地の人が行くようなお店です。
Chicken Run (16)

お店自体はショッピングセンターのフードコートのようなところにある独立店で、店名に「チキン」と言う文字が入っていたので少し心配しましたが、肉以外にも魚介系のメニューが豊富でした。
Chicken Run (2)

基本、鍋料理のお店のようです。
Chicken Run (5)

一年中熱いシンガポールで、鍋料理のお店?逆療法でたっぷり汗をかこうということでしょうか?

もっとも、シンガポールも屋内の施設はどこも冷房がガンガンに効いていて寒いほど。鍋料理も平気なのかもしれません。

さて、シンガポール料理。と言っても多民族国家で、周辺の東南アジア諸国の料理の影響を受けています。一番人種として多い中華系に東南アジア諸国の味が合わさり、ようは中華+東南アジア料理と思えばいいようです。

そして香辛料や、日本でもいまブームのパクチーなどの香草も多く使われています。
Chicken Run (15)

まずはアルコールは、シンガポールのビール「タイガービール」です。味的にはそれほど美味しいとは思いませんが……。^^;

やはり郷に入っては郷に従え?

料理もやはり現地の人に頼んでもらったほうが美味しいと思い、今回もおまかせしました。

そのため、何を頼んだのか、料理名がわからないものばかりです。

それに肉系の料理は私は食べなかったので、簡単な紹介のみになります。
Chicken Run (7)

まずはブロッコリーの炒め物です。写真を写す前にすでに少し食べられています。
Chicken Run (11)

水餃子です。こちらも写真を写す前にすでに一個食べられています。^^;
Chicken Run (8)

こちらは肉ですが料理の名前はわかりません。
Chicken Run (6)

これは「ラクサ」というガランガルやターメリックなどの香辛料が効いた東南アジアの麺料理です。ゴマも入っていて、甘さも感じるラーメンのような食べ物でした。
Chicken Run (10)

こちらは海鮮鍋ですが、名前はわかりません。キムチ料理?のように唐辛子たっぷり、パクチーもたっぷりはいってエスニックな味です。
Chicken Run (14)

最後にインスタントラーメンを入れます。韓国の鍋、ブデチゲのような締めです。
Chicken Run (9)

こちらも鍋です。白菜たっぷり、魚のフライも乗っている塩味のさっぱりとした白湯スープの鍋でした。
Chicken Run (12)

この野菜の炒め物はなんでしょうか?クセのある味でしたが。
Chicken Run (13)

他には、炒飯も頼んでいました。少しだけ食べましたが、ぱらっと仕上がっていて美味しかったです。

皆さん、よく食べます。熱いので食べないと体力が持たないでしょうか?

トータルのお値段はいくらだったのか知りません。とりあえず私は50S$(約4,100円)支払いました。

海外に行って、ガイドブックやインターネットでも色々情報が出ているお店より、現地の人が行くようなお店で飲み食いするのは楽しいですね。ご馳走様でした。

Chicken Run
60 Paya Lebar Road, Singapore 409051
電話: +65 6702 1373
11:00~22:00
無休

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シンガポールに観光に来たならば、たぶん、そこそこ名の知れたお店を利用していたかもしれません。

今回の目的はビジネス。食事も現地の方にお任せです。

今回はランチをしたお店の紹介です。
897 Supper Club (7)

まぁ、なるべく現地の方々が行くようなお店ということで選んだのが、こちらの「89.7 Supper Club」というお店。
897 Supper Club

ここは「ホーカーズ」という、シンガポールのローカルフードやB級グルメを食べられる常設の屋台村のようなところです。安くて、早くて、現地の食べ物を試すにはもってこいの場所。言ってみれば「24時間営業しているフードコート」です。年中無休ってのもすごいです。

こちらのお店、実は日本に帰ってから調べてわかったのですが、昨年11月放送の「幸せ!ボンビーガール」で水トアナウンサーが訪れ食事をしたお店のようです。ミーハーにも、そんなお店に行ってきたわけです。^^;
897 Supper Club (3)

外に面したところは、まったくのオープンな造りになっていますが、中のテーブル席に座ると、この季節でも暑さを感じました。ちょうどお昼時、外に面した席は一杯だったのが残念です。それにしても広いお店です。いったい何人収容できるのでしょうか?
897 Supper Club (4)

当然、エアコンなどと言う洒落たものはありません。この季節はまだいいですが、これからの夏の期間は大変でしょう?
897 Supper Club (2)

メニューには、本当に多くの種類の料理が並んでいました。

当然中華料理が多いのですが、大体5シンガポールドル前後で食べることが出来ます。日本円で420円ほどです。さすがに安い!

シンガポールの人種構成は華人 (74.1%)、マレー系 (13.4%)、インド系 (9.2%) など。料理もその影響を多分に受けています。(数字はウィキペディアより)

こちらのお店でも、そんな各国の料理を食べることが出来ます。水トアナウンサーがこちらで食べていたのが「マギー・ゴレン」というマレーシア料理で「マギー」という現地のインスタント麺を使った具の入った焼きそばのようなものです。

ちなみにシンガポールのB級グルメで有名なのが海南鶏飯(海南チキンライス)という、日本でいうチキンライスです。当然、こちらでも食べることが出来るのですが。残念ながら鶏はNGなのでパス。

あと、インドネシア料理も色々あって、ナシゴレンやミーゴレンは定番ですが、ナシゴレンにはチキンが使われていたので、私はミーゴレン・シーフード(普通サイズで4.5S$日本円で約380円ほど)を頼むことにしました。
897 Supper Club (5)

ミーは麺、ゴレンは炒めるという意味で青菜・もやし・たまねぎ、それにさつま揚げのようなものを具材にして炒めています。柑橘系をひと絞りして食べます。

ミーゴレンはインドネシアの焼きそばで、味付けをケチャップマニスでするので、少し甘めですが、とうがらしやケチャップ・イカン(kecap ikan))という魚醤を使ってエスニックな味で仕上げられていて美味しかったです。

380円ほどで美味しく満腹になるのはうれしい限りです。

後のメンバーが食べたのは、こんな料理でした。
897 Supper Club (9)

海鮮炒飯。パラッと仕上がっていて美味しそうです。
897 Supper Club (6)

固焼きそば。

このあたりは中華ですね。
897 Supper Club (8)

これは何でしょうか?肉ですがわかりません。^^;

シンガポールのレストランは、こぎれいなお店だと、日本と変わらないか、それ以上の値段なのですが、ここはなかなか美味しくて、コスパ的にも満足できるお店でした。ご馳走様でした。

89.7 Supper Club
1016 Geylang East Avenue 3
#01-165 Singapore 389731
+65 6841 6897
24時間営業
Open daily 24 hours a day, 7 days a week.

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3月になりました。春もすぐそこまで来ていますね。

さて、今日は私のブログでも時々登場する、飲食店ではない2軒を紹介したいと思います。
ガリビエ (3)

まずは、我が家の食卓に時々登場する白山市の「ガリビエ」のシャルキュトリー。
ガリビエ (2)

今回、2月初旬に買い求めたものを紹介します。
ガリビエ (5)

写真は「エルブ」「モンベリアール」「ジャンボン ピスターシュ」の3種類のソーセージ。

「エルブ」はローズマリー、セージ等のハーブが香るソーセージでボイルして食べると美味しいです。噛んだときのパリッとした歯ごたえと、口の中に飛び散る肉汁が美味しいソーセージです。

ちょっと太めの「モンベリアール」はクミンの効いた粗挽きソーセージ。こちらはソテーして食べます。

「ジャンボン ピスターシュ」は、豚モモの角切りにピスタチオが入ったスライスソーセージで、そのまま食べます。ピスタチオがいいアクセントになっていますね。
ガリビエ (6)

こちらの生ソーセージはソテーして食べます。とてもジューシーです。
ガリビエ

これら以外にも「ガリビエ」には、色々なシャルキュトリーが売っていますよ!

ガリビエ(GALIBIER)
石川県能美市徳山町ヤ55-1
TEL 0761-58-2013
10:00~18:00
火曜休
 


さて、2月に入って、本格的に新酒の季節になりました。
東酒造

東酒造でも、1月から順次絞りが始まっていましたが、2月中旬に酒蔵まで買い求めに行きました。

今回買い求めたのは、これらのお酒です。
東酒造 (2)

左から、「にごり酒」「あらばしり吟醸」「たれくち」です。どれも高級なお酒ではありませんが、新鮮な神泉です。(笑い)

「にごり酒」はいわばスパークリングワインのような発泡の酒です。うもろみ入りのちょっと甘口で、瓶内発酵でたっぷりの炭酸が弾け口当たりがいいお酒です。
東酒造 (9)

まだ瓶詰めして日数が経たないうちはそれほど危険ではありませんが、瓶詰めしてから時間がたつと瓶内発酵が進み、開栓するとき注意しないと吹き零れる危険が大です。

今回、我が家での鍋料理のときに、東酒造さんから頂いたコンテチーズと一緒に飲みます。
コンテ

コンテはフランスのハード系の代表格ともいえるチーズで、クセも少なく、熟成の進んだものはナッティな風味で日本酒にも合いますね。

昨年、TVの撮影で蔵を訪れた吉田類さんが気にいったのも、このコンテでした。 

しかし「にごり酒」、発泡でアルコール度数高めなので、酔いが回るのが早いです。^^;

「あらばしり吟醸」は酒袋でしぼったあらばしりタイプ。もろみの自重で滴り落ちる酒です。すこしオリが絡んださわやかな口当たりでワイルドな味わいが特徴の酒ですね。

「たれくち」のほうはピリッと甘辛い神泉人気の無濾過生原酒です。

ちなみに「たれくち(垂れ口)」とは、上槽中に酒が酒槽(さかぶね)から出てくる口のことを指します。こちらの二つは透明なお酒なので写真はありません。

これからも新酒の絞りは続きます。酒蔵見学もやっていますので一度訪れてはいかがでしょうか?

東酒造株式会社
石川県小松市野田町丁35
TEL 0761-22-2301
9:00~17:00
日・祝休
 

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今年のクリスマスは、土日、さらには天皇誕生日とつながっての3連休という非常に恵まれた週末となりました。

皆さんも思い思いのクリスマスを過ごされたのではないかと思います。

我々は今年、金沢に限らず全国でも活躍されています野菜ソムリエのつぐまさんのお宅でのクリスマスパーティに参加させていただきました。

集まったメンバーはいつものメンバーでしたが、つぐまさんの従姉妹のかたも神戸から駆けつけ、いつもながらの関西パワー炸裂の楽しい会になりました。

毎回、チーズの選定はエムザ地下にあるカジマート「チーズ工房ミモレット」のシュヴァリエ デュ タストフロマージュ、村中さんがチョイスしたチーズの数々をメインに楽しみますが、今年は何故かワインではなく日本酒を飲みながら楽しむことに。
つぐまさん (5)

今の時期のメインチーズは毎回「モン・ドール(Mont d'Or)」。ジュラ山脈の高地で放牧される牛の牛乳から作られる柔らかいウォッシュタイプのチーズのことで、熟成したモン・ドールは非常に柔らかく、スプーンですくって食べます。

外周にエピセア(トウヒの一種)の樹皮が巻かれていて、その芳香もモン・ドールの特徴ですが、今年のは少し若い感じでした。でも、美味しかったですよ!
つぐまさん (3)

アンデルセンのバゲッドに乗せて食べます。
つぐまさん (10)

こちらはイギリスの「ポートワインダービー」。その名の通りダービーチーズにポートワインが練りこまれた、ワイン色とアイボリー色の大理石模様が特徴的なチーズです。ワインのフルーティな香りが練りこまれていてなかなか面白いチーズですね。
つぐまさん (8)

他にも色々なチーズを楽しむことが出来て、毎度のことながらついつい食べ過ぎ、飲み過ぎ。^^;

当然料理のほうも色々楽しむことが出来ました。
つぐまさん (2)

この時期に生のとうもろこし!長崎で作られているのですが、今の時期に食べられるとは!さすが野菜ソムリエのつぐまさんです。
つぐまさん (14)

サラダは、摘みたてルッコラのサラダ!すごい瑞々しくて食感最高!美味しかったです。
 
つぐまさん (11)
あと、ニンジンサラダも。

つぐまさんの旦那様が長崎から持ってきてくれた「あじ巻かまぼこ」です。
つぐまさん (21)

昔ながらの製法で化学調味料などやつなぎなど使っていないもので、アジの味がそのまま感じられる逸品でした。
つぐまさん (12)

カルパッチョも美味しかったです。
つぐまさん (20)

これはつぐまさんご夫妻が作ってくれた餃子!モチモチな皮は天狗中田のもの。これも最高のご馳走でした。
つぐまさん (22)

私は食べませんでしたが、神戸の従姉妹の方が持ってきてくれた牛肉と淡路の玉ねぎも美味しかったようです。
 
あと、クリスマスらしくもも肉のフライドチキンもあったのですが、私たちは帰りの電車の都合もあってお土産で持ち帰ることに。
つぐまさん (6)

飲んだ日本酒ですが、私は神泉大吟醸と特別純米吟醸を持っていきましたが、こちらは山形の東北銘醸の「初孫」純米吟醸原酒生もとづくり。それも「おりがらみ生」限定酒です。すごい酒でした!私も初めて飲みました。
つぐまさん (16)

秋田の日の丸醸造の「まんさくの花」巡米吟醸。純米吟醸ではなくこの字をあてていました。ようは毎年酒米を変えているのです。これもある意味凄いことです。

あと、某放送局の方(笑い)が持ってきてくれたのですが、2年前に仕込んだ真物の「農口」なども楽しみましたよ!

いつもいつもの楽しい会、イブの夜は最高の夜でしたね!つぐまさん、いつもありがとうございます。


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恒例の未公開編の7月版です。

まずは、金沢市大野にある醤油味噌の醸造所「ヤマト醤油味噌 糀蔵」。

大野へは、定期的に醤油を買いに行きます。

日常的に料理に使う濃口や薄口醤油はスーパーでも買えるのですが、少し高級な醤油などは売っていないものもあるため、わざわざ出かけるのです。
ヤマト醤油味噌 (2)

「ヤマト醤油味噌」は、今年3月にNHKの番組「鶴瓶の家族に乾杯」に出ていてびっくりしたことがありますが、今回、前回の訪問からだいぶ間が空いて1年半ぶりでの訪問になりました。
ヤマト醤油味噌 (3)

いつもの通りに刺身醤油や塩糀を買い求めて、別な出口を出ると「ヤマト醤油味噌 糀蔵」という新しい施設が出来ているではないですか!
ヤマト醤油味噌 (5)

ここは昨年の3月14日、つまりは北陸新幹線が金沢まで延伸した、その日にオープンしています。
ヤマト醤油味噌 (6)

テーマは「糀を見て、感じて、楽しむ」ということ。醤油・味噌の製造工程とヤマト醤油味噌の歴史などを学ぶことが出来ます。
ヤマト醤油味噌 (7)

そして、このような、実際に使われている醸造用の樽なども見ることが出来ます。
ヤマト醤油味噌 (10)

今回、この施設と麹・糀についてのレクチャーをしてくださいました。社長の奥さまです。

醤油と味噌の作られ方、麹と糀の違い、なぜ発酵食品は体にいいのか、などなどをお聞きし、最後に甘酒を飲んで終わりです。最初20分ほどだと聞いていたのですが、40分ほどかかりました。

でも、日常何となく言葉で知っていたが意味がまったく分かっていなかったことなどが理解でき、目からウロコの40分でした。
ヤマト醤油味噌 (9)

こちらは、中に甘酒が入っている手湯(ハンドバス)。手を入れていると、美容にいいようで、ツルツルになるようですね。

このあと、売店に再度立ち寄り甘酒のドレッシングを買い求めました。
ヤマト醤油味噌 1

そうそう!まだまだ暑い日が続くので、醤油のソフトクリームも美味しいですよ!

ヤマト醤油味噌
石川県金沢市大野町4丁目イ170
TEL:076-268-1248
10:00~17:00

お次は加賀市に移ります。

石川県の食品の中で有名なものの一つとして、お麩があります。
加賀生麩工房 ふぜん

「加賀生麩工房 ふぜん」は生麩のお店です。

オーナーは女性の方で、Webで調べたら、私もよく存じ上げている萩原 扶未子(はぎわら)さんがコーディネート&講師を務めている「こまつ女性チャレンジ塾」の5期生の方のようです。

こちらのお店は、先月紹介した「おかず屋じゅてーむ」でランチを食べて帰ろうとしたときに気が付いたのですが、最初何のお店だろうと思って中を除くと、生麩カフェだったということです。
加賀生麩工房 ふぜん  (2)

もちろん、テイクアウトがメインなのですが、店内でお茶を飲みながらの、生麩スイーツなどを食べることが出来るのです。
加賀生麩工房 ふぜん  (3)

生麩スイーツのほか、胡麻豆腐や生湯葉・がんもなどが売られていました。無添加にこだわっているようです。

今回はランチ後でお腹がいっぱいだったので、麩を使った枝豆ごま豆富(540円)を試しに買って家で食べてみました。

普通のごま豆富と違って、麩の弾力と食感が面白いごま豆富でしたよ。

別な機会に生麩カフェを体験してみたいと思います。

加賀生麩工房 ふぜん
加賀市動橋町カ-28
0761-74-3883
11:30~16:00
日・月曜、祝日休

最後は同じ加賀市の片山津温泉の外れ、雪の科学館の近くにあるパン屋さん「パンドーネ」の紹介です。
パンドーネ (7)


パン屋さんとしては立派な建屋です。
パンドーネ (6)

店内に入ると、動物パンやメロンパン、ほか菓子パン類が多いような気がしました。
パンドーネ (4)

メロンパンなどが美味しいらしいのですが、今回買い求めたのはこちらの4つ。
パンドーネ (5)

私はチーズカレーぱんを食べましたが、とろ~りチーズもたっぷりでスパイシーなカレーとの相性も良かったです。

あとは、ツナごぼう、ピザぱん、まめぱんです。

片山津バーガーも健在でした。

パンドーネ
石川県加賀市源平町84
TEL 0761-74-3652
7:00~19:00 
8:00~19:00
水曜休

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